競馬予想サイトの注目馬情報を集めるブログ | 注目馬見解まとめ

注目馬見解まとめは競馬予想サイトで公開されている注目馬情報を総まとめにしたブログです。予想の参考に役立つのはもちろんのこと。競馬予想サイトを比較検証できるので有効にご活用ください。

アルゼンチン共和国杯(G2) THE本命の注目馬

   

■ムイトオブリガード

栗東会議の注目馬見解

2クラス格上挑戦だった阪神大賞典を除けば、今年に入って芝で距離を伸ばして自己条件を4勝、すっかり適条件を見出したムイトオブリガードのこの勢いならば再度の重賞挑戦にも期待が持てそうなムードが漂っています。
特筆すべきは春に1000万を勝ち上がった青嵐賞、この直後に同条件で行われた日本ダービーよりも速い時計で勝っている事からも、先週からBコースに替わり高速化が顕著な現在の府中の芝でも対応できる下地は十分です。本来この条件は瞬発力よりも持久力が必要とされるコースですが、父ルーラーシップの血統からスタミナもあり、跳びの大きい走法ながらも今の速い馬場こそベスト条件。3戦3勝の府中で能力全快、初重賞勝利で一気にGI戦線まで駆け上がれるか期待がかかります。

以上が、注目馬の見解として無料情報で紹介されています。

うまライブの注目馬見解

本命ムイトオブリガードは過去の結果からも、コース適性、距離適性ともに良、仕上がりも上々として好走が期待されるぞ。
驚異の連対率を誇る鞍上高倉稜騎手騎乗のノーブルマーズのタッグ。

以上が、注目馬の見解として無料情報で紹介されています。

ベストレコードの注目馬見解

2016年10月のデビュー戦は京都芝1800mのレースを使われ勝ち馬とタイム差無しの2着に好走するも、脚元の負担や奥手の部分が垣間見えた為、2戦目からはダートを使われ未勝利勝ち。以降2017年は全てダート戦を使われ結局500万クラスを勝つ事はできなかった。気性も成長し、10戦目となる今年初戦はデビュー戦以来の芝を使われ今年2戦目となる小倉芝2600mの500万条件戦でようやく2勝目。この頃に長距離適性を強く感じた関係者は、500万条件クラスを勝ったばかりだが大きく格上げ挑戦をし阪神大賞典(G2)に出走。流石に古馬一線級といきなりのG2では敷居が高く8着に惨敗するが、この格上げ挑戦が起爆剤となり1000万条件クラスの青嵐賞、町田特別、前走1600万クラスの六社ステークスを3連勝し一気にオープン入りを果たした。今回2度目の重賞挑戦、しかもまたしても長距離のG2となるが、春先とはまったく馬が違い、気性面や競走能力も格段に成長している。それは青嵐賞町田特別、六社ステークスの内容を見れば一目瞭然で自在性がある上に、他馬には厳しい展開でも垂れる事無く厳しいポジションでも勝ちきるという一段階上の力を見せてきた。今回、アルゼンチン共和国杯(G2)ともなればメンバーは一気に強化され楽な競馬はできないが、厩舎としてはここ3戦の厳しい競馬を勝ちきって来た自信があり、今回はハンデ戦という事で前走から1kg減の55kgで出走できるのも大きなプラス要素。アルゼンチン共和国杯は過去3年の勝ち馬、ゴールドアクター、シュヴァルグラン、スワーヴリチャード全てが後にGⅠ馬となっており関係者としてはどの厩舎も同じだが是が非でも勝ちたいレース。ここで阪神大賞典での惨敗、後の3連勝の経験が活きるようなら一気に出世街道を突っ走る事が出来るという希望もある。

以上が、注目馬の見解として無料情報で紹介されています。

ファーストの注目馬見解

純粋な中央重賞のメインは日曜東京のアルゼンチン共和国杯。スクリーンヒーローやゴールドアクター、シュヴァルグランなどが飛躍のきっかけとしたレースで、先のGIの占う上で重要な一戦となっております。そのなかで、注目の一頭としたのがムイトオブリガードです。芝の長距離に転じてから6戦4勝、目下3連勝中という勢いは、過去にここから大きく羽ばたいた名馬たちの当時と比べても全くヒケを取るところはありません。東京コースは3戦全勝で適正は間違いないですし、昇級初戦でハンデも手頃。リズム良く運べれば、この相手でも五角以上に戦えると思います。

以上が、注目馬の見解として無料情報で紹介されています。

万馬券総合研究所の注目馬見解

目下3連勝中と充実一途のムイトオブリガード。
ハナを切る形だけでなく控える競馬でも勝利するなど完全に本格化してきた。
3か月半ぶりを使って着実に良化しており中間5Fでは自己ベストをマーク。
馬体は以前より実が締まった印象で脚捌きは更にダイナミックに。
3連勝の舞台はすべて東京2400mで末脚の伸びを見ても100mの距離延長は問題なし。
4連勝の可能性は十分と見る。

以上が、注目馬の見解として無料情報で紹介されています。

■パフォーマプロミス

勝ち馬の定の注目馬見解

宝塚記念ではG1初挑戦となり、期待されていたが、9着と見せ場を作る事が出来なかった。しかしメンバーを見ても上位の能力はあるだろう。背負わされる斤量も範囲内で、巻き返しのチャンスは十分にある。ファンの期待も背負う1頭。

以上が、注目馬の見解として無料情報で紹介されています。

■ノーブルマーズ

勝ち馬の定石の注目馬見解

目黒記念、宝塚記念と立て続けの重賞で2着、3着と穴をあけた馬。今回はメンバー的にも人気するだろうが、宝塚記念の走りを考えれば実力はあると見ていい。今回休み明けとなるが、大きなレースに出る為にも賞金の加算は絶対的に必要。有馬記念はファン投票になるが、ファンに印象付ける為にも勝つ事が必要になって来る。試金石となる1戦になりそう。

以上が、注目馬の見解として無料情報で紹介されています。

■ガンコ

勝ち馬の定石の注目馬見解

前走のオールカマーでは4番人気と支持を集めていたが、期待には応えられなかった。しかし明らかに調整不足で一叩きされた今回は上積みは十分にありそう。ここを目標に仕上げて来ている様子で、注目の1頭。

以上が、注目馬の見解として無料情報で紹介されています。

 - GⅡレース, 重賞