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フェブラリーS(G1) THE本命の注目馬

   

■インティ

勝馬の栞の注目馬見解

非常に重厚感がありがっちりとした馬体で、肩はボコっと筋肉が張り、トモの筋肉がパンパンに張り全体的に筋肉量があり、ダート戦で活躍する典型的な身体つき。腹回りは太め間のあるように見えるがこれば非常に立派な腹袋であり心肺機能には申し分なく先行馬としては非常に大きなステータス。
前走の東海Sでは、スタートで好発を切りその後すぐにハナを奪いその後終始自分のペースをキープ。直線ではさらに足を延ばしメンバー上位の上がりをマークし引きちぎった内容からもインティの能力の高さ、そして心肺機能の強さは証明されたも同然であり勝ち負けは必至。
問題点があるとすれば初の1600mという距離だが、適正的にはこの距離はやや忙しいイメージであり、どう克服するかが重要なカギとなる。

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ブラッドホースの注目馬見解

デビュー2戦目の未勝利戦で7馬身差。そこから圧倒的なパフォーマンスで勝ち続けると、前走の東海Sも1分49秒8の好時計の逃げ切り勝ち。2着・チュウワウィザードに2馬身差。さらには3着以下には7馬身という決定的な力量差。GⅡでさえレベルが違ったのだから、GⅠ初挑戦、初制覇もかなり濃厚と見る。
今回は東京へのコース変わりがポイントとなりそうだが、昨秋から速い時計での決着が続いており、スピードが武器の同馬にプラスなる可能性は高い。
無理に競る同型もおらず、さらには過去「つぶされてきた」先行勢を考えると、早めに突く馬もいないだろう。一人旅が約束された。
あとはリズムを崩さないだけで、鞍上がフェブラリーSの勝ち方を知る武豊なら鬼に金棒。直線失速のイメージは浮かばない。
1週前追い切りは栗東坂路で4F53秒6ー12秒4。ゴーサインにも瞬時に反応できており、出来は高いレベルで安定している。7連勝でGⅠタイトル奪取だ。

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ギャロップジャパンの注目馬見解

目下の充実ぶりを見せているインティ
3歳4月のデビュー戦こそ⑧着に敗れたがその後の未勝利戦を皮切りに前走の東海S(GⅡ)まで6連勝と充実ぶりが目覚ましい。
着差も7馬身、4馬身、4馬身、10馬身、5馬身と圧倒的なスピードを示しており前走も2着馬には2馬身も3着以下には7馬身と決定的な差。
能力通用は時計面からも間違いないだけに芝スタートさえこなせればここも好勝負できるはず。

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競馬劇場の注目馬見解

情報元及び関係各所からの通達により、今回予定しておりましたインティに関するすべての事項は【公開不可】との判断が下りました。
公開に踏み切った場合、弊社の今後の情報集活動に支障をきたし兼ねない為、今回は掲載を控えさせていただきますことを何卒ご理解ください。

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万馬券総合研究所の注目馬見解

圧倒的なスピードで目下6連勝中のインティ。
後続との差も前走の2馬身が最小の着差で3着には7馬身と内容面も文句なし。
繋が長く硬さがまったく感じられない姿勢で柔軟な筋肉がパンと張っており肌艶もピカピカ。
いかにもダート巧者という逞しい体つきで中3週で使えるのはデキの良い証拠。
最近は行きたがる面も出ており1F短縮もプラスに出るはず。
芝スタートでワンターンの競馬に対応出来ればGI制覇も可能。

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勝ち馬の定石の注目馬見解

砂の怪物誕生の予感漂う1頭。現在6連勝中で、前走の東海ステークス(G2)に至っては、去年行われたチャンピオンズカップ(G1)を凌駕する1分49秒のタイムを叩き出した。
このタイムは東海ステークス(G2)のレコードタイムとなるもの。
先ず楽に逃げる展開であれば勝ち負けは必須に思える。
しかし初の芝スタート、初の1600mがどうか?不安が無いわけではない。その不安を払拭すればダート界の新生誕生となるだろう。

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レース(RACE)の注目馬見解

目下6連勝で注目度ナンバーワンの本馬。初重賞挑戦だった前走も、最後まで楽な手ごたえで後続に2馬身以上の着差をつけての圧勝劇。
今回はG1競走という事で前回以上に手強い相手との戦いとなるが、底知れぬ潜在能力の高さから、ここもあっさり勝ってもおかしくない。
ここは本馬を手の内にいれる武豊騎手が最高のパフォーマンスで好勝負に持ち込むはず。

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■ゴールドドリーム

勝馬の栞の注目馬見解

馬格がしっかりとし、その上筋肉量は非常に豊富であり馬体の張りも申し分ないにもかかわらず全く重苦しさは見せない万全の仕上がり。とはいえ上積みのある印象はなく引き続きこれまでの好状態をキープしているという印象。
今回は東京ダ1600mのコースだが、このコースでの成績は【3.2.0.0】と非常に安定した実績であり、爆発力のある末脚を得意とする故に広く直線の長い東京コース合うのだろう。今回も上位好走は必至だろう。
鞍上はコンビで昨年にGⅠを2勝したルメール騎手が引き続き騎乗するとなれば、大崩れすることは考えにくく、今年は昨年の2着の雪辱を果たす時が来たといっても過言ではないだろう。

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ブラッドホースの注目馬見解

17年の覇者。昨年は2着も、強敵を早めに抜き去り1度は先頭に躍り出るシーン。負けて強しの内容だった。
フェブラリーS後は、船橋GⅠ・かしわ記念、大井GⅠ・帝王賞を2連勝。盛岡GⅠ・南部杯、大井GⅠ・東京大賞典はともに2着だったが、シーズンズ連対100%を記録。馬体のたくましさを見ても、いよいよ完成の域に達した感。
得意の東京で4戦タッグを組み癖を知るルメールなら、一昨年に続く戴冠も十分あり得るだろう。
1週前追い切りは栗東CWで6F82秒1ー1F12秒0。併せた2頭を置き去りにし、騎乗したルメールも「パワーアップしている」と満面の笑み。仕上がりの良さが際立っている。

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ギャロップジャパンの注目馬見解

ゴールドドリームは一昨年にこのレースとチャンピオンズC(GI)の両GIを制した。
昨年のこのレースではノンコノユメにクビ差、及ばなかったが続くかしわ記念(GI)・帝王賞競走(GI)を連勝するなど現役TOPクラスの力を示している。
その後の南部杯(GI)、東京大賞典(GI)では勢いに乗る現4歳世代に敗れたが2キロの斤量差を考えれば負けて強し。
チャンピオンズC(GI)回避の後で体調面の上積みも見込め昨年の最優秀ダートホースがいない今回は勝機ありと見る。

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勝ち馬の定石の注目馬見解

ここ2走は勝ちに恵まれなかった1頭ではあるが、東京の舞台は間違いなく適正は高い。一度も馬券圏内を外しておらず、フェブラリーステークス(G1)に至っては連対率100%。
ここは3走は上がりの脚も若干、鳴りを潜めている感じはあるが、間違いなく能力は上位。去年と同様の脚を繰り出せるなら勝ち切る可能性も高いだろう。注目の1頭だ。

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■オメガパフューム

ブラッドホースの注目馬見解

前走の東京大賞典でゴールドドリームを破り、統一ダートGⅠを制覇。伸び盛りの4歳馬。

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ギャロップジャパンの注目馬見解

オメガパフュームは年末に行われた前走の東京大賞典(GI)で初GI制覇。
とは言えJDDでは同期で昨年の最優秀ダートホースのルヴァンスレーヴの小差2着やJBCクラシック(GI)2着と現役屈指の能力を誇る。
1800m~2000mくをメインに使われてきただけにマイルがどうかだが、陣営からは「ジョッキーは"こなせる"と言っていますからね。」と不安はなさそう。
3歳時に青竜Sで③着の実績があるだけに不安より期待の方が大きい。

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■コパノキッキング

ブラッドホースの注目馬見解

距離延長が課題とはいえ、ここまで登り詰めた勢いは見逃せないだろう。差しに転じて驚異的な末脚を発揮。
いかに前半でスタミナの消耗を防げるかが、ポイントとなりそうだが、あたりの柔らかい藤田騎手なら気持ちもうまくコントロールできるはず。勝つにしても、負けるにしても注目度はナンバー1だ。

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勝ち馬の定石の注目馬見解

やはり今回一番の注目と言って良いだろう。藤田ジョッキーがG1を制覇出来るか?世間からの注目度は高い。それもその筈で、馬の能力は高い。
以前は逃げる事を前提にレースを組み立てていたが、戸崎騎手に乗り替わり、後方一気の差し切り勝ちが板に付いて来た。自在性がある事が強みで、前走を見ていると距離延長も問題ないようにも思える。
万全の仕上げで来る事は間違いないが、前走を勝たないと賞金が足りなかった可能性も高いだけに、前走以上の上積みが無い可能性もある。この辺りは注目したい。

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■サンライズノヴァ

勝馬の栞の注目馬見解

非常にバランスの整った馬体を持つ競走馬で、前走時の馬体重は540キロと非常に骨格に恵まれた大型馬であるが、ゴールドドリームと同様に重苦しさはなく、それでいて筋肉には重厚感のある造り。特に肩回り、そしてトモの筋肉は太い血管が浮き出るほどパンパンに張り、腹回りも引き締まり前走以上に状態は上向きに映る。
また、昨年までは未熟な部分もありすべてにおいて未完成という印象があったが、5歳馬となりキ甲も抜けようやく本格化。今回がこれまでの出走の中で最もGⅠ制覇に近いといっても過言ではなく、前走の大敗が起因で人気を落とすこととなれば今回はおいしい存在ではないだろうか。
毛艶に関しても非常に冴えており、阿知はもう一追いすればさらに良化することが伺え、勝ち負けは必至の一等として注目したい。

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ギャロップジャパンの注目馬見解

ベストの舞台に替われば巻き返し濃厚なサンライズノヴァ
当該舞台は4勝に加え、昨年のこのレースでも④着の実績。
前走の根岸S(GⅢ)では⑧着に敗れたが陣営からは「長距離輸送でプラス2キロと余裕があった。パサパサの馬場も合わなかった。」と敗因は明らか。
力を出し切っていない分、疲れも残っておらず順調に調整。
自慢の末脚が発揮できれば上位争いは可能と見る。

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■ノンコノユメ

ブラッドホースの注目馬見解

前走のチャンピオンズカップは内目をそつなく立ち回った上位馬に対して、大外をぶん回す大味な競馬。結果ジワジワと差を詰めることしかできなかった。
もともと器用に脚を使えるタイプでもなく、やはり東京コースでこそ。昨年は根岸SをレコードV。フェブラリーSは、ゴール前強襲でゴールドドリームを差し切った。
年齢的な衰えもなく、当初の最大目標だったこのレースに向けて、調整はすこぶる順調。巻き返しに燃えている。
1週前追い切りは美浦北Cコースで7F94秒1ー1F12秒1。ケイコは地味なタイプだが、今回はバリバリと動いている。また、ハードトレの後も「しっかりと食べている」と陣営。体調の良さを強調した。

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ギャロップジャパンの注目馬見解

ノンコノユメは昨年のこのレースの覇者。
その後はかしわ記念(GI)④着、南部杯(GI)④着、JBCクラシック(GI)④着と安定した成績を残している。
前走のチャンピオンズC(GI)こそ内外の位置取りの差が大きく⑦着に敗れたがそう悲観する内容ではない。
GI勝ちを含め、6勝を挙げる東京舞台に替われば更なる前進は必至。
昨年同様の流れになれば連覇できてもおかしくはない。

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■クインズサターン

ベストレコードの注目馬見解

クインズサターンはこれまでの5勝のうち4勝をこの東京ダート1600mという条件で挙げている。常に堅実な末脚を武器に安定した競馬を続けてきたのでやはり直線が長く差し脚がハマり易い東京コースというのは絶好の条件。それは昨年の武蔵野ステークス(G3)2着を見ても解る通り、前残りの馬場で追い込めるのは適性があるからこそで当時の勝ち馬とは位置取りの差だけだろうとも感じている。
前走は東京ダート1400mという条件で3着という結果であったが、1800mもこなせる馬でベストがマイル戦となれば若干距離が忙しかったという見方になるのも当然。
今年最初で数少ないダートG1のフェブラリーステークスとなれば現役屈指のメンバーが揃う事になり非常に難しいレースであるのは間違いないが、逆に末脚勝負である上、人気も出ない事が予想されるクインズサターンは強力な上位が拮抗しているレースでこそひっそりと脚を温存し穴を開ける可能性に賭ける事が出来るのではないか。
特に人気馬が前で競馬をする馬という事もクインズサターンには追い風になる筈。

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■ユラノト

ブラッドホースの注目馬見解

器用な立ち回りを武器に頭角を現してきた。1週前追い切りは栗東坂路で4F51秒8の好時計。出来もうなぎ上りだ。

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 - GⅠレース, 重賞