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スプリングS(G2) THE本命の注目馬

   

THE本命の注目馬

■ステルヴィオ

ターフビジョン の注目馬見解

中間は馬体の張り、肌つやとも素晴らしい。最終追いは美浦Wで併せ馬。セシルクラウン(5歳500万)を見る形でスタートし、直線では抜群の反応で1馬身先着を決めた。時計は5F69秒9~39秒0~12秒6。数字は平凡だが、シャープな動きに出来の良さが伝わってくる。「全体的な時計は予定通り。いいフットワークで走れている。このままの状態で行ければ。去年の秋よりいい」と木村調教師は仕上がりに満足げだ。まず恥ずかしい競馬にはならないだろう。

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ギャロップジャパン の注目馬見解

サウジアラビアRC(GⅢ)、朝日FS(GI)連続2着。相手が2歳王者で先日、弥生賞(GⅡ)を圧勝したダノンプレミアム。0.3秒、0.6秒離されるも2着争いではしっかりと脚を伸ばしキッチリ先着したレースぶりは評価に値する。ここ2走忙しそうにしていたレース内容からも今回の延長はプラス材料。今年初戦となるが稽古では七夕賞(GⅢ)勝ちの古馬ゼーヴィントを煽る動きを見せ力は出せそう。本番を前にここで恥ずかしい競馬はできない。

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■ルーカス

勝馬の栞 の注目馬見解

放牧を経て付くべき所に筋肉が付き、シルエットも兄モーリスを彷彿させる馬体へ成長し2歳時の面影は全く無い程に成長。中間の調教に関しても非常に動きが冴え併せ馬でもアルバート以上の動き。非常に毛艶も良く状態も文句なしとなれば皐月賞へ向けここは負けられない。あとは2歳時に見せたやんちゃな一面がどれだけ解消しているかが大きなカギだろう。

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ギャロップジャパン の注目馬見解

兄にモーリスを持つルーカス。デビュー戦を快勝し挑んだ東京スポーツ杯2歳S(GⅡ)では先日の弥生賞(GⅡ)2着のワグネリアンに敗れるも改めて素質の高さを証明。前走のホープフルS(GI)こそ気性面の幼さを出してしまい6着。素質は高いだけに当日落ち着いて臨めれば勝機は十分。

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■ゴーフォザサミット

ターフビジョン の注目馬見解

田辺騎手を背に美浦Wへ。ファストアプローチ(3歳オープン)を追走し、内からしぶとく併入に持ち込んだ。時計は5F68秒4~38秒1~12秒5。けいこの動きは平凡だが、しっかり乗り込めているだけに太め感はない。「まだ緩いけど、能力はある。東京より中山の方がはまるかもしれない」と田辺騎手。ハイペースになれば浮上してくるシーンがある。

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ギャロップジャパン の注目馬見解

前走の共同通信杯(GⅡ)では上り最速を計時し4着だったゴーフォザサミットゲートを出てから行き脚がつかなかった事や自身に向かないスローな流れを考えれば着差以上に強い内容。スタートに課題は残るも能力は十分通用するはず。未勝利勝ちを収めた中山1800mに戻れば巻き返せそう。

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■エポカドーロ

勝馬の栞 の注目馬見解

前走あすなろ賞では終始ラスエモーショネスが鈴を付ける格好で前半3F34.7秒というペースにも関わらず最後まで脚色が衰える事なく上り35.2秒。更には2着馬と3馬身半差を付けての勝利となれば軽視できない存在。父オルフェーヴルは言わずもがなだが、母ダイワパッションは05年フィリーズレビュー、フェアリーステークスの優勝馬であり、平坦した経験のない状況だが血統的な後押しがあるとなれば懸念材料にもならない可能性はある。同型のコスモイグナーツとの兼ね合いも重要点とはなるが、前走を見る限り突かれても全く動じない姿勢は非常に好感が持てる。

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■カフジバンガード

ギャロップジャパン の注目馬見解

東京スポーツ杯2歳S(GⅡ)では2着のルーカスと0.1秒差4着、共同通信杯(GⅡ)でも4着のゴーフォザサミットとクビ差5着。着差からも能力に疑いようはなくこの組み合わせなら上位の存在。6馬身をつけ未勝利勝ちした悪馬場を考えれば馬場が渋った方が良いタイプ。

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■ビッグスモーキー

ギャロップジャパン の注目馬見解

初芝の前走で好内容の3着。勝ち馬には0.3秒及ばなかったものの自身の走破時計は前日の古馬準OPを優に上回っており初の芝を考えれば上々の内容。今回はひと叩きし中2週と間隔を詰めてのローテーション。上積が十分見込める2戦目ならあっと言わせるシーンがあってもおかしくはない。

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 - GⅡレース, 重賞