競馬予想サイトの注目馬情報を集めるブログ | 注目馬見解まとめ

注目馬見解まとめは競馬予想サイトで公開されている注目馬情報を総まとめにしたブログです。予想の参考に役立つのはもちろんのこと。競馬予想サイトを比較検証できるので有効にご活用ください。

プロキオンS(G3) THE本命の注目馬

   

THE本命の注目馬

■カフジテイク

栗東会議 の注目馬見解

オープン入りからいきなり重賞挑戦となった昨年のプロキオンSの7着を除けばここまで掲示板を外しておらず、追い込み脚質でありながら高い安定感を誇るカフジテイク。休み明けが苦手で、さらに今回は海外遠征明けと不安要素がささやかれていますが、この中間も1ヶ月近く乗り込まれてきているように遠征の疲れは感じさせず、今週の坂路での最終追い切りでは調教駆けする馬を相手に抜群の動きで終わってみれば自己ベストを更新。オーナー地元開催のここに向けてキッチリ体勢を整えてきたと見るべきでしょう。GI・フェブラリーSで3着、さらには海外遠征と、昨年の同じ時期とは中身の濃さがまるで違うだけに、臨戦過程だけで不安視するわけにはいきません。実際にフェブラリーSでも1番人気を背負っていた馬、実績から考えれば本来ここでも1番人気になってもおかしくないはずですが、一本被りにはならないようならここはあえてこちらから狙ってみるのも手ではないでしょうか。

以上が、注目馬の見解として無料情報で紹介されています。

ターフビジョン の注目馬見解

ドバイ遠征は全て初物づくしの中、掲示板確保の5着なら上々の内容。今回は遠征帰りの競馬だが調教の動きからも遠征疲れを感じさせない動き。ベストの左回り1400mならここは中心視。

以上が、注目馬の見解として無料情報で紹介されています。

ギャロップジャパン の注目馬見解

2走前のフェブラリーS(GI)で勝ち馬と僅差で②着したカフジテイク。近5走の全ての重賞レースで掲示板入りしており3走前の根岸S(GⅢ)では後続に1馬身差以上つけて勝利した。馬場状態問わず一気に駆け上がれるパワーがありGIでもメンバー内最速の上がりを記録するなど末脚の安定感は抜群。左回りの実績も十分なうえに1400mは自身の7勝のうち6勝している得意距離。リフレッシュ放牧を挟んで調子は順調に上がってきており、陣営も「上々の動きをしているしあとは最終追い切りを消化するだけ。態勢は整うと思う。」と期待の口ぶり。能力の高さは疑いようがないだけに好仕上がりなら最有力と判断する。

以上が、注目馬の見解として無料情報で紹介されています。

■アキトクレッセント

勝馬の栞 の注目馬見解

ダート短距離で好成績を残している割りには非常に柔軟な馬体をしており、芝でも好走の実績がある点を考慮する上でこのスピードが大きな武器になっている事は明らか。逃げて良し、好位からも差す競馬が行える自在さは非常に魅力でもあり、ダート1400mでは5勝。今年に入ってからは安定感も増した印象があるとなると重賞競走でも太刀打ちできる可能性は十分にある。スピードを活かす為にも多少馬場が渋り足抜きが良くなる事が理想で、今週末の天候の関係上、そういった馬場になるのであれば非常に買い時になるのかもしれない。

以上が、注目馬の見解として無料情報で紹介されています。

競馬オンライン の注目馬見解

前々走の“鎌倉S(1600万クラス)”では、スタートから先頭で道中進めるも、本来の能力を発揮し好タイムで難なく勝利を勝ち取った。メンバーの能力が一気に上がった昇級戦の前走の“欅ステークス(OPクラス)”では、持ち前の先行力を生かし、2着に逃げ粘った実績は、上のクラスでも十分に戦える能力があることを証明できた一戦であった。過去にも“プロキオンS(GⅢ)”と同じ中京ダート1400mの舞台で勝利している実績もあることから、コース適正は申し分ないと判断できる競走馬であり、スムーズに先行できればチャンスは十分にある1頭と判断できる。前走から状態の良さに加え、他のメンバーを気にせず積極的な立ち回りで1発のチャンスあり。

以上が、注目馬の見解として無料情報で紹介されています。

ターフビジョン の注目馬見解

前走が久々のオープン返り咲きであったが、いきなり2着と本格化の感。3歳時にオープン昇竜Sを勝っているのがここ中京のダート1400m、その後一旦調子を落としていた時期もあったが昨年末あたりから復調し再度オープン入りだが、前走内容などは3歳時よりも成長を感じさせる内容。鞍上とも手があっており、ここも好勝負。

以上が、注目馬の見解として無料情報で紹介されています。

■ブライトライン

ギャロップジャパン の注目馬見解

ブライトラインは8歳でも衰えを見せず前々走の東京スプリント競走(GⅢ)で②着。上がり最速に加えて勝ち馬とはアタマ差の惜しい内容で3走前の当該距離での②着は斤量59kgを背負ってのもの。今回は56kgで更に力を出せる可能性が高く前走から1F短縮は折り合い面でもプラス。陣営も「年齢的なものはまったく感じません。良い状態をキープしてます。」と自信たっぷり。1度使った上積みも見込めるだけに要警戒。

以上が、注目馬の見解として無料情報で紹介されています。

ターフビジョン の注目馬見解

年齢的には古豪の域に入って感もあるが、長期の休みがあったもので馬はまだフレッシュ。近走は短距離を中心に使われてきており、前走は久々の1600mに戸惑ったと見るなら度外視できてよく、3走前は今回と同じ舞台で59kgを背負って2着ならコ ース適性は上々、今回は56kgなら勝機と言える。

以上が、注目馬の見解として無料情報で紹介されています。

ベストレコード の注目馬見解

今朝は栗東坂路で追い切られ53.5-38.1-24.9-12.5秒の時計。重賞を前に状態を確かめる程度の追い切りだが、気配も良く今回は力を出せる仕上がりで巻き返しも可能だろう。元々荒れた馬場を苦にするタイプではなく、激しいレースで爆発力を発揮するタイプなので今朝の追い切りはそこまで負担をかけずレースまで爆発力を温存しておくという意味では良い追い切りになったかもしれない。8歳馬という事もあり、年齢的な上積みはなくとも力は十分に秘めているのでレースまでにさらに気合が乗りれば尚良い。伏兵として注意しておいた方が良いだろう。

以上が、注目馬の見解として無料情報で紹介されています。

■ベストマッチョ

競馬オンライン の注目馬見解

前走の“麦秋S(1600万クラス)”ではスタートから爆発的な脚力で先頭に立ち、最後の直線で後続馬に追われるも振り切り勝利を収めた。ベストマッチョは東京開催のダート戦で9戦5勝と秀でた実績があるため、同じ左回りのコースである中京ダート戦でも難なく実力を発揮できる舞台となるだろう。父の「マッチョウノ」や母父の「ストームキャット」の産駒馬の成績をみても、中京を含めた多くのダートレースで大活躍しており、ベストマッチョは“ダート巧者”の血筋を引いていることがわかる。ダートに特化した血統にくわえ、左回りでも難なく発揮できる持ち前の脚力で重賞初勝利も十分に狙える一頭として期待したい。

以上が、注目馬の見解として無料情報で紹介されています。

ターフビジョン の注目馬見解

降級戦をあっさり勝ったように自力強化明らか。再昇級となるが3走前に既にオープン2着のある馬、まだまだキャリアが少ない馬でダートでは底を見せていないなら、ここでもやれていい。

以上が、注目馬の見解として無料情報で紹介されています。

勝馬の栞 の注目馬見解

ベスト体重である480キロ台に絞ってきた印象が強く、その上で毛艶も良好という状況であればこの重賞競走に向け完全に合わせてきた感じが満載。気性面では少々難がある事は懸念材料ではあるが、調教を見る限りでは改善に向かった上で順調に消化をしている点はプラス材料でもあり、今回デムーロ騎手を確保出来た事も好走を判断する上では非常に好感が持てる。近2走は後ろからの競馬に徹してはいるが、過去には好位からの競馬も行える事を加味する上では今回デムーロ騎手がどういった騎乗を見せるのかは非常に注目したい点である。

以上が、注目馬の見解として無料情報で紹介されています。

■キングズガード

競馬オンライン の注目馬見解

前走の“天保山S(OPクラス)”では【58.0㎏】という重斤量を背負っていたにも関わらず、上り【35.4秒】と最速の末脚を見せ2着。昨年開催の“プロキオンS(GⅢ)”でも4コーナー後方4番目から上がり【35.4秒】の驚異的な末脚を発揮したが、先頭馬とわずか半馬身差で3着となった。また、後方からでも、中団部分からでも持ち前の脚力を発揮できることから、展開に影響に左右されにくく、前走から斤量が2㎏減量となり、どんな展開でも対応できる走りで今年は優勝が狙える競走馬と期待できる。悲願の重賞制覇が目前の競走馬として注目したい。

以上が、注目馬の見解として無料情報で紹介されています。

ギャロップジャパン の注目馬見解

キングズガードは昨年の同レースで勝ち馬と0.1秒差の③着。その後もGⅢクラスで掲示板入りを続けておりOP特別なら能力上位。詰めの甘さはあるもののキャリア26戦のうち21戦で上位入賞しているだけに今回も大崩れは考えづらい。前走から斤量2kg減でスムーズな立ち回りなら一発あっても頷ける。

以上が、注目馬の見解として無料情報で紹介されています。

■メイショウウタゲ

ギャロップジャパン の注目馬見解

目馬見解前走のアハルテケS(OP)で8番人気ながら①着を勝ち取ったメイショウウタゲ。それまでの後方から一気に駆け上がるレーススタイルから中団よりやや前で運ぶ競馬が功を奏した。脚質に幅が出たのは好材料で休み明けを一度使った上積みも十分。重賞戦、当該距離ともに今回で2度目だが侮れない一頭。

以上が、注目馬の見解として無料情報で紹介されています。

 - GⅢレース, 重賞