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共同通信杯(G3) THE本命の注目馬

   

■アドマイヤマーズ

ギャロップジャパンの注目馬見解

推奨馬アドマイヤマーズはデビューから4戦4勝。
昨年末の朝日FS(GI)も制覇しJRA賞最優秀2歳牡馬にも選出。
実績面からもここでは頭一つ抜けた存在である事は確か。
今年初戦となるがここを目標に長めから追い切りを重ね、太目感を全く感じさせない体つきで力は出せると判断。
力量上位は明らかなだけにGⅢなら恥ずかしい競馬はできない。

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万馬券総合研究所の注目馬見解

GIを含む4戦4勝でJRA賞最優秀2歳牡馬に選出されたアドマイヤマーズ。
放牧を挟んでここを目標に乗り込まれており中間はスムーズな折り合いから抜群の伸びを披露。
この寒い時季でもアバラが見え筋肉が浮き上がった好馬体で後躯も明らかにパワーアップ。
普段から落ち着きもあり素質、実績ともに上位。
初の1800mでもV最有力と見る。

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勝ち馬の定石の注目馬見解

デビューから無傷の4連勝、否応なしに注目を集める事になるだろう。前走は展開の利もあったとは言えるが、先行策からあっと言う間に抜け出し、重賞を連勝した実力は圧巻。ダイワメジャー産駒らしい粘りもあり、馬体を合わせてからの力強さもある。ここを経て皐月賞となるだろうし、いっぱいの仕上げではないが、あっさり勝っても不思議はないだろう。

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■フォッサマグナ

競馬劇場の注目馬見解

父のWar Frontはアメリカの種牡馬で、アメリカ国内はもちろんの事、イギリス、アイルランド、香港など、世界で既に17頭ものG1馬を輩出している名種牡馬。
母のRiver Belleはドイツやカナダで重賞2勝などの実績を持つ牝馬で、血統背景だけ見れば完全にアメリカ馬独特のパワー型の血統に移る。
しかし、デビュー戦となった前走で見せたキレ味は、そのパワー型という印象を完全に払しょくするものだった事は間違いない。
新馬戦は中京競馬場の1400mだったが、勝ちタイムはレコードタイムに0.2秒に迫る1.21,7秒。
そしてその走破時計だけでなく、がり3Fメンバー唯一の33秒台となる33.7秒を記録。
上位に入線した上位3頭が4コーナーを1,2番手で通過した前残り展開を、後方10番手から一気に差し切って見せた。
血統背景としてみお、非サンデーサイレンスだけでなくノーザンダンサーの血を色濃く受け継ぐ新たな血統としても期待の持てる当馬。
あくまで試金石の一戦とはなるが、当馬の魅力的な血統背景、そして当馬を所有するのが社台グループの吉田和美氏であるという事を念頭において今年の共同通信杯で鍵を握る一頭となるだけに、是非今週末の当馬の走りにはご注目頂きたい。

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アクティブの注目馬見解

キャリアは1戦1勝と実績面では劣るが、そのぶん未知の魅力は大きい。初戦は中京芝1400mを2馬身半差で快勝。
スタートで躓きながら、楽に中団のポジションをキープし、ラストはメンバー最速の上がり33秒7の末脚であっさり抜け出す圧巻の勝ちっぷり。これをノーステッキでやってみせたのだからポテンシャルは相当だ。
もともとデビューを予定していた東京芝マイルが抽選で除外されたために中京芝1400mが初陣となった経緯があり、「1800mぐらいなら大丈夫だろう」と藤沢師は距離を不安視する声を一蹴。
藤沢厩舎の期待のマル外。打倒2歳王者を果たしても不思議ではない。

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■クラージュゲリエ

勝ち馬の定石の注目馬見解

3戦連続、上がり最速の1頭。前走はプラス14キロと体は増えていたが、それでも最速の上がりを披露した事は収穫。今回は馬体が絞れていれば更に切れる脚を使える可能性は高いだろう。素質は高く、広い東京コースでなら更なる飛躍も望めそう。注目したい。

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■ダノンキングリー

勝ち馬の定石の注目馬見解

デビューから無傷の2連勝と勢いに乗る馬。前走は外枠から捲るように進み、最後の直線は楽な手応えで抜け出した。自在性の高い馬で展開も問わない強みもあり、東京コースも経験がある。上位2頭とは1キロ斤量の差もあるので、期待出来る1頭と言えるだろう。

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 - GⅢレース, 重賞