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函館スプリントS(G3) THE本命の注目馬

   

■タワーオブロンドン

勝馬の栞の注目馬見解

前脚が短く尻が高い位置にあり、更に胴が短い馬体からも短距離が得意な馬体であり、今回がスプリント初経験であり、これまでは1400mの舞台にて勝利を重ねてきたが、1200の距離でも十分にこなせるだろう。
前走時の馬体重は518キロであり、馬格に恵まれた馬体。その馬格に見合うように筋骨隆々とした馬体であり非常にパワーが溢れる馬体へと進化し、その筋肉量は昨年とは比較にならないほど発達し、通常の芝の馬場とは異なりパワーが必要な洋芝でも十分に対応可能だろう。
肋骨も明瞭で無駄肉なく仕上がっており、状態は申し分ない。また折り合いもしっかりとつく馬でありここで大崩れする可能性は極めて低いといっても過言ではない。

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ブラッドホースの注目馬見解

先週のエプソムカップでレイエンダが勝ち上がり、改めて存在感を示した藤沢和厩舎。2週続けての重賞制覇に同馬を送り出す。
マイル路線の選択肢もあったが、スプリント戦へ。前走の京王杯でのレコードVが示す通り、スピード色の強い走法、メンタル面からも、ピタリとハマる可能性は十分だ。
1週前追い切りは美浦南Wで行われたが、5Fで5馬身の追走をモノともせず、楽に同入フィニッシュ。5F65秒1ー37秒2ー12秒5の好時計を軽々と叩き出したように、体調はさらに上向いている印象だ。
サマースプリントシリーズの先には、秋のGⅠ戦線が待っている。飛躍の年へ、大事な一戦となる。

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うまライブの注目馬見解

本命タワーオブロンドンは、前走京王杯SCでは直線の圧倒的な脚の強さを見せ1着入賞。絶好調の今であれば上位入賞必須だぞ。

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勝ち馬の定石の注目馬見解

一時は安田記念にも登録されていた1頭。京王スプリングカップではレコードタイムを出すなど、距離短縮が大きく実を結んだ。今回初のスプリント戦、尚且つトップハンデを背負う事になるが、元々折り合いに難のあった馬。距離短縮は間違いなくプラスに働くだろうし、ここで一気にスプリント路線の中心に立つ存在になるかもしれない。どんな戦いを披露してくれるのか?注目が集まる。

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レース(RACE)の注目馬見解

1週前追い切りでは、美浦南Wで65.8―37.8―13.0を計時。
想定以上の速い時計から、好状態キープは間違いない。58キロも問題なく、ここは好勝負だ。

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■ダノンスマッシュ

ブラッドホースの注目馬見解

高松宮記念で1番人気に支持されたように、実績はNO1。レースは外枠からポジションを上げていったが、外々を回る形に。結果、内枠の馬、さらには直線で内を突いた馬が上位を独占。4着敗戦はやむを得なかったところもあるだろう。
すぐさま目標を切り替えて同レース参戦を早々表明。函館入りして、順調に2本の時計をマーク。1週前はわざわざ川田が駆けつけての併せ馬。大差追走から、楽に伸びて1F11秒3。1馬身半の先着を果たしており、体調面は万全だ。
実質初の追い切りとなった2週前。6Fから飛ばして、最後までうなるような走り。6F81秒5ー37秒4ー12秒4を軽々とマーク。1週前追い切りはルメールを背に3頭併せ。前2頭を一瞬にして置き去りにした鋭い走りは、海外遠征後の疲れなどみじんも感じさせないものだった。
昨年は函館日刊スポーツ杯を勝ち上がり、続くキーンランドC(札幌・GⅢ)でも2着。洋芝適性の高さは証明済みで、最もVに近い存在と見る。

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勝ち馬の定石の注目馬見解

高松宮記念では期待を裏切ってしまったが、スプリント戦線では一度しか馬券を外していない。ハンデも重くはなるが、57キロなら何の問題もないだろう。夏を前にこの休みで如何にパワーアップを遂げたのか?それとも成長が止まっているのか?この辺りにも注目していきたい。

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的中タイムズの注目馬見解

前走高松宮記念は立ち遅れ気味のスタートで終始外目を追走し、最後も良く差を詰めての4着。負けた3頭はいずれも内をロスなく走った馬で力負けではない。
元々素質を見せていた馬だが1200メートルに距離を短縮してからの強さは目を見張るものがある。心配なのは小回りの函館で内で詰まってしまう事くらいのもので、このメンバーで力を出し切って負けるということはないだろう。
2走前、3走前は抜け出してから後続を寄せ付けない走りだったし、先行して後ろから差されてはいない。早めに抜け出して先頭に立ってしまえばまず勝てる。

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■アスターペガサス

うまライブの注目馬見解

後手に踏んだ前走は展開の不利が原因と敗走理由が明確で参考外となったが、発馬を決めて直線勝負となれば確実に計算できる終いの脚を披露して上位入着は十分可能。ストームキャット系の芝成績を見ると函館会場とのレース適正値が高いしている事から好走が期待できるぞ。

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■リナーテ

ブラッドホースの注目馬見解

京王杯SCはタワーオブロンドンの2着。勝ち馬には及ばなかったが、鋭い決め手は牡馬相手でも通用の地力を示した一戦だった。
テンションが高いタイプだけに、滞在競馬は大きなプラス。昨年も函館、札幌は3戦2勝と好結果。すでに函館入りして時計もマーク。相手が強化されるここでも、自慢の決め手で上位を狙う。

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■ライトオンキュー

ファーストの注目馬見解

3歳シーズンでは自己条件を勝ち上がることが出来ませんでしたが、長期休養明けとなった今年1月以降に4戦3勝で一気にオープン入り。もともと未勝利勝ち直後に朝日杯FSに挑戦したほどの期待馬で、その素質がここにきて開花しつつある印象です。前走でスプリント適正は見せていますし、父、母の父ともに欧州のGI馬で洋芝の函館はいかにも向きそうなタイプ。本当に良くなるのはまだ先だと思いますが、今の勢いなら昇級戦での重賞でもけっこう面白いんじゃないかと思います。

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 - GⅢレース, 重賞