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宝塚記念(G1) THE本命の注目馬

   

■キセキ

ブラッドホースの注目馬見解

前走の大阪杯はアルアインにクビ差の2着。あと一歩のところで戴冠に届かなかったが、改めて存在感を示した。
折り合い面でも進境が見られ、1週前追い切りでは躍動感にあふれた走りを披露。1F11秒6の鋭さは、一段階ギアを上げた証拠だ。内回りで持ち前の先行力を生かす。

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競馬劇場の注目馬見解

昨年も天皇賞秋で3着、ジャパンカップで2着と、イマイチ勝ちきれない競馬が続いてる当馬
だが、昨年の毎日王冠から騎乗している川田将雅騎手とコンビを組むようになってからは、こ
れまでの終いを生かす競馬から、ハナを切って自らのリズムで競馬をするスタイルにチェンジ。
そこから当馬本来の力を発揮できるようになったものの、ジャパンカップはアーモンドアイ、そし
て有馬記念は秋4戦目でおつりが残っていなかった事もあっての5着。
しかし、今回は中間は吉導S-WEST でしっかりと乗り込まれて帰厩。
昨日行われた最終追い切りでも、
「671-51.9-38.0-11.8」と、 CWで好時計を叩き出すなど、調整過程は前走以上と言っても過言
ではないだろう。
昨年は後方からの競馬だった事もあり、8着と本来の力を発揮できなかったが、今年はそのリ
ベンジもかねての出走となるだけに、今年もキセキの走りにはぜひご注目頂きたい。

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勝ち馬の定石の注目馬見解

大阪杯では逃げる形ではなく、2番手追走から2着と高い能力を見せた。前走は少しスタートが良くなかった事も影響したが、先方は変わらず、逃げの手に出る可能性は高い。行きたい馬もメンバーを見てもクリンチャーくらいか。マイペースに運べる可能性が高い注目の1頭と言えるだろう。

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的中タイムズの注目馬見解

超不良馬場の菊花賞を力強く抜け出して勝利してからは精彩を欠いていたが鞍上が川田騎手になってからは一変、先行策でGⅠでも好走を続けてきた。
渋った馬場の適性は言わずもがなだが、ジャパンカップGⅠでは、高速馬場を逃げて2.20.9で走り切り高速決着にも対応しているように馬場に左右されない点も心強い。
スピードだけでなくタフさを求められる宝塚記念の一戦はこの馬にとって最適の舞台で2つ目のGⅠ勝利をここで目指す。

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うまライブの注目馬見解

本命キセキは、鞍上川田騎手との相性は抜群。前走と間隔を空けてコンディションも文句なし。昨年の屈辱から抜群の粘り強さを習得した今年は上位入賞必須だぞ。

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■レイデオロ

ブラッドホースの注目馬見解

ドバイシーマクラシックは逃げて6着。慣れない戦法、また他馬の強力なプレッシャーを受けたことも大きく影響したようだ。
本来は差す競馬が理想的。余力を持って抜け出した天皇賞(秋)。有馬記念は先に抜け出した勝ち馬をわずかに捕らえることはできなかったが、負けて強しの好内容。ためれば確実に脚を使え、今回は逃げ馬がいる展開。地力勝負なら負けられないところだ。
美浦帰厩後の調整も順調で、追い切りでもこの馬本来の迫力ある動きを見せている。1週前追い切りはルメール騎乗で併せ馬。3馬身の追走を楽に並んで同入フィニッシュ。坂路、コースで週2本の時計をマークする入念さで、馬体もはち切れんばかりの状態。前走のうっぷんを晴らす。

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匠の万馬券の注目馬見解

レイデオロは海外と相性が良くないが、国内ではダービー制覇して以降、バルジュー騎乗で掛かった京都記念以外は全連対し内容も相当強い。 勝気な気性だからアウェーでイレ込みは心配だが、折り合って普通に走れば一番脚力があるはず。 相手も揃ったが、迷わずに推奨したい。 追い切りでは、美浦南Wで4F53秒3-39秒2-12秒7。半マイルからペースアップ。コーナーをスムーズにさばくと、直線は追われる相手を持ったまま圧倒する力強い伸び脚を披露した。馬体の緩みもなく、順調に仕上がっている。

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万馬券総合研究所の注目馬見解

ファン投票では今回の出走馬中トップで選出されたレイデオロ。
(1位アーモンドアイは回避)
前走のドバイ遠征⑥着は当日のテンションが高かったうえにハナを切る慣れない展開なら参考外。
実力、実績ともに国内では抜群で帰国後も馬体はキープ。
追い切りは終い重点だが丹念に乗り込まれており集中力も申し分なし。
遠征帰りでも力の出せるデキと判断。

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勝ち馬の定石の注目馬見解

ドバイで負けてしまったが、1番人気になる可能性の高い1頭。それもその筈、国内では圧倒的な成績を残していて、馬券に絡めなかったのは休み明けでもあった皐月賞だけ。実績を見れば他馬とは比較にならない程。ただ前走の負け方が気になるファンも多いのではないだろうか。前に押し出していって、そのまま押し出され、逃げる形となってしまった。ここでも同様に押し出していって、折り合いを欠く事もあるかもしれない。当日のテンションなどには絶対に注意が必要だろう。

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レースの注目馬見解

ドバイ遠征以来のぶっつけ本番となる本馬。ただ昨年の天皇賞優勝実績からここは負けられないだろう。
春グランプリG1優勝に一番近いのは間違いなし。

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■リスグラシュー

ブラッドホースの注目馬見解

昨年のエリザベス女王杯で待望のGⅠ制覇。海外遠征後もハードに乗り込まれており、体調面に不安はない。

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ベストレコードの注目馬見解

昨年の夏以降常に大舞台で好走を続けているリスグラシューは、今年初戦の金鯱賞(G2)でダノンプレミアムの2着に好走。5番人気評価ながらもアルアイン、ペルシアンナイト、エアウィンザーに先着。牡馬相手でも全くヒケを取らない実力がある事を証明すると昨年末以来の海外遠征となった前走4月28日に香港で行われたクイーンエリザベス二世カップ(G1)でも3着に好走し、デビュー当時から素質を高く評価されていながらようやく本格化してきた模様。

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ファーストの注目馬見解

注目の一頭はリスグラシューとします。昨秋のエリザベス女王杯で悲願のGIタイトルを獲得。その後は2,2,3着と再び惜敗が続きますが、近3走はいずれも牡馬の一線級が相手。しかも、そのうち2戦は海外GIでのものなのですから、以前と比べても確実に力をつけていると言っていいでしょう。海外遠征帰りだけに状態面が気にかかるところですが、矢作師は「見た目には疲れは感じられないし、腹回りのシルエットは香港遠征時よりもいいぐらい」と仕上がりに自信。宝塚記念は牝馬が絡みやすいGIでもありますし、今の充実度ならこの相手でも頭まであっておかしくないと思います。

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栗東会議の注目馬見解

宝塚記念といえば夏に差し掛かった時期に行われるGIと言う事で、牝馬が度々穴を開けているレースでもあります。さすがに近走成績や阪神実績からも人気の一角となりそうですが、紅一点のリスグラシューはやはり目が離せない存在です。
念願のGI制覇となったエリザベス女王杯、コースは違いますが2200mでの勝ち鞍によりスタミナ面での不安も感じませんし、今回は阪神内回りコースに変わるも12頭立てと手頃な頭数だけに立ち回りにもそこまで影響はなさそうです。海外→国内→海外とタフな使われ方をしていますが、全て0.2秒差に好走している安定感も素晴らしく、そこにきて馬券圏率100%阪神芝コースとあらばさすがに消す要素は見当たりません。この中間も坂路で併せ馬メニューをこなしており、状態そのものは今年一番のピークにあると指揮官も太鼓判。
鞍上にはヴィクトリアマイル的中の立役者、滞在ラストでの大仕事に期待がかる若武者ダミアン・レーンを迎えます。ダービー、安田記念とGIで2戦続けて出遅れを喫してしまい、ゲートボーイが居ない日本のゲートに若干の苦手意識を持っているとの話もありますが、リスグラシュー自身、3歳時の頃と比べて気性面もかなり落ち着いており、極端な内枠でも引かない限りはさすがに大丈夫でしょう。
同世代で冠を分け合ったクラシックホースが全て出走するという見応え抜群のメンバーが集う宝塚記念で、同じく同世代の女傑がまとめて男馬を蹴散らすシーンがあっても驚けません。

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うまライブの注目馬見解

抑えとしてリスグラシューを選出するぞ前走QE2世C(G1)は3着入賞。JRAの短期免許が今週で終了するレーン騎手との豪快な差しきりをみせてくれる期待ができるぞ。

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■アルアイン

ブラッドホースの注目馬見解

〝善戦マン〟として中距離戦線を盛り上げてきた同馬が、大阪杯を制覇。約2年ぶり、皐月賞以来の美酒に酔いしれた。
騎乗した北村友はオールカマー、天皇賞(秋)で手の内に入れており、直線は内のスペースから抜け出す巧みな競馬ぶり。これで阪神コースは4戦3勝。息の合ったコンビに相性のいい阪神コース。勢いそのままにGⅠ2連勝を狙う。
1週前追い切りは栗東坂路で4F50秒8ー12秒6。併せた相手に2馬身の先着。「まだ上積みがあります」と池江調教師のコメントも力強く、主役の座は譲れない。

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勝馬の栞の注目馬見解

ディープインパクト産駒の中でも特に大きい馬体であり、前走時の馬体重は524キロ。筋肉量も豊富でありトモはスジが明瞭に見え、肩回りも血管が浮き出る程張っており非常に発達している。だがそれでもディープインパクト産駒らしく柔軟な脚運びを兼ね備えており、この馬の最大の武器である。
長く良い脚を使える競走馬であり、2200mの距離はアルアインにとって適正とは言えないが持続力を求められる条件だけに十分にこなすことは可能。
前走は大阪杯にて1着。その際はこれまででもっとも問といっても過言ではない馬体でったが、その時の馬体と遜色ない状態であり、今回も注目は必須だろう。

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アクティブの注目馬見解

ピックアップホースはその5歳世代から、皐月賞馬のアルアインとする。前走の大阪杯は内々を上手く立ち回った鞍上のエスコートも見事だったが、先行力と機動力、それにゴール前で横並びの激戦を制した勝負強さは間違いなく本物。9番人気での勝利とはいえ決して展開に恵まれただけのものではない。
その前走を含め阪神芝コースは[3-0-1-0]で、内回りコースは昨年と今年の大阪杯の3,1着。コース適性はメンバー随一と言ってもいいだろう。休み明けでも力を発揮できるタイプで、ここにむけて調整は順調そのもの。前走の復活劇から一気のGI連勝となる可能性は十分ある。

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■エタリオウ

ブラッドホースの注目馬見解

2着7回の現役最強のシルバーコレクター。仕事人・横山典がどう乗りこなすか、注目だ。

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■スワーヴリチャード

ブラッドホースの注目馬見解

レイデオロと同じく、ドバイシーマクラシックからのローテとなるが、1週前追い切りでは栗東CWで6F81秒2ー65秒7ー12秒0。
併走馬を子供扱いにしたように、海外遠征の疲れはすっかりと抜けている。昨年は大阪杯VにジャパンC3着。侮れない存在。

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■マカヒキ

勝ち馬の定石の注目馬見解

2016年日本ダービー馬。その年に凱旋門賞へ行った後、調子を崩して以前の様な力強く、切れのある走りには戻っていなかったが、前走の大阪杯では最内枠での後方からの追い込みであわやと言うシーンを作った。有馬記念を制したブラストワンピース、上がり馬のエアウィンザーなどにも先着しており、復調の気配を漂わせている。ただジャパンカップの後、札幌記念で久しぶりに馬券に絡んだ時のように、また結果が付いてこないと言った事もあるかもしれない。毎回良い脚は使えているだけに、展開次第である事は間違いないだろう。どう言った展開になるか?注目したい。

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■クリンチャー

勝馬の栞の注目馬見解

肩回り、そしてトモと重要な部分の筋肉は非常に豊富に仕上がり比較的大きな骨格に似合う筋骨隆々とした馬体。その重厚感のある馬体にはパワーが秘められており、力強い走り、そして繋ぎも立ち気味であることからも道悪の馬場状態でも真価を発揮することが可能。
また腹袋が発達しており体力は豊富。持続力に長けた馬体構造であり先行が得意な馬。距離的にも中距離が得意であり今回の阪神芝2200mの距離も全く苦にしないだろう。
近走では苦渋の結果が続いているが、その時期と比較しても明らかに馬体は好状態に向かっており、前走と比較しても1回りも2回りも良い立ち姿。毛艶が冴えていることからも体調は良さそうであり、GⅠ初勝利も狙えるだろう。

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 - GⅠレース, 重賞