競馬予想サイトの注目馬情報を集めるブログ | 注目馬見解まとめ

注目馬見解まとめは競馬予想サイトで公開されている注目馬情報を総まとめにしたブログです。予想の参考に役立つのはもちろんのこと。競馬予想サイトを比較検証できるので有効にご活用ください。

ユニコーンS(G3) THE本命の注目馬

   

■デュープロセス

競馬劇場の注目馬見解

前走青竜ステークスで、未勝利からの連勝を4に伸ばし、一気に3歳ダート路線の主役に躍り出たデュ―プロセス。
東京1400mで行われた新馬戦では、ケイアイノーテックに敗れはしたものの、同日に同条件で行われた古馬1000万下(2勝クラス)を上回るタイムで走破するなど、高い素質を見せていた当馬。
前走の青竜Sでは初の1600m戦という事もあり、距離不安がささやかれていたものの周囲の心配を一蹴し、デビューから負けなしで来ていたデアフルーグをクビ差で退けての1着。
しかし騎乗したM.デムーロ騎手サイドも「差はそこまであったわけではないけど、抜かれる感じはしなかった」と、着差以上に余裕のあるレースであったことをアピール。
今のところ足抜きのいい馬場や、時計のかかる馬場への対応。そして折り合い面など不安が見れない今、最大目標ともいえる大出のJDHへ向けここで5連勝を飾れるか、是非ご注目いただきたい。

以上が、注目馬の見解として無料情報で紹介されています。

ターフビジョンの注目馬見解

デュープロセスは芝スタートに若干懸念があり、前走は意識して出していったが最後までしっかり脚を伸ばしての勝利。その前走は距離延ばし初の1600mにもあっさり対応し破竹の4連勝。中間の稽古の動きは依然好調。初重賞制覇のチャンス。

以上が、注目馬の見解として無料情報で紹介されています。

万馬券総合研究所の注目馬見解

目下4連勝中のデュープロセス。
前走は芝スタートに不安がありながらも難なく流れに乗って勝利。
当該舞台での勝利は全て僅差だが胴長で大トビの走法を見ても適性は高いはず。
胸前の筋肉が更に分厚くなり馬体は迫力満点。
硬さもなく中間も好調だけに5連勝は濃厚。

以上が、注目馬の見解として無料情報で紹介されています。

■デアフルーグ

勝馬の栞の注目馬見解

全体的にバランスがととのった馬体であり、その筋肉量は途轍もなく豊富。トモの部分に至ってはスジが明瞭に浮き出る程張っており、それが意味することは非常に素晴らしい推進力ある脚が使えるということ。
肩回りの筋肉は凹凸が明瞭に見える程発達しており非常に力強い馬体であり、これぞダート馬といった馬体。パワーが溢れる馬体に加え、肋骨が明瞭に見える程無駄肉は無く状態は間違いなく前走以上だろう。
この馬の特徴として、鋭い脚を瞬時に発揮し他馬を寄せ付けないという点であり、最後の直線が長く末脚が生きる東京は条件的には合う。前走は同コースにて僅差の2着に敗れてしまったものの、前走の叩きにより更に良化したとなればここでの挽回も十分に可能性がある。

以上が、注目馬の見解として無料情報で紹介されています。

ターフビジョンの注目馬見解

前走で連勝は止まったが、その前走はスタートで後手を踏み、前に行った3連勝中の勝ち馬にスムーズな競馬をされてクビ差の2着なら、負けて尚強しと言える内容。
前走で初の東京コースに対応出来たのは収穫で、デキも前走同様の好調維持なら反撃の余地は十分。

以上が、注目馬の見解として無料情報で紹介されています。

ベストレコードの注目馬見解

デアフルーグは昨年12月のデビューから3戦連続で中山ダート1800mを使われ、新馬→黒竹賞(500万クラス)→伏竜ステークス(オープン)と3連勝。しかもレース内容が2着以下を離す強い勝ち方で単に展開に恵まれた訳ではなく、自分からまくって行っての勝利なので印象も非常に良い。それが数字にも出ており、デビューから3戦で付けた2着馬との着差は15馬身と圧倒的な強さを見せてきた。伏竜ステークスでは後に米国クラシックに挑戦するマスターフェンサーも押さえておりそのレースではマスターフェンサーとほぼ同じ位置取りから上がりの脚では0.2秒劣ったが1馬身1/2差をつけて勝っているように大味な競馬の中に器用さも秘めている。

以上が、注目馬の見解として無料情報で紹介されています。

■ワイドファラオ

アクティブの注目馬見解

ダートは今回が初になるが、ヘニーヒューズ産駒で母の父がアグネスタキオン、牝系との配合を考えてもダートをこなせる下地は十分。陣営も「デビュー前からダート適性を確信している」と強気で、芝よりも高いパフォーマンスを見せる可能性もある。
芝では、枠順や展開に恵まれたとはいえニュージーランドTを勝ち、NHKマイルCも馬体重12kg減ながら0秒4差と健闘。地力の高さは言うまでもない。それがダートでさらなる上積みがあるとすれば、デアフルーグやデュープロセスといった砂の実績馬を一蹴してしまってもおかしくはない。

以上が、注目馬の見解として無料情報で紹介されています。

■ヴァイトブリック

ターフビジョンの注目馬見解

ヴァイトブリックはデビューからの2戦は大差連勝。2走前のOP戦は太目残りで僅差の2着、前走の地方交流重賞では出遅れが響いての2着と近2戦はいずれも敗因明白。前出の2頭と未対決という点は魅力で、トレンドであるノーザンファーム天栄でしっかり調整されての臨戦過程なら、ここも好勝負が見込める。

以上が、注目馬の見解として無料情報で紹介されています。

■ノーヴァレンダ

栗東会議の注目馬見解

前走は主戦の北村友一ジョッキーが大阪杯騎乗のため代打に。レースでは砂を被るのを嫌がっていた様子で、早い段階から鞍上が追っつけていたようにいかにも休みボケといった印象でした。デビュー戦も競走中止しているように走りというよりも厳密には気性面にムラっ気のある馬で、その戦績を見てもまともに走れば同世代でも屈指の能力を持っているのは確かです。
この中間は一旦ノーザンファームしがらきでの再調整を挟んで、帰厩後は精力的なメニューを消化。1週前追い切りではジョッキーを背にCWでしっかり時計を出し、今週の直前追い切りでさらに時計を詰めてきました。一連の調整過程や馬自身の動きからも、ようやくスイッチが入ったと見ていいでしょう。
GI勝ちも2歳時の成績はカウントされないため他馬と同じ56kgでの出走、そして3戦3勝と好相性の北村友一ジョッキーに手が戻る今回、ここで人気が落ちたとしてもまだまだ見限るには早計の1頭です。

以上が、注目馬の見解として無料情報で紹介されています。

■ダンツキャッスル

ターフビジョンの注目馬見解

ニューモニュメントはハイレベルの前走青竜Sでは、8番人気の低評価を覆し3着を確保。走破時計1分36秒9も優秀な部類。終い堅実で東京ダート1600mは得意。流れひとつで再度好勝負可能。

以上が、注目馬の見解として無料情報で紹介されています。

■ニューモニュメント

ターフビジョンの注目馬見解

ニューモニュメントはハイレベルの前走青竜Sでは、8番人気の低評価を覆し3着を確保。走破時計1分36秒9も優秀な部類。終い堅実で東京ダート1600mは得意。流れひとつで再度好勝負可能。

以上が、注目馬の見解として無料情報で紹介されています。

■サトノギャロス

ギャロップジャパンの注目馬見解

現在2連勝中と勢いに乗るサトノギャロス
未勝利戦では同日の古馬1000万クラスと同タイムの1分11秒6でV
前走の500万クラスでも後続に5馬身をつける強い内容。
一気の距離延長が課題だがこなせれば逆転の可能性は十分ある。

以上が、注目馬の見解として無料情報で紹介されています。

 - GⅢレース, 重賞