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フィリーズレビュー(G2) THE本命の注目馬

   

THE本命の注目馬

■アマルフィコースト

ターフビジョン の注目馬見解

アマルフィコーストは坂路4F55秒1―12秒6。強豪のアンドリエッテの後を追走し、最後は1馬身かわした。牧田調教師は「うまくコントロールが利いていたし、抜け出してからの反応も速い。以前より落ち着きもでているので」と成長を認める。新馬戦と中京2歳Sを連勝した素質馬。休み明けの不利をはねのけるか。

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的中タイムズ の注目馬見解

レースを使うごとに入れ込みが激しくなり出走を予定していた阪神ジュベナイルフィリーズはそれが原因で満足いく調整ができず、回避した経緯がある。実際前走のファンタジーステークスでは道中行きたがるのをジョッキーがなだめている間に位置取りが悪くなってしまった。それでも鋭く追い込んでの3着に素質の高さを感じた。阪神ジュベナイルフィリーズを回避した経緯から、逆に言えば今回の出走は態勢が整ったと捉えることもできる。
デビュー戦で楽勝した再びの阪神1400メートルでの戦いだが、相手関係というよりは自分との闘い。当日の入れ込み具合には注意が必要だが、まともならここで突き抜けてもおかしくない。阪神ジュベナイルフィリーズは結局回避だったが想定ではCデムーロ騎手に乗り替わりの予定だったという経緯もあり、 ここまで全鞍騎乗している浜中騎手の意地の騎乗にも注目だ。

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■アンコールプリュ

競馬劇場 の注目馬見解

前走のつぶやき賞では、初戦で見せたセンスを全面に出す競馬ではなく、後方3番手の位置から上がり3F最速の脚えを繰り出し、大外を回して一気にまとめて交わすという大味な競馬を見せ、どんな競馬でもできるという事を証明しました。特に前走においては、掲示板に載った馬は、権並み4コーナーで2~5番手にいた馬ばかりであり、それを唯一後方3番手から一気にまとめて差し切った脚は本物と言ってもいいでしょう。桜花賞本番じへ向け、出走権を確保しておきたい各場が集まりましたが、先日同じ金子真人HDのワグネリアンが皐月賞への出走権を獲得したのと同様、こちらも出走獲得なるか是非ご注目頂きたいと思います。

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ターフビジョン の注目馬見解

追い切りはCウッドコースで行われ、アドマイヤセレブと併走。4F52秒5―11秒8でシャープに伸び半馬身先着した。友道調教師は「先週までにしっかりやってきたし、今日は反応を見る程度だった。動きは良かった」と満足げだった。新馬戦は先行したが2戦目は出遅れて追い込む競馬になった。「脚をためれば鋭い脚を使えるし勝負根性もあるから」と好走を期待する。

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■デルニエオール

勝馬の栞 の注目馬見解

全兄は3歳時3冠と有馬記念を制したオルフェーヴル。3戦を消化してもデビューから馬体重は僅か4キロの増加で412キロと数字的には良い印象は受けないが、馬体はそういった懸念を感じさせない程立派であり、3歳牝馬とは思えない逞しさを醸し出す不思議なタイプ馬。血統的に非常に気性に難があり、この馬も然りの状態ではあるが、良い意味ではその面において1400mは好都合。今後気性面が改善に向かうとなれば凄まじいポテンシャルを発揮出来る逸材になる可能性は期待出来る。

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アクティブ の注目馬見解

言わずと知れたオルフェーヴルの全妹。この血統らしく気性面に課題を残すものの、そのポテンシャルは池江師が「今年の3歳牝馬の中ではトップクラス」と話すほどで、見た目だけではなく、走りそのものや闘争心も兄そっくり。完成はまだまだ先だろうが、ここも素質だけで突破しても驚けない。

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■モルトアレグロ

競馬インサイト の注目馬見解

昨年の阪神JFでは10番人気と低評価ながらも、後方からジリジリ脚を伸ばし、掲示板確保となる5着に好走。少なくとも血統背景から見れば、マイルも若干長い印象でベストとなる距離ではなかったことは確かである。1400M以下の距離では(3.1.0.0)という成績が示す通り、今回の阪神1400Mはベストと見ていいだろう。昨年のすずらん賞(OP)、くるみ賞(500万下)ではパワーを要する馬場で勝ち負けに絡み、そして阪神JFではラスト2ハロン目で11.0秒とキレを問われるレースとなりながらも崩れずに5着に入線したのは善戦といっていい内容である。先週日曜日の阪神9Rアルメリア賞(3歳500万下)では1:45.4とかなり速い勝ち時計が出ていることからも、現在の阪神はかなり高速化している状態。モルトアレグロも阪神JFを好走しているように高速馬場でも問題はないが、やはり本質的に見れば時計が掛かったほうがいいのは間違いないだろう。今週中間に雨が降ることはモルトアレグロにとっては歓迎材料となるはずで、時計が掛かる状況になればさらに浮上してくる1頭で注目したい。

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■コーディエライト

勝馬の栞 の注目馬見解

2歳時は非常に華奢な印象が強くその状況に伴い苦戦を強いられる事が多かったが、3歳を迎えそういった面も解消し非常に逞しくなった点は好材料。前走阪神JFでは展開に泣き大敗となったが、それまでは脚質的に不利である外枠出走でも好成績を残しており、今回念願の内枠を引き当てるとなれば非常に面白い存在になる可能性は十分に秘めている。今までのレース選択を見る限りでは桜花賞出走は今回の走りを見て決定するだろうが、大舞台を目指す上では脚質的に幅が欲しい状況であり、その点今回の競走にてどういったレースを目指すかは非常に注目に値するのではないだろうか。

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■アンヴァル

栗東会議 の注目馬見解

久々の実戦になりますがここまでじっくり乗り込まれており、稽古の様子からも気性面での成長が伺えます。もともと折り合いにも苦労しない馬だけに今回もメンバー的に前に行く馬を見ながらレースができそうで、展開に左右されない立ち回りができそうです。初年度産駒にして驚異の成績を誇っているロードカナロア産駒。人気は他の馬に譲ったとしても、さすがに軽視できない1頭としてチェックしておくべきでしょう。

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 - GⅡレース, 重賞