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フェブラリーS(G1) THE本命の注目馬

   

THE本命の注目馬

■ゴールドドリーム

競馬オンライン の注目馬見解

“フェブラリーS(GⅠ)”の2連覇に期待がかかる“ゴールドドリーム”前走の“チャンピオンズカップ(GⅠ)”では、最内を素早く確保し最後の直線でタメた末脚で後方から一気に追って1着と、“ゴールドリーム”の能力と鞍上の「ムーア騎手」の神騎乗が光った勝利だった。そして今回もその「ムーア騎手」が乗るからこそ期待は大いにできる。『父ゴールドアリュール』の血統も相性がよく、2014年~2015年も産駒馬が勝利しており、“ゴールドドリーム”が昨年開催を制覇したことからも相性は抜群だということが伺える。“ゴールドドリーム”末脚一気と「ムーア騎手」の神騎乗を再現できるのか見物である。

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ギャロップジャパン の注目馬見解

ドバイ帰りの帝王賞(GI)7着、南部杯(GI)5着に敗れ評価を下げる形となったが前走のチャンピオンズC(GI)では圧巻の復活劇。当時の2着~4着馬は次走でGI・GⅡを勝っておりその強力な先行勢を相手に差し切った内容は実に秀逸だった。これまでの敗戦も地方開催が多く中央開催【6-1-0-1】の戦績からも地方が向かなかっただけと判断するのが妥当だろう。早くからここを目標に始動、2月14日の追い切りでは49秒8-12秒1をマークし自己ベストを更新するなど絶好の動き。このデキなら連覇の可能性は十分考えられる。

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万馬券総合研究所 の注目馬見解

前走のチャンピオンズカップ(GI)ではテイエムジンソクなどのハイレベルな先行勢を差し切り見事な復活V。昨年の同レース出走時は520kgだったが前走時には538kgと数字通り馬体も着実に進化している。現時点ではやや太め残りだが中間ではパワー溢れる動きを見せており坂路でも49秒台を出す好調ぶりでスケールアップした馬体からも距離短縮は好材料。東京マイルはヒヤシンスS(OP)、ユニコーンS(GⅢ)、昨年のフェブラリーステークス(GI)と3勝を挙げており唯一の敗戦も武蔵野S(GⅢ)でのレコードの2着とコース相性は抜群。この充実ぶりでベスト条件なら連覇も可能。

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勝ち馬の定石 の注目馬見解

前年度覇者。くわえてチャンピオンズカップでも見事一着。今回は過剰人気になるだろうが致し方ない。出遅れでも好走できるところはプラス要素。

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レース(RACE) の注目馬見解

昨年のこのレースの覇者であり、前走のチャンピオンズCでは大外から豪快な末脚を発揮し、テイエムジンソクをゴール前で捉えたゴールドドリーム。引き続き鞍上にはムーア騎手を配し、陣営としてもフェブラリーステークス連覇へ向けて抜かりはない。1週前追い切りでも「4F51秒1―37秒2―12秒1」をマークし、最後まで脚色は衰えることなく力強い伸びを見せていた。今回の結果次第で、すでに招待が届いているドバイワールドC(G1)への参戦も視野に入れているため、ここで恥ずかしい競馬はできない。

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■テイエムジンソク

勝馬の栞 の注目馬見解

今回の出走メンバー内では非常に勢いのある存在であり、昨年の夏札幌開催のエルムステークスからGIチャンピオンズカップ含む4重賞競走全て連対は素晴らしい内容。戦績的に中距離程に良績が目立つが、母のマイディスカバリーはローカルダート1000mから1200mでの連対歴が目立ち、今回1600m初挑戦という意味ではそこまで問題視する必要はない。しかし今回の東京1600mの舞台は芝スタートであり、テイエムジンソク自身も過去の戦績から芝スタートからダートコースを走破した経験がない事のみは懸念材料であり、この点が同影響するかは非常にポイントになるに違いない。調子自体は先週木原調教師を背にCWで好時計も出しており、当週においての追い切りにてしっかり仕上げられる状態であるとなれば高いレベルで安定という判断は可能であり、木原調教師が稽古の際に騎乗の際はパーフェクト連対という実績も加味する上で初GI勝利に向け視界良好といった所ではないだろうか。

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競馬オンライン の注目馬見解

打倒“ゴールドドリーム”に燃えるテイエムジンソクが本命。前々走の“チャンピオンズC(GⅠ)”では1番手をしっかりとマークし、最後の直線で最前線に立ち、勝利を確信したところで“ゴールドドリーム”に大外から差され、僅差の2着となったが、GⅠ初挑戦でここまでの内容となれば、今回のメンバーでも十分に勝ち負けはできるだろう。その雪辱を果たすためにも、当然本気であり、馬体からも筋肉が充実しバランスもいいからこそ、状態は完璧だろう。鞍上の「古川騎手」にとっても“ゴールドドリーム”にとってもGⅠ制覇の最大のチャンスだからこそここは負けられない。

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ギャロップジャパン の注目馬見解

初GI挑戦となった2走前のチャンピオンズC(GI)ではクビ差2着、続く東海S(GⅡ)を制するなど充実ぶりは目覚ましい。近7戦で5勝、2着2回と安定した先行力を武器に堅実な成績を残しており勢い、充実ぶりならメンバーNO.1初の1600mがどうかだが1700mでも勝ち鞍はあるだけに出番は十分ありそう。

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勝ち馬の定石 の注目馬見解

前走圧倒的1番人気を制し、昨年一度も馬券を外さなかった実績もある。安定の買い馬である。唯一の不安要素は東京では未だ走ってはいいない事。

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■ノンコノユメ

競馬劇場 の注目馬見解

前走の根岸Sでは、これまで安定しなかった馬体重がベスト時の450キロ台まで回復しており、調教で動かないで有名なノンコノユメが、1週前追切では4F51秒台をWコースで計時するなど、明らかに調子を取り戻しておりました。そして初の1400m戦となった前走では、3歳の有力馬サンライズノヴァを見事最後の最後に差し切って1年3ヶ月ぶりとなる勝利を上げました。前走は展開面でも追い込みである当馬に向いた展開であった事は間違いありませんが、それでも上がり3F最速で追い込み、58キロというトップハンデでの勝利には、
非常に価値があると言っていいでしょう。

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ターフビジョン の注目馬見解

4歳夏に去勢して以降は本来の決め手が見られなかったものの、ここに来てようやく活気が戻ってきた。最終追いは美浦Wで6Fから。珍しく長めから追われ、84秒2~38秒4~13秒0を馬なりでマークしている。もともと調教で抜群の動きを見せる方ではないだけに、時計は気にする必要がないだろう。しっかりとやれた点、そして前向きさが感じられた点を評価したい。「体調はさほど変化していない。前走の状態を維持できるようにやってきたけど、予定通りに来ている」と加藤征調教師も納得顔だ。あとは展開が向くかどうか。まとめて差し切れるだけの仕上がりにはある。

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ギャロップジャパン の注目馬見解

ノンコノユメは前走の根岸S(GⅢ)で3歳秋以来の優勝。唯一58㌔を背負い(ベストウォーリア出走取消の為)1分21秒5のレコード勝ち。斤量差を考えれば実に優秀な内容で完全復活を遂げたと見て良いだろう。陣営も「チャンピオンズC時より10㌔増えていたし期待していた。1400mは初めてだったが強い競馬だった。1600mの方が競馬はしやすいので楽しみです。」と色気十分の様子。7勝中4勝をあげる府中の1600mで躍進に期待したい。

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■ケイティブレイブ

ギャロップジャパン の注目馬見解

これで昨年の帝王賞(GI)で初GI制覇を果たしてから③②④③①着と目覚ましい活躍ぶり。
いずれも2000m以上の距離なだけに分の悪さは否めないが3歳時の兵庫ChS(GⅡ)ではゴールドドリームを下し優勝している。昨年6着だった同レースぶりの1600mになるが今の成長ぶりならあっと言わせるシーンがあっても頷ける。

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勝ち馬の定石 の注目馬見解

とても器用な馬で逃げでも追い込みでも勝てる馬。展開を問わず善戦できるので本当の買い馬なのかもしれない。

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■インカンテーション

勝馬の栞 の注目馬見解

こちらも8歳と高齢馬ではあるが、過去10年の戦績を考えても8歳馬2着2回の戦績があり、年齢的懸念にて軽視という判断は非常に危険である事は明らか。更にインカンテーション自身昨年今回と同コースである武蔵野ステークスにて快勝し、その舞台で再びとなれば大いに期待出来る事は間違いなく、調子に関しても先週師自らが騎乗しCWにてしっかりと時計を出して来た点を考慮する上では今回のフェブラリーステークスへの意気込みは十分と判断出来る。脚質的にテイエムジンソクと被る面があるが、枠次第は優位にレースを運べる可能性が高いとなると、得意の舞台での変わり身は警戒が必要なのではないだろうか。

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競馬インサイト の注目馬見解

すでに今年で8歳となるインカンテーションだが、昨年春からマーチS、白山大賞典、武蔵野Sを制し、地方交流重賞のかしわ記念ではコパノリッキーの2着となるなど、今が充実期とも思わせる成績を収めている。同じ8歳馬であるアウォーディー、ベストウォーリアが下降線を辿っている印象に対して、未だパフォーマンスが崩れないのは立派。近走においては逃げ・先行で結果を残してきている馬ではあるが、昨年のフェブラリーSのように前半3Fを34.0秒というハイペースを刻んでしまうと脆い面を見せるのがネックとなる部分であり、この馬のカギはペースであるということが一つ。出走メンバーを見れば、テイエムジンソクも前に行きたいクチで、こちらは他馬にペースを握られてハイペースとなるよりは、おそらく初の府中マイルなだけに自らペースを作っていきたいという部分はあるだろう。

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■ベストウォーリア

栗東会議 の注目馬見解

根岸Sではフレグモーネで取り消しとなってしまいましたが、もともとポン駆けの利く馬だけにぶっつけそのものは心配ありません。明け8歳、近走の成績からもさすがにパフォーマンスの低下をささやかれてはいるものの、見切るタイミングとしてはもう1戦見ておきたいという意見も聞かれます。そして今回もクリストフがパートナーを務めるのはなによりも魅力。コース相性においてはこの馬以上に素晴らしく、JRA移籍後の東京ダート1600mの勝率は約3割、複勝率に至っては5割を超える「超得意」コースです。年始の騎乗停止明けから再び騎乗停止となってしまい随分と出遅れてしまっただけに、GIで存在感をアピールしたいはず。

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ギャロップジャパン の注目馬見解

前走の根岸S(GⅢ)を右後肢フレグモーネで出走取消となったベストウォーリア処置が早く1日から坂路調教を開始し7日にはCWコースで1週前追い切りを敢行するなど状態面の不安はなさそう。フェブラリーSは4年連続出走で⑬③④②着と4歳時の13着を除けば全て掲示板を確保するなど相性の良いレース。昨年ゴールドドリームのクビ差2着なだけに体調面さえ整えば侮れない。

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■アウォーディー

勝馬の栞 の注目馬見解

5歳でダートに転向し早くも3年が経過したが中央ダートGI競走で結果が出ていない点は非常に残念であり、年齢的に考えても今年がその最後のチャンスである事は明らか。お世辞でも5歳時程の勢いはないものの、昨年のJBCクラシック4着、チャンピオンズカップ5着、先日開催された川崎記念では3着と相応の実力は発揮しており、そういった面においてはGIの強力メンバー集結でも力は発揮出来る可能性はある。理想は1600mではなくもう気持ち長い距離が適条件ではあるが、この馬本来のスピード力を考えれば十分対応可能であり、前走川崎記念では3着敗退でも上がり最速という部分は年齢的懸念を払拭する内容。今回大きく人気を落とす可能性は非常に高く、データ的にも前走川崎記念出走組、更には3着入線馬は非常に相性が良い点を考えると、今回大きく期待したい1頭である。

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■サウンドトゥルー

ターフビジョン の注目馬見解

16年最優秀ダートホースのサウンドトゥルー。今年で8歳だが、昨年はJBCクラシックを制しているように、まだ年齢的な衰えは見られない。今回は木曜に追い切りを敢行。新コンビを組むミナリク騎手を背に、美浦坂路で併せ馬を行った。寮馬を2馬身追走し、最後は余力を残したまま併入でゴール。時計は4F54秒7~39秒7~12秒5。冬場は走りが安定しており、この日もぶれることなく駆け上がった姿に好感が持てる。高いレベルで状態キープとみていい。「手応えは善かった。すごく落ち着いていて、僕の好きなタイプだ。相性は良さそう」とミナリク騎手。課題の芝スタートを克服すれば、大仕事をやってのけるかもしれない。

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■ニシケンモノノフ

競馬オンライン の注目馬見解

“JBCスプリント(G1)”覇者“ニシケンモノノフ”の激走に期待。前々走の“JBCスプリント(G1)”では末脚が決まりづらい地方の馬場なのにも関わらず高速の末脚を繰り出し、ダートGⅠ12勝の“コパノリッキー”に競り勝った内容からも、ダートの能力が非常に高いことが伺え、前走の芝戦“シルクロードS(GⅢ)”での大敗は度外視でいいだろう。一叩きした効果は大きく、骨量や筋肉量が豊富な馬体は、パワーが必要なダートでの期待が大きく膨らむばかりであり、状態面は完璧である。前走のリベンジを果たし、大穴をあける走りに期待したい。

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 - GⅠレース, 重賞