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大阪杯(G1) THE本命の注目馬

   

THE本命の注目馬

■サトノダイヤモンド

勝馬の栞 の注目馬見解

前走金鯱賞では調教時から本来の動きと比較する上で大きくかけ離れた内容だったにも関わらず直線残り400mから実力の片鱗を見せただけで3着入線は流石の一言。今回大阪杯出走にあたり一叩きされた影響がしっかり馬体にも反映し気配は大きく上昇。現時点では併せた調教を行っていない為動きの観点からはまだ評価はしずらいが、完調に近い状態で本番を迎えられる事が濃厚な点、また阪神競馬場では3戦3勝と好相性である事を考慮すれば今回死角という死角は非常に少ない。残念ながら主戦のルメール騎手はドバイ遠征の為戸崎騎手に乗り替わりとなるが、前走の敗退にて少々人気を落とす可能性が含まれるとなると非常に美味しい存在なのかもしれない。

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競馬インサイト の注目馬見解

昨年暮れの有馬記念を見送り、国内復帰初戦に選んだのが3月11日の金鯱賞。当時中間の追い切り後には池江調教師から「あまりにもだらしがない。メンタル面に影響が出ているのかもしれない」と師がここまで酷評するのは珍しいことであったが、レースの結果は力を示す3着であった。これほどの馬となると陣営もあえて弱気な発言を繰り返すのが競馬界のグレーな部分でもあるが、今回は前回に比べていくらか前向きな発言も聞かれている。

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競馬劇場 の注目馬見解

凱旋門賞からの立て直しに半年を要し、陣営が復帰戦に選んだの前走の金鯱賞では、稽古で手綱を握ったC.ルメール騎手もコメントしていたように「心の方は分からない」と陣営も精神面でのダメージを危惧しておりました。そして臨んだ前走3着と敗れましたが、厩舎サイドとしては「むしろよく走った」というジャッジ。内視鏡検査などを用いて行った検査では、喉の状態も良化しているとのことでした。

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競馬オンライン の注目馬見解

前走“金鯱賞(GⅡ)”3着だが、全盛期とは程遠い状態であり、道中もスイッチが入らずこのまま何もせず終わるかと思われたが、最後の直線にてメンバー最速の末脚を発揮し、高長期の実力の片鱗を見せた点は評価すべきであり、叩いた上積みにも期待できる。上積みを証明するかのように、追い切りでは動きが前走時とは別格であり、フットワークも雰囲気、馬体も全盛期に戻りつつある。鞍上は主戦の「ルメール騎手」がドバイ遠征に向かうため初めて乗り替わりとなり、「戸崎騎手」となるが、それでも揺るがない王者としてその実力を十分に発揮してくれるだろう。

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ギャロップジャパン の注目馬見解

一昨年のグランプリホースであるサトノダイヤモンド昨年は凱旋門賞に挑戦した事もあり今年の始動戦は金鯱賞(GⅡ)結果3着に敗れるも先行有利な流れで自身は上り最速を駆使してのものならそう悲観する内容ではないだろう。ひと叩きされ気配は明らかに上向いており中間ではシャープな動き。馬体、動きからも完全復活は間近と見て問題なさそうだ。
3戦3勝の阪神でG14勝目を狙う。

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勝ち馬の定石 の注目馬見解

海外遠征後の金鯱賞が3着。出来も不安であったがやはり地力が高く、能力は非常に高い馬。阪神での適正は高いし現役最強馬だけに頑張って欲しい。

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レース(RACE) の注目馬見解

前走の金鯱賞は、フランス遠征から帰国後初戦となったわけだが、中間の稽古内容や体調の面で不安材料が問いただされていながらもまずまずの走りを見せ、叩き台としては合格点を与えられる。勝ったスワーヴリチャードを上回る33秒7と最速の上がりを見せたことからも、この馬の意地を見せた格好と言えよう。当然ながら一度使われた効果は抜群で、状態は前走とは比べものにならないほど。陣営も半信半疑だった前走よりは格段にトーンも高く、今回は勝機を見出せるデキであることは間違いない。

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■アルアイン

競馬オンライン の注目馬見解

前走“京都記念(GⅡ)”では、大外を回りこんだことで2着に敗れたが、不利な状況の中1.6倍の圧倒的人気を背負った“レイデオロ”に先着した内容は評価すべき点。3歳時の唯一の課題点であった折り合いも今では完全に払拭でき、追い切りでは栗東CWコースにて自己ベストを叩き出すほど状態面は文句なしの最高潮。またディープインパクトの血統も相性がよく、“大阪杯(GⅠ)”の過去3年間にて5頭もの産駒馬が好走しており、“アルアイン”の飛躍にも期待できる。

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ギャロップジャパン の注目馬見解

1800m~2200mでは【2-2-0-0】と良績が集中しており今回の阪神コースも2戦2勝と絶好の舞台。久々の前走は昨年のダービー馬レイデオロを競り落としての2着。クリンチャーには敗れたものの2㌔の斤量差を思えば負けて強しの好内容。520㌔を超す大型馬だけに2走目の上積みは十分で稽古の動きにも窺えるほど。ベストの舞台で過去の輝きを取り戻す。

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万馬券総合研究所 の注目馬見解

久々を叩いた上積みが大きく見込める昨年の皐月賞馬アルアイン。1800~2200mは4戦2勝、②着2回と連対率100%を誇るうえに阪神は2戦2勝の好舞台。前走は仕上がり途上ながら重馬場でも力強く伸びて②着を確保。1度使って馬体が引き締まり毛ヅヤの良さも完調時そのもの。ディープインパクト産駒らしからぬ野太い首で重厚な筋肉をつけたガチッとした馬体はやはり当該距離が最適な印象。強調材料が多く動きのキレも増している今回は前進必至。

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的中タイムズ の注目馬見解

海外に有力馬が行ってしまってはJRAの売り上げも落ちてしまう事、かねてより大阪杯自体のレースレベルが高いことからGⅠへと昇格した大阪杯だが、この登録馬を見れば一定の効果があったように思う。ただし問題なのは一定の馬が大阪杯に集まっても有力な騎手の確保は難しい事だ。それは4頭出走を予定している池江厩舎の騎手想定を見れば明らか。走るのは馬だが、馬には個性があってその癖を活かすも殺すも騎手次第である以上は、不必要な乗り替わりはマイナス材料でしかない。そういう意味でもアルアインは川田騎手の継続騎乗がプラスになるはず。前走は内から抜けてきたクリンチャーには足元をすくわれたが直線で目標にしたレイデオロはきっちり競り落としたところに皐月賞馬の底力を感じた。舞台は2戦2勝の阪神で距離は力でねじ伏せるようにして勝った皐月賞と同じ2000メートル。 大型馬の叩き2走目で上積みも大きい。

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■シュヴァルグラン

勝馬の栞 の注目馬見解

馬体を拝見した際の第一印象が素晴らしく、昨年秋3戦時と比較しても今回が非常に見栄えが良く、馬体も休み明けを思わせない程締まった感じが強い。動きに関しても問題はなく、今回乗り替わりとなる三浦騎手を背にCWにて相応の時計も出しており、初戦でも力が発揮出来るタイプなだけにいきなりは十分に考えられる。鞍上の三浦騎手も今年のGI戦線ではフェブラリーステークス6番人気インカンテーション3着、先日の高松宮記念10番人気ナックビーナス3着と人気薄でも好走させる腕はたいしたモノであり、今回有力馬の一角となれば初GI勝利も決して夢ではない。あとはタイプ的にもう少し距離があった方が理想であり、メンバー的にも強力になった事で昨年のジャパンカップ優勝馬の底力を発揮出来るかは大いに注目をしたい。

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栗東会議 の注目馬見解

取り沙汰されている阪神2000mへの対応ですが、自在性・操縦性の高さがウリでどこからでもレースを進められるこの馬にとって阪神の内回りコースが不安材料になる事はありません。4角を好位で回る事ができればこの馬を追い抜くのはよほどの脚がない限り難しいでしょう。また「春の古馬3戦」となるここを今年の初戦に選んだわけですが、もともと鉄砲実績も優秀で3ヶ月以上の休み明けは[1.1.1.0]と馬券圏率100%。勝ち切れていない分、使った次の天皇賞がメイチになるのは否定できませんが、圏内警戒は当然の対象馬。この中間も坂路を中心に入念に乗り込まれており、最終追い切りでは4F53秒0-1F12秒4とこれだけ動ければ十分。どうやら戦前では三つ巴といった上位人気の様相ですが、実際にはこの馬を入れて卍巴と見るべきではないでしょうか。

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ギャロップジャパン の注目馬見解

今年初戦&距離不足に懸念があるものの実績最上位に間違いはない。乗り込みも豊富で中間こそ格下馬に見劣った印象もあったが攻め=実戦というタイプではないだけに問題はないだろう。2年半ぶりの2000mがどうかだがこなせれば勝ち負けまでは見越せるはず。

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■ペルシアンナイト

ギャロップジャパン の注目馬見解

マイルがベストも3歳時には皐月賞2着の実績なら通用してもおかしくはない。前走の中山記念(GⅡ)も先行有利な流れを追い込み0.3秒の5着ならまだまだ見限りは早計。叩いて順当に良化しておりデキ上昇なら侮れない相手。

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勝ち馬の定石 の注目馬見解

前走では1番人気を裏切る5着。出遅れさえなければ…。しかしメンバー最速の脚を使って1着の馬と0.3秒差。後方からあそこまで追ったのは評価に値する。

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■ウインブライト

勝馬の栞 の注目馬見解

休養明けの阪急杯はダイアナヘイローの逃げ切りを許したが、メンバー最速の上がり3ハロン(33秒4)の末脚で追い込んで3着。7歳になっても体の張りは力強さに溢れており、衰えは全く感じない。中間追い切りでは南Wでラスト1ハロン12秒5で僚馬ダノンアイリスに併入し、まずまずの動きだったが、今週の調整でさらなる上昇が見込めるとなればレース当日は最優秀短距離馬相応の走りは期待濃厚。昨年の高松宮記念では、馬場の影響で3着に甘んじたが、中京芝コースは4戦3勝複勝率100%と得意舞台で条件的に考えてもプラス材料が豊富。万全の状態で良馬場を迎えられることとなれば勝ち負けと判断せざるを得ない。更に鞍上も主戦のデムーロ騎手に戻るのも心強く、今走にてスプリントGI3勝も現実味を帯びる。

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ターフビジョン の注目馬見解

以前に比べてボリュームアップしており、今が充実期。「きょうは美浦Wで前2頭を追いかけたけど、離れたので無理せず単走の形。仕掛けてからの反応は良かった」と松岡騎手。陣営は完成を4歳の秋とにらんでいたが、思った以上のスピードで成長している。今の雰囲気なら現時点でもGⅠで勝ち負けになるかもしれない。

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■サトノノブレス

ブラッドホース の注目馬見解

前走の金鯱賞ではかなり展開に恵まれた印象が強くフロック視する意見も多いかとは思うが、8歳になり大きく成長した印象の強いサトノノブレス。以前は良い脚を持っていながら折り合いを欠き直線半ばで力尽きるタイプだったが、年齢の影響で今では折り合いに関して全く問題視する必要性がないのであれば相応のメンバーが揃ったGIレースでも軽視は出来ない存在。切れる脚が使える印象は薄いかもしれないが、過去には上がり34秒台をコンスタントに出し重賞レースでも上位入線を果たし、そこから脚質の自在性と折り合いが解消したとなれば展開と同馬主、同厩舎の兼ね合い次第では馬券圏内入線は十分射程距離。

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ギャロップジャパン の注目馬見解

スローとは言え相手の揃ったGⅡで逃げ粘れたあたりは地力の高さからだろう。菊花賞(GI)2着に加え、重賞4勝は伊達ではない。今回の阪神2000mはレコード勝ちした舞台で相性は良いはず。復調の今ならあっと言わせるシーンがあっても頷ける。

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■スワーヴリチャード

勝ち馬の定石 の注目馬見解

左回りの鬼とされているが、阪神では同距離をしっかり勝ってる馬。当該レースの適正は限りなくゼロではない事を言いたい。

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■ミッキースワロー

ターフビジョン の注目馬見解

ミッキースワローは美浦Wで単走追い。「もやの影響で馬が戸惑っていた」と菊沢調教師は笑ったが、それでもしっかりとメニューは消化したようだ。馬場入りの様子ではまだメンタル面に課題を残している印象だが、以前に比べてだいぶ大人にはなってきた。「先週はしっかり調教をやっているし、状態は問題ない。完成はもっと先だけど、今の段階でどこまでやれるか。力試しの一戦」。今回が勝負というほどのモードではないが、現時点では納得の仕上がりだろう。

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■トリオンフ

競馬オンライン の注目馬見解

前走“小倉大賞典(GⅢ)”1着と、このレースの内容が秀逸であり、道中は完璧な折り合いにて4コーナー2番手に位置し、そこから肩ムチのみで後続を一気に突き放し2馬身以上の差で勝利。完全に能力面で抜きんでており、GⅠメンバーが集結する子の舞台でも十分に可能性はある。さらに、能力はまだまだ限界ではなく前走の上積みからか、馬体も追い切りでの動きも前走以上となれば、その可能性は未知数である。

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■メートルダール

ターフビジョン の注目馬見解

メートルダールは美浦Wで併せ馬。こちらも動きは確認できなかったが、「乗り手の話ではいい動きだった」と戸田調教師。前走時はやや体に余裕があったように見えただけに、上積みは見込んでいいだろう。あとは相手関係だ。

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 - GⅠレース, 重賞