競馬予想サイトの注目馬情報を集めるブログ | 注目馬見解まとめ

注目馬見解まとめは競馬予想サイトで公開されている注目馬情報を総まとめにしたブログです。予想の参考に役立つのはもちろんのこと。競馬予想サイトを比較検証できるので有効にご活用ください。

七夕賞(G3) THE本命の注目馬

   

THE本命の注目馬

■マイネルフロスト

勝馬の栞の注目馬見解

マイネル2頭推奨と異例の内容ではありますが、やはりシーズンオフにこうして3頭ラフィアンが勝負を掛けてきたとなれば注目は必至であり、推奨する価値としては十分。
芦毛故になかなか馬体の輪郭を捉えづらい状況ではあるが、今年のAJCCでは重賞競走でも好走経験のあるディサイファ、トーセンビクトリーに先着し、勝ち馬ダンビュライトとも0.4秒差であれば8歳馬という状態でも悲観する必要は全くない。
今回一叩きされた影響もあり調教では素晴らしい動きを見せ、この上ないフットワークを繰り出せる状態であれば、エプソムカップ9着を巻き返す可能性は十分。
去年はこの舞台で2着に好走。今回はその激走を見込みエプソムカップを使われ、ブランクの影響で敗退という点においても戸崎騎手が触れているとなれば、今回人気が落ちての激走という意味合いでは非常に面白い存在。
直線の短い小回り福島開催という事で脚質から内目を引き当てる事が出来れば積極点に狙っても十分面白い。

以上が、注目馬の見解として無料情報で紹介されています。

ブラッドホースの注目馬見解

昨年の2着馬。しぶとく伸びた勝ち馬に差されはしたが、4角先頭からいったんは抜け出した内容は、人馬ともに福島での競馬を知り尽くしているようなレースぶりだった。
前走はブランクが長く、さらには道悪馬場では参考外。ひと叩きのローテは夏競馬を目標にしていた感があり、中間の気配も良い頃にだいぶ近づいている。

以上が、注目馬の見解として無料情報で紹介されています。

ファーストの注目馬見解

3歳春に毎日杯を勝って以降、もう一つの重賞タイトルに届きそうで届かない同馬ですが、昨年は春から夏にかけて重賞で2,3,2着。昨年の同レースでも57kgを背負って2着に好走しております。その後、脚部不安による長期休養などもありましたが、約9ヶ月ぶりだった前走のエプソムCを叩いて体調は確実に上向き。福島芝は[1-1-0-1]と相性もいいですし、復調すればこの相手にヒケを取ることはありません。

以上が、注目馬の見解として無料情報で紹介されています。

■サーブルオール

ブラッドホースの注目馬見解

2連勝で臨んだエプソムCは4着に敗れたが、勝ち馬・サトノアーサーから0秒3差なら悪くない。ルメールも「重賞を勝てる馬」と素質を評価している。
東京での好走もあるが、本来は機動力を生かす小回り向きのタイプ。春の美浦Sでは、マクる競馬から、最後は前に出られた2着馬を差し返す味な競馬ぶり。福島が合わないことはないだろう。
まだ大きな伸びしろを残しており、相手関係が楽になったここは初重賞制覇も十分にある。

以上が、注目馬の見解として無料情報で紹介されています。

勝ち馬の定石の注目馬見解

人気の中心になりそうな1頭。前走のエプソムカップでは4着と馬券を外してしまったが、レベルの高いメンバーも揃っている中での4着は勝ちがあった。斤量も55キロと範囲内。切れる末脚に期待が出来る。

以上が、注目馬の見解として無料情報で紹介されています。

■キンショーユキヒメ

ブラッドホースの注目馬見解

福島牝馬Sは出遅れて後方からとなったが、ゴール前でたたき合いの2頭を差し切り重賞初制覇。後方から外へ回す脚質は割り引きも、ロスなくさばけるようなら上位争いも可能。

以上が、注目馬の見解として無料情報で紹介されています。

うまライブの注目馬見解

福島牝馬S(G3)では、その高いポテンシャルを垣間見たが、本レースでは、距離適性やその他の条件から、更なる好走が期待できるぞ。

以上が、注目馬の見解として無料情報で紹介されています。

■プラチナムバレット

アクティブの注目馬見解

既に2戦を消化したスプリントシリーズに対し、サマー2000シリーズは今週が開幕戦となる。ここで取り上げるのはその七夕賞。一昔前までは、とにかく荒れる重賞という印象が強かった七夕賞だが、ここ5年の勝ち馬はいずれも5番人気以内。相変わらずヒモに大穴が入り、配当は大きくなりがちだが、こと頭に関しては実績面を重視して選ぶのが賢明だろう。
ピックアップホースはプラチナムバレット。前走の都大路Sは1番人気に支持されながら14頭立ての14着とまさかの大敗を喫したが、レース中に左前肢跛行を発症していたのだから結果は参考外。心配された故障もなく、前走で「全然走っていない」(河内師)ことから、この中間はCW、坂路でみっちりと追い切りを消化。状態面は確実に上向いている。
昨年の京都新聞杯では、サトノクロニクルやミッキースワローといった後の重賞ウィナーを破って勝利しており、ポテンシャルの高さは言うまでもない。半姉スマートレイアーは7歳秋に重賞を勝つなど成長力も豊富な血統。まずはここを飛躍のきっかけとしたいところだ。

以上が、注目馬の見解として無料情報で紹介されています。

勝ち馬の定石の注目馬見解

能力も高く血統的にも期待が集まっていた注目の馬だが、中々大成しない1頭でもある。重賞勝ちはあるがそれは3歳重賞での話。約1年に渡り勝てていない馬だが、陣営のここで賞金を稼ぎたい熱が伝わって来る。トップハンデではあるが、負けられないだろう。

以上が、注目馬の見解として無料情報で紹介されています。

■マイネルサージュ

勝馬の栞の注目馬見解

過去は長い距離をコンスタントに使われてきたが、やはり適距離という意味ではこの2000mくらいが理想適であり、福島競馬場出走では連対を外した事のない堅実な走りは今回大きく期待出来るポイントでもある。
今年4月の福島民報杯では、後の目黒記念2着、宝塚記念3着のノーブルマーズを0.7秒差の大差で下し、3ヶ月の休養明けの状態ではあるが、思った以上の太め感もなく、十分力の発揮出来る状況であれば55キロの今回は上位有力馬に対抗出来る貴重なチャンスとなる。

以上が、注目馬の見解として無料情報で紹介されています。

うまライブの注目馬見解

昨年には好成績に恵まれなかったが、今年から再スタートを切る気合いも十分、前走より上々の仕上がりで臨む。有力馬が多く発走する注目重賞だ。

以上が、注目馬の見解として無料情報で紹介されています。

■レイホーロマンス

ブラッドホースの注目馬見解

福島牝馬Sは4角でゴチャつき、スムーズに追い出せなかったことが敗因。「不利はあったが、福島への適性は高い」と陣営。
1週前追い切りは5F66秒9ー12秒2。出来はさらに上向いている。

以上が、注目馬の見解として無料情報で紹介されています。

的中タイムズの注目馬見解

3-4コーナーの勝負所からまくり気味に加速していけるのが強みで、この福島2000の舞台でも好走できる下地はある。
前々走は勝負所の4コーナーの不利があったし、前走は外を回したロスが大きく響いての敗戦。
前走より更に1㎏減の51キロハンデ差を活かしての好走に期待だ。

以上が、注目馬の見解として無料情報で紹介されています。

■ワンブレスアウェイ

勝ち馬の定石の注目馬見解

マーメイドステークス(G3)は9番人気ながらスタートをしっかり決め流れに乗って2着と好内容。重賞では中々活躍出来なかったが、このメンバー相手なら侮れない。陣営も一発を狙っているだろう。

以上が、注目馬の見解として無料情報で紹介されています。

レース(RACE)の注目馬見解

前走のマーメイドSでは軽ハンデの恩恵もあって素晴らしい末脚を繰り出し2着に好走。改めて力のあるところを示した。これまでは牝馬限定戦だったが、今回は牡馬との混合戦。その辺りがカギではあるが、状態はすこぶる良く前走からの上積みも更に見込めそうだ。
この中間も速い時計を出しているわけではないが、この馬はこの程度で十分。馬なりでも伸びやかなフットワークで駆け抜け、追われればいつでも弾けそうな手応え。追い切りに騎乗している助手からも充実していることが見て取れる表情が垣間見える。
夏場に調子を上げてくるタイプだけに、まさに今の時期はこの馬にとっておあつらえ向きの条件。上昇気流に乗っているワンブレスアウェイが重賞タイトル初奪取に挑む。

以上が、注目馬の見解として無料情報で紹介されています。

■マイネルミラノ

ブラッドホースの注目馬見解

開幕週の福島は、逃げ、先行馬の天下。全レース終了後の青々とした芝状態から、今週も傾向は変わらないだろう。
同馬は勝ち鞍8勝がすべて小回りコースでのもの。さらには逃げを含め、4角先頭から押し切るという徹底したレースぶりだ。昨年の福島民報杯はトップハンデを背負っていたため逃げを打てなかったが、好位から早めに動いて押し切った内容は、地力上位を物語る。
今回のメンバーなら逃げは確定。突く相手も見当たらず、息も入る。展開はかなり有利に映る。1週前追い切りではウッドで6F79秒3の猛時計。馬体も太め感なく仕上がっており、最も勝利に近い存在だ。

以上が、注目馬の見解として無料情報で紹介されています。

 - GⅢレース, 重賞