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シルクロードS(G3) THE本命の注目馬

   

THE本命の注目馬

■ネロ

勝馬の栞 の注目馬見解

実績から考えても人気を背負う事は仕方のない点ではあるが、前走京阪杯ではハナを切りあのペースにて勝利した事は非常に評価できる内容であり、6歳という年齢を感じさせないとなるとここでも主役である事は言う間でもない。状態面に関してもこの時期は緩む頃合ではあるがしっかりと締まっており毛艶や張りに関しても上々の内容となれば期待値は更に向上し、得にトモの筋肉に関しては昨年以上の成長を感じさせるとなれば更なるスピードは期待出来る。斤量は57.5キロとトップハンデは仕方ないが、58キロの可能性があった事を考慮する上では恩恵であり、週末の天気を加味した上でこの馬に向くとなれば勝ち負けは必至。

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ベストレコード の注目馬見解

昨年11月末の京阪杯(G3)では後続に4馬身差を離して快勝。特に直線での伸びは圧倒的な存在感を放っていた。そんな同馬だが引き続き好調を継続。栗東坂路で行った追い切りではウリボー(5歳障害未勝利)を4馬身で追走。その後、一気に加速し終い12秒で1馬身先着。相変わらずの瞬発力を見せつけられた。15年のオパールSぶりも鞍上を務める浜中騎手も「力が必要な馬場でも問題ない」と同馬の力を評価。続けての好走に期待が出来る一頭だ。

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ターフビジョン の注目馬見解

前走の京阪杯が0.7秒差勝ちでG3では一枚上の力を見せた。今の力を要する馬場は歓迎で今週からのBコース変わりもさらに追い風ならここはハンデ次第。

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■ダンスディレクター

トリプルクラウン の注目馬見解

明け7歳とはなったものの、近走で崩れたのは昨秋復帰のセントウルS、スプリンターズSの2戦。状態が戻りきっていなかったということはあるものの、いずれも直線に急坂のあるコースでレースがしづらかったか。G1出走後はスワンSでコンマ3秒差4着。これで復調を示すと、武豊騎手で臨んだ阪神Cでは、重賞を勝った時のような好位付け。速い上がりを使ってコンマ1秒差の4着。今回のシルクロードSに臨むにつれてローテは同じ。昨年より着順は良くはないものの年齢的な衰えのないことも示せた。適性上位だからここのレース連覇というよりも、まずは使った反動で出走を回避せざるおえなかった高松宮記念出走へ。まともなら勝ち負けは当然の公算。

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ターフビジョン の注目馬見解

昨年の勝ち馬で年末の阪神Cが僅差4着ならここで通用するのは明らか。この馬にしてみれば順調に使えるのは何よりでさらに動けそうなここは連覇もあっていい。

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■セカンドテーブル

勝馬の栞 の注目馬見解

昨年夏から覚醒の片鱗を見せており2戦連続オープン短距離戦にて複勝圏内好走は好感の持てる内容であり、今回のメンバーであれば何とか三度複勝圏内は見込めると判断。今回から鞍上は以前の主戦である水口騎手に戻るが、やはりこのチャンスは是が非でも活かす事は必須であり、相応の意気込みにて騎乗を行うとなれば更に期待値は高まる。馬体を見る限りでは全く問題を感じさせず短距離馬らしく非常にパワフルであれば好走の期待は向上し歩様も非常に力強いとなるとここに賭ける陣営の意気込みは十分に感じる。

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ターフビジョン の注目馬見解

レースに行って崩れなくなったのは成長の証。コース不問の馬だが京都は好相性、自在性が出てきた事もよくここも大きく崩れる事は考えずらい。

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■ソルヴェイグ

ターフビジョン の注目馬見解

昨年のスプリンターズSで3着と力を見せた馬。3歳時に重賞を2勝しているだけあってこの路線では世代屈指の存在。今年はここから始動と決めて順調に乗りこまれており力を出せる状態ならここも好勝負。

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■セイウンコウセイ

ターフビジョン の注目馬見解

ここにきて準オープン、オープン特別と2連勝。共に京都でのものだけに相性の良さは折り紙付き。まだ底を見せていない3歳馬、頭数手ごろでこのメンバーならそこまでハンデを背負う事もないならここでも足りる。

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■ブランボヌール

アクティブ の注目馬見解

桜花賞からNHKマイルCというマイル路線を歩んだ昨春は厳しい競馬が続いたが、もともと新馬→函館2歳Sとスプリント戦でデビュー2連勝を飾った馬。阪神JFで3着があるとはいえ、マイルはベストよりも長かった印象だ。その証拠に、スプリント路線に転向すると、いきなり古馬相手のキーンランドCを快勝。GIスプリンターズSも着順こそ11着というものだが、勝ち馬とは僅か0秒3差なのだから、スプリント適正や能力の裏付けとしては十分な結果と内容。54kgのハンデはやや見込まれた印象だが、それも高い能力が認められているからこそ。休み明けを苦にするタイプではなく、この中間の稽古でも久々を感じさせない軽快な動きを披露。外差しの利く最終週の京都の馬場も大歓迎で、前走の二桁着順を理由に人気が落ちるようなら積極的に狙ってみるのも面白い。

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 - GⅢレース, 重賞