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エプソムC(G3) THE本命の注目馬

   

■ミッキースワロー

勝馬の栞の注目馬見解

肩回りの筋肉はボディビルダーのような迫力があるほど発達しており、トモも太い血管が浮き出ているのが目に見える程張っており、全体的にも馬体の迫力は抜群。父父のディープインパクトの特徴からか綺麗な斜尻直飛の形であり、長く推進力のある脚を使うことが可能。
胴の部分は肋骨が明瞭に見え、無駄肉は全くなく仕上がりは良い。またその胴も骨格に対して長く見えこういった競走馬はマイルから中距離に向いている馬体であり、今回の1800Mに適正があり期待可能。
毛艶も冴え、状態は申し分なく、昨年はジャパンカップにて有馬記念などのGⅠを2勝するサトノダイヤモンドに肉薄し先着した程の能力があるだけに大崩れは無いだろう…。

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ブラッドホースの注目馬見解

前走の新潟大賞典は勝負どころで前が壁。進路を2度切り替えるロスがありながらも、ゴール前は鋭く伸びて勝ち馬に迫る2着。休み明け+トップハンデを加味すれば、負けて強しの好内容。
3歳時にはセントライト記念でアルアインに完勝。昨年のジャパンCはメンバー最速の上がりをマークして5着。現役トップレベルと遜色ない実力を示しており、今後の飛躍に向けて是非とも狙いたいタイトルだ。
実質初の追い切りとなった2週前。6Fから飛ばして、最後までうなるような走り。6F81秒5ー37秒4ー12秒4を軽々とマーク。1週前追い切りはルメールを背に3頭併せ。前2頭を一瞬にして置き去りにした鋭い走りは、海外遠征後の疲れなどみじんも感じさせないものだった。
1週前追い切りは調教師自ら手綱を取って5F68秒1ー3F38秒0ー1F12秒6。楽な手応えのままはじけたように、上積みを感じさせる走り。馬体も締まっており、前走以上の状態で臨める。

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万馬券総合研究所の注目馬見解

ハイレベルの新潟大賞典(GⅢ)で②着争いを制したミッキースワロー。
内枠で捌くのに手間取ったうえに勝ち馬とは3.5kgの斤量差。
それでもメンバー内上位の末脚で迫ったのは地力の証と言っていい。
胴回りが立派に映るのは体型的なもので今回はアバラもうっすらと見えるなど使った上積みは十分。
右回りの方が良いタイプではあるが好調維持で斤量-1.5kgなら東京コースでも。

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勝ち馬の定石の注目馬見解

恐らくは1番人気に支持されそうな1頭。それもその筈で実績上位なのは明らか。世界レコードが出たジャパンカップでもしっかりと掲示板を確保していて、今の高速馬場にも対応出来そうだ。
実際に中山での実績が多くある為、中山が得意と思っている人は多いと思うが、弊社はこの馬は明らかに東京向きだと感じている。
新潟大賞典でもトップハンデを背負いながら2着。1着になったメールドグラースはその後の鳴尾記念でも勝っていて、更に言えば、新潟記念4着のルックトゥワイスは目黒記念も勝っている。レベルの高い1戦であった事は間違いない。その点からも注目したい。

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レース(RACE)の注目馬見解

前走は勝ち馬にコンマ1秒差の2着惜敗だった本馬。
ひと叩きされた上積みが見込める今回は、実力的にも勝ち負けだろう。

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■ソーグリッタリング

ブラッドホースの注目馬見解

休み明けを2連勝。とりわけ前走の都大路Sは久々の芝1800mだったが、折り合い、位置取りともにほぼ完璧。直線は追い出しを待つ余裕があり、抜け出す脚も速かった。もともと厩舎の期待が高かった1頭。本格化が漂う今なら一気の重賞奪りも十分だ。
1週前追い切りは栗東CWで6Fから。直線は実戦さながらの追い比べとなったが、反応良く伸びて1F11秒6。併走馬にきっちりと先着を果たす。
昨年のキャピタルSはテン乗りのジョッキーと呼吸が合わず、折り合いを欠いたもの。本来は勝ち鞍があるように、東京コースは合っている。2走前にVへ導き、ダービージョッキーの仲間入りを果たした浜中なら、うまくエスコートしてくれるだろう。

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競馬劇場の注目馬見解

前走の都大路S(L)を制したことで、リステッド競争を2連勝を飾った当馬。
3歳時から、ステイゴールド産駒らしいと言えれば集中力を欠くなど、乗り難しい面を出してその素質の高さを十分に発揮できていなかった当馬。
しかし今年5歳を迎え、いよいよ円熟期を迎え、前走も今までであれば早めに抜け出すとソラを使うところがあるものの、最後まで集中力を保って走り切って連勝を飾るなど、明らかにこれまでの"勝ちきれない馬"の印象とは全く違う競馬を披露。
2019年になって2連勝とその勢いそのままに臨む今回のエプソムCは、2歳時に出走したラジオNIKKEI杯京都2歳S以来となる重賞挑戦。
久々の重賞挑戦でもタイトル奪取へ向けその意気込みは名の陣営にも劣らない。

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うまライブの注目馬見解

本命ソーグリッタリングは、今年に入りリステッド競走を連勝。前走都大路Sの内容を見て、本レースも得意なスタートさえ決まればく上位入賞必須だぞ。

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アクティブの注目馬見解

一昨年にオークスを圧勝した時点では、歴史的名牝の道を順調に歩むかに思われたが、秋になって古馬との戦いに身を投じると、そこから歯車が狂ったのか、その後は8戦して未だ未勝利。かつての女王がもがき苦しんでいる。
しかし、前走のヴィクトリアマイルは、追い切りの段階から復調気配を感じさせる動きを披露し、「さすがに時計が速すぎた」という不得手な高速決着で9着に敗れはしたものの、名手・武豊は「道中はいい感じで走れていた。復調の兆しは見えてきた」と完全復活に向けて手応え十分。距離延長で本領発揮なら勝ちきれる力はある。

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■ダノンキングダム

ブラッドホースの注目馬見解

昨年から東京コースは6戦2勝、2着4回。オール連対中の相性のいい舞台。控えた前走も折り合いはスムーズで、ラスト3F33秒4の脚で抜け出した。今の高速馬場は大きなプラス材料で、先行押し切りを狙う。
調教も至って順調。1週前に坂路でビシッと追って1F12秒3。直前は輸送を考慮して馬なり調整となるが、これが同馬の必勝パターン。馬体はパンパンに張って、さらにパワーアップされている。

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うまライブの注目馬見解

前走府中Sは1着入賞の注目馬だ。今回も調教時より軽快な動きを披露している事から好走が期待できるぞ。

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勝ち馬の定石の注目馬見解

今の東京の馬場状態にはピッタリではないかと思う1頭。先行策、逃げ、と前々で競馬が出来るタイプ。前走も人気に応える強い勝ち方だった。
今回も先行策になるだろうが、逃げても粘り込みが期待出来るだけに、展開的にもここは面白い存在になるだろう。

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■プロディガルサン

ブラッドホースの注目馬見解

乗り難しさが出世を妨げ、今季2戦ともに2着。重賞級の能力をどこまで解放できるか、レーンの手綱さばきに注目だ。
1週前に美浦坂路で4F50秒7。調教は動いており、出来は安定している。

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■レイエンダ

ブラッドホースの注目馬見解

デビューから3連勝。セントライト記念2着の実績はここでは上。かみ合わないレースが続くが、手綱がルメールに戻るここは軽視は禁物。

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■ソウルスターリング

的中タイムズの注目馬見解

どの競馬場どのクラスでも堅実に走っているのは、安定した取り口から最後の脚を使えるからこそ。
安定した走りを見せながら、抜け出すと気を抜く部分があったため、勝ち味に遅く出世が遅れているが元々素質は高かった馬。
オープン特別連勝出来た要因が、精神面での成長からならば一気の重賞好走も可能とみる。

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■サラキア

ギャロップジャパンの注目馬見解

サラキアは今年に入り⑦・⑩着だが、勝ち馬とは0.4秒・0.3秒差なら大きく負けておらずそう悲観する内容ではない。
昨年はローズS(GⅡ)②着に秋華賞(GI)④着の実績を持っており能力全開なら通用は間違いなし。
陣営からも「今年に入って⑦⑩着だがそう負けていない。デキは上向きでいい頃の気配に戻ってきている。」と色気十分。
状態上向きなら首位争いできていい。

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■ブレスジャーニー

勝ち馬の定石の注目馬見解

2歳時には重賞を連勝して注目を集めたが、それ以降はケガもあり、1度しか馬券に絡めていない。前走も掲示板を確保したが、期待に応えたと言える内容ではなかっただろう。しかし高速馬場の中、出遅れながら上がり最速を披露した。今度は一度使われて上積みが見込めるし、前走はこの馬よりもハンデが軽かった馬が多く、今回は定量戦となる為、前進が期待出来る。ただ当日の馬体などにはチェックが必要だろう。

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■カラビナ

ブラッドホースの注目馬見解

長期休養明けでいきなり2着。うまく内を突いた脚は、大型馬らしからぬ器用さがある。叩いた上積みが見込めるここは前進必至。

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 - GⅢレース, 重賞