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スプリングS(G2) THE本命の注目馬

   

THE本命の注目馬

■トリコロールブルー

勝馬の栞 の注目馬見解

他の有力馬及び実績馬と比較してもまだ非常に幼い印象があり、馬体に関してもまだまだ正賞の余地がある事は否めないが、それでも安定した成績を納めしっかり結果を残している点を考えるとポテンシャルの高さは十分に伺える。鞍上もメインレースには滅法強いデムーロ騎手が手綱を取る事もプラス材料であり、そのデムーロ騎手も調教でしっかり跨り手の内に入れようとしている事も好感がある。昨年の2歳王者サトノアレスも出走予定ではあるが、トライアルという意味を加味すれば今回逆転の可能性も十分にあると踏んでも良いのではないだろうか。

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ギャロップジャパン の注目馬見解

推奨馬トリコロールブルーの前走フリージア賞は3か月ぶりの実戦。更には直線で前が塞がる不利、それでも進路を確保してからは圧巻の末脚。着差以上に強い内容だった。GIの舞台に駒を進める為に陣営も万全の仕上げ。相手は揃ったが素質では見劣らない。一発があっても頷ける。

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競馬オンライン の注目馬見解

新馬戦から芝2000m3戦2勝と未だに馬券を外していない高い能力を披露している。前走の”フリージア賞”は好位追走から上り33秒9の末脚を使い、綺麗に差し切る競馬は圧巻。直線では前が詰まったが、進路が出来てからはいい脚使えていたことで、もっとスムーズな競馬ができれば能力は段違いだったと判断できる。距離短縮も全く問題ないと考えられ、メインレースで毎週勝ち鞍を上げている絶好調のデムーロ騎手を鞍上に迎え、権利取りへ不安無い1頭だ。

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■アウトライアーズ

ターフビジョン の注目馬見解

美浦トレセンでは大物と呼び声高いアウトライアーズ。最終追いは美浦Wの3頭併せを選択した。テンションを上げないよう、馬なりで併入して4F54秒0~40秒0~12秒7。派手さはないが動き自体に気になる点はなく、落ち着きも見られる。「もっと攻めたい気もするけど、休み明けの今回は馬が力まないように。いい雰囲気で予定通りに来ている」と小島茂調教師。前哨戦らしい仕上がりで満点とはいかないが、次を見据えた意味では理想的な形か。ここも楽に突破するようなら期待は大きく膨らむ。

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フルゲート の注目馬見解

今回休み明けでスプリングステークス臨むアウトライアーズ。前走のひいらぎ賞を抜群の末脚と上り見せきっちりと勝ち切った。重賞初挑戦となるアウトライアーズだがハイライトはなんと言っても百日草特別だろう。勝ち馬のアドマイヤミヤビはその後クイーンCを制覇し2着のカデナも弥生賞を勝ち重賞2連勝。両馬共にクラシック戦線を盛り上げるのは間違いない。500万下ながらそんな実力馬とゴール前激闘を繰り広げたアウトライアーズの実力が本物なのかは勝ったひいらぎ賞の相手関係を見ても実力は本物と見て間違いないだろう。その根拠として持ち味の長い末脚だが完全な瞬発力勝負の競馬だけで見れば前々走を見てもアドマイヤミヤビやカデナが上と見ているがその瞬発力勝負のマイル戦であれだけの走りが出来るアウトライアーズの実力はかなりのもので距離長となる今回や本番でレイデオロやスワーヴリチャード相手にどこまで走れるかは注目だ。

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競馬オンライン の注目馬見解

重賞級のレベルにあると期待できる能力を持っている。前走の”ひいらぎ賞”では出負けしながらも最後方からしっかりと折り合い、4コーナーでは大きくふくれながらも直線最速上がりの末脚で豪快に差し切る強い競馬を見せてくれた。中山コースは2戦2勝の機動力に優れた立ち回りのうまい中山巧者で間違いない。走りからも距離は伸びていいタイプの脚質でもあるし、遅れてきた大物がクラシック候補へ一気に名をあげれるかに期待したい。

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■エトルディーニュ

ターフビジョン の注目馬見解

善戦マンのエトルディーニュはタイトなローテを消化していることもあり、軽めの内容。美浦Wで5F73秒3~41秒4~12秒9をマークし、僚馬に1馬身先着した。数字は至って平凡だが、くたびれた感じはない。出来は維持しているとみていいだろう。「この中間もしっかり乗り込んでいる。センスが良く、コースは不問」と小桧山調教師。しぶとさを発揮して再度好走のシーンがあってもいい。

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競馬オンライン の注目馬見解

休みなく使われているものの、上位人気馬に引けを取らない走りか穴馬として注目。前走の”共同通信杯(GⅡ)”の走りでもそうだが、先行して崩れない競馬を得意としている点からも、今の中山競馬場の馬場状態にあっている脚質と見ていいだろう。間違いなく優先出走権を求めている陣営の仕上げにも期待がもて、9戦して未だに馬券を外していないという結果からも、堅実の走りをする馬券内へは組み込みたい1頭だ。

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■サトノアレス

ターフビジョン の注目馬見解

昨年の2歳王者サトノアレスが始動戦を迎える。当初は水曜追いを予定していたが、雨で悪化した馬場を嫌った陣営は木曜にスライド。美浦Wの3頭併せで最後方から発進し、直線できっちり併入に持ち込んだ。時計は5F70秒5~40秒0~13秒2。「馬場が重くて少しもたついていたね」と藤沢和調教師は苦笑い。水曜に追い切りを避けたのもうなずけるほど、動きには切れがなかった。おそらくこうしたぬかるんだ馬場が合うタイプではないのだろう。ただ負荷をきっちりとかけ、中間も順調に調教を消化しているのは事実。馬体にも張りがあり、「10キロくらい増えている」と成長も見込める。恥ずかしい競馬はしないだろう。

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■モンドキャンノ

勝馬の栞 の注目馬見解

昨年の朝日杯FS2着とこの世代の中では有力馬の一角である事は間違いないが、この距離となると血統的にマイナスイメージと受け止められる事は否めない。しかしその不安を払拭させる程馬体もしっかり成長しており、重心も低く非常にパワフルな馬体の印象は中山開催向く可能性は高く、この状態であれば1800mという距離も克服できるという判断をしても特段おかしくはない。今回血統面にて人気が下落する事も可能性としては高いが、その不安を払拭する走りが出来たとなれば当然美味しい馬券のカギを握る馬となり、要注意の馬である事は間違いない。

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 - GⅡレース, 重賞