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京都記念(G2) THE本命の注目馬

   

THE本命の注目馬

■レイデオロ

勝馬の栞 の注目馬見解

昨年のジャパンカップ以来の出走という事もあり、馬体は若干立派な印象があるが時期的要素を考えても非常に毛艶も良く成長も見込めるとなれば素質でカバー出来る可能性は十分にある。1月半ばから厩舎滞在にて入念に乗り込まれている事は好印象であり、主戦のルメール騎手が騎乗停止にてバルジュー騎手にスイッチする点は残念ではあるが、今回少頭数での開催を考慮する上ではダービー馬として相応の走りは期待できそうだ。

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競馬オンライン の注目馬見解

前走の“ジャパンカップ(GⅠ)”からの出走となるが、代表格の強豪馬が相手に、上り【34.6秒】もの最速の末脚を繰り出し、昨年の最強馬“キタサンブラック”よりも先着したことからも、今回のメンバーの中でも特に力を秘めた存在。仕上がりもこれまでになく最高の仕上がりであり、動きを見ても格段にパワーアップしているからこそ期待大。鞍上はイタリアトップジョッキーである「バルジュー騎手」となり、どのような走りが見れるのか非常に見物である。

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万馬券総合研究所 の注目馬見解

秋には神戸新聞杯(GⅡ)でのちの菊花賞馬キセキを相手に完勝し、ジャパンC(GI)ではキタサンブラックに先着しての②着。世代No.1の評価に相応しい力を示し続けており今回はドバイシーマクラシック(GI)を見据えての一戦。厳冬期とは思えないほどに毛ヅヤが良く重量感がアップした印象。アバラが見えずやや立派にも映るが輸送を加味すれば十分な仕上がり。体高が伸びて幅も出るなど馬体面の成長も上々。初の京都でも勝ち負けまで見越せるデキと判断。

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■アルアイン

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昨年の皐月賞馬の“アルアイン”の“レイデオロ”へのリベンジに期待したい。前走の大敗も前が塞がれ、不利な状況となってからの7着だからこそ、決して能力が低くて負けたわけではない。馬体も飛躍的に重量感がUPしており、格段に良くなっているからこそ、休み明けのいっぺんに期待したい。京都競馬で2000m以上のコースは初経験となるが、父ディープインパクトの血筋は、京都2200mの舞台との相性が非常に良いからこそ、大きな懸念はない。動きの完成度も高く、このメンバーの中でも特に好感触にあのではないかと太鼓判を押せるほどの仕上がりだからこそ、好走する姿が非常に楽しみである。

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ギャロップジャパン の注目馬見解

アルアインは昨年に毎日杯(GⅢ)で重賞初勝利を挙げると続く皐月賞(GI)も制覇。前走の菊花賞(GI)は劣悪馬場に泣かされ⑦着としたがその後はノーザンファームしがらきへ放牧に出てリフレッシュ。招待された香港ヴァーズを辞退しここを目標にしており帰厩後の調整は至って順調。陣営も「長めからビッシリやって動けるようになってきました。菊花賞後の痛みも取れて活気も十分です。」と色気十分の様子。距離短縮で本領発揮なら巻き返し濃厚と見る。

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■クロコスミア

勝馬の栞 の注目馬見解

昨年の秋華賞馬ディアドラ、エリザベス女王杯を勝利したモズカッチャンと有力4歳牝馬出走という状況ではあるが、状態面及び馬体面を見る限りではこのクロコスミアは一際目立つ存在。デビューから430キロを超える事のない小柄なタイプだが、今回に限っては非常に各所の筋肉も目立ち冬の牝馬という印象が全く見受けられないのはプラス材料。蹄の状態から今の京都の馬場は歓迎であり、更に馬場が悪化となれば前残り濃厚も十分に考えられるとなれば今回有力馬多数出走にて人気の盲点になる今回は非常に買い時となるのかもしれない。

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競馬オンライン の注目馬見解

今走と同じ京都2200mの舞台行われた前走の“エリザベス女王杯(GⅠ)”では、9番人気ながらも強豪馬らを打ち破り、1着の“モズカッチャン”に続いて僅差で2着となったことからも、この舞台と相性がいいだろう。馬体も非常に筋肉質で、力は十分の秘めていることは間違いないが、他の馬との兼ね合いから気持ちがカリカリしやすく、前走はそれが原因となったが、今回は10頭と出走予定数も少なく、全く懸念はない。レースにも融通が利く走りができるようになってきたからこそ、あとは鞍上の「岩田騎手」の技量次第で、1発あってもおかしくない。

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 - GⅡレース, 重賞