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安田記念(G1) THE本命の注目馬

   

■ダノンプレミアム

勝馬の栞の注目馬見解

黒毛が非常に光る毛艶が特徴的な競走馬であり状態面は相変わらず申し分なし。筋肉量やつき方のバランス現役の競走馬の中でもトップクラスに近く筋肉に包まれているよう名印象を受ける。
筋肉は明瞭に輪郭が認識でき、これまで出走を行った中でも最も良い状態といっても過言ではないだろう。
気になる点といえば、腹回りにゆとりがあるという点であるが、輸送のことを考慮しており更に最終追い切りもこの後に控えて折りとなれば、更に良い馬体に仕上がるだろう。
今回の安田記念に出走する上で最大のライバルとなるのは、GⅠ5連勝の女王アーモンドアイであるが、馬体面に限ってはダノンプレミアムに分があり可能性は大。ここでGⅠ勝利を果たし本当の意味で完全復活と成し遂げることに期待したい。

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ブラッドホースの注目馬見解

デビューから7戦6勝。唯一の敗戦がダービーだが、当時は挫石明けで体調面が万全ではなかったうえに、2400mも長かった。
今回は3戦3勝のマイル戦。サウジアラビアRCは、後のマイルCSの覇者・ステルヴィオに完勝。前走のマイラーズCも全く危なげなかったように、この条件では絶対の自信を持つ。
1週前追い切りでは川田を背に6F80秒4ー36秒8ー11秒3。万全の態勢でアーモンドアイに挑む。

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うまライブの注目馬見解

前走読売マイラーズC(G2)は1着入賞の注目馬だ。今回も調教時より軽快な動きを披露している事から好走が期待できるぞ。

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万馬券総合研究所の注目馬見解

復帰から重賞を連勝しGIの舞台に戻ってきたダノンプレミアム。
昨年のダービー(GI)での敗北は頓挫で順調さを欠いた影響だけに参考外。
キャリア7戦で重賞を5度制すなど世代のトップクラスであるのは明白で馬体は前走時以上にパワフル。
腰角が深く筋肉の輪郭や腹線からも重厚さが大いに感じられる。
中間も絶好調で弱点らしい弱点は見当たらない。

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勝ち馬の定石の注目馬見解

日本ダービー以外で一度も負けていない。全て着差以上の快勝で、前走は久々のマイル戦でも完勝を収めた。
早い上がりにも対応出来る能力、そして先行出来るスピードは魅力で、今の東京の高速馬場にも合うだろう。
明確な逃げ馬が不在ではあるが、思い切って逃げても勝ち切るだけの脚は使えると思う。どんな戦法でレースを進めるのか、注目したい。

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的中タイムズの注目馬見解

シンザン記念を牡馬相手に勝ちその後も圧倒的なパフォーマンスでGⅠを5連勝。
凱旋門賞を断念し、何を目指しているのか分からないローテーションとなってしまっているが、クラブ馬の牝馬で賞金の分配面を考えれば致し方ないところ。
その中で結果を出し続けてきたのがこの馬の更に凄いところ。
無事でさえあればまだまだ引退は先で、これまでの名馬たちも到達していないGⅠ8勝以上の金字塔もみえている。
一気の距離延長となった優駿牝馬 GⅠでは前付けして好位からの競馬を見せ、ジャパンC GⅠでも2番手からのレコード勝ちを決めており、距離の融通だけでなく、操作性の高さを見せていて隙が無い。
時計の早い高速馬場も問題ない。
今回は前走1800メートルから1600メートルへの短縮で流れに戸惑うこともないだろう。むしろ最もパフォーマンスを上げる事の出来るのがこの距離ともいえる。鞍上も引き続きのルメール騎手で崩れる姿はない。

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レース(RACE)の注目馬見解

最強4歳世代の代表格が本当の実力を披露する時が来た。
2走前には後の大阪杯優勝アルアインなど有力馬を一蹴し、潜在能力の高さはオリガミ付き。
現役最強アーモンドアイと対峙するここでも負ける訳にはいかないだろう。

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■アーモンドアイ

ブラッドホースの注目馬見解

ドバイターフを制して連勝を「7」に伸ばした同馬。その後は凱旋門賞を断念して国内専念へ。帰国初戦に安田記念を選んだ。
マイル戦は桜花賞以来。ただ、陣営は全く気にしていない。「どこにでも位置取りできるし、普通の状態であれば大丈夫」。距離云々よりも、あくまで体調面だと強調した。
実質初の追い切りとなった2週前。6Fから飛ばして、最後までうなるような走り。6F81秒5ー37秒4ー12秒4を軽々とマーク。1週前追い切りはルメールを背に3頭併せ。前2頭を一瞬にして置き去りにした鋭い走りは、海外遠征後の疲れなどみじんも感じさせないものだった。
レース後に熱中症の症状が出たり、凱旋門賞断念の理由のひとつに「暑さ」もあっただけに、当日の気温は気になるところ。ただ陣営は「レースで常に一生懸命走るから、その後の消耗が激しいだけ。パドックでも落ち着いているし、今回も無事にゲートインできるでしょう」と意に介さない。歴史的最強馬が、堂々と迎え撃つ。

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うまライブの注目馬見解

本命アーモンドアイは、前走のドバイターフ(G1)では圧巻の競馬を見せ1着入賞。本レースでもルメール騎手騎乗となりく上位入賞必須だぞ。

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ベストレコードの注目馬見解

アーモンドアイに関しては既に説明不要の日本最強馬として実績も十分で名が通っており今回はドバイ帰りとなるが一昔前とは違い馬のケアに大きな進境があるので出走してくれば状態面の心配はいらないだろう。

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勝ち馬の定石の注目馬見解

やはり注目は何と言ってもこの馬だろう。昨年牝馬3冠を達成し、古馬と挑んだジャパンカップでは世界レコードの記録を叩き出した。
新馬戦以降も負けは無く、ドバイでも圧巻の走りを披露。桜花賞以来のマイル戦となる事と、海外帰りと言う事もあって不安は付きまとうが、ここは能力的にはナンバーワンだろう。

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■アエロリット

ブラッドホースの注目馬見解

前走のヴィクトリアMは前半1000mが56秒1の超ハイペース。結果的にレコードを演出してしまった格好だが、ゴール寸前まで粘って0秒4差は高い評価に値する。
ひと叩きの上昇度に加えて、ラチ沿い有利のCコース。高速場場を味方に一人旅。大仕事をやってのける可能性は十分。

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勝ち馬の定石の注目馬見解

前走のヴィクトリアマイルはハイペースで飛ばし、脚を使い切ってしまった感はあるが、それでも5着と大崩れせず、1番強いレースをしたと言っても過言ではないだろう。
レースレコードが出ていたが、勝ち馬とはコンマ4秒差なら海外明け2戦目のここなら上積みは見込める。ただレコード決着で消耗戦をしただけに、目に見えない疲れがあるのかどうか、この点は注目したい。

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■モズアスコット

勝馬の栞の注目馬見解

全体的に筋肉量が多い競走馬であり、特に胸前の筋肉は突出して発達しており遠目から見ても盛り上がっていることが明瞭に映るほど。もちろんトモや肩回りの筋肉もスジがはっきりと浮き出る程張っており、馬体の仕上がりは申し分ない。
先週はダービーも目黒記念もレコードと、現在の東京芝コースは相当な高速馬場となっているが、昨年の安田記念では高速決着でもメンバー最速の脚で差し切り勝利を収めた内容からも馬場状態への懸念はなく、寧ろ好条件に転じるだろう。
触れた通り、瞬間的な脚が得意な馬であり、飛節の折りが深く体の柔軟性に優れているからこそ最後の鋭い脚は大きな武器。その末脚を最大限に発揮できたレースはすべて馬券内への好走を果たしており、最後の直線が長く広い東京であれば再び制覇する条件は整ったといっても過言ではない。

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ブラッドホースの注目馬見解

連覇を目指す昨年の覇者。香港帰りの初戦となったマイラーズCは馬体、気配はいかにも叩き台といった雰囲気。馬体も増えていたように、鞍上も無理をしなかった結果と言えるだろう。
今回は1週前に栗東坂路で1F11秒7。鋭いフットワークを見せたように、臨戦過程、体調は断然上。間違いなく変わってくる。

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■ステルヴィオ

ブラッドホースの注目馬見解

昨年のマイルCSの覇者。前走の大阪杯は距離の壁。得意のマイル戦でGⅠ2勝目を狙う。
中間も天栄で調整され、美浦に戻ってからの馬体、気配は好調時と遜色なし。上位を狙える態勢にある。

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■インディチャンプ

ブラッドホースの注目馬見解

前走のマイラーズCは折り合いを欠いたことが敗因。3連勝の内容は濃く、得意の東京で巻き返す。

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■ロードクエスト

ブラッドホースの注目馬見解

前走は直線の不利で万事休す。参考外と見ていい。
中間の稽古の動きは素晴らしく、暑い時季を迎えてメキメキと体調を上げている。

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 - GⅠレース, 重賞