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弥生賞(G2) THE本命の注目馬

   

■ラストドラフト

ブラッドホースの注目馬見解

1勝馬ながら果敢に挑戦した京成杯を圧勝。2番手からレースを運び、直線で先頭に立つと後続を危なげなく押し切るセンスあふれるレースぶり。
中山に打ってつけの脚質、さらには中間の成長度を加味すれば、上位争いは間違いないだろう。
中間は調教師が付きっ切りで面倒を見ており、1週前追い切りは6F81秒8ー13秒1。古馬を8馬身追い掛ける負荷をアッサリとクリアして、余裕の1馬身先着。
肌ツヤもピカピカで、追った後も飼い葉をしっかりと食べているそうだ。桜花賞の母・マルセリーナの代表産駒に育つ可能性は十分。

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ギャロップジャパンの注目馬見解

ラストドラフトは現在2戦2勝と勢いに乗る。
東京での新馬戦を勝ち、キャリア1戦ながら1月に行われた京成杯(GⅢ)を V
追い出されるとややもたついた新馬戦から一変し、京成杯(GⅢ)ではゲートを素早く飛び出すと1コーナーまで先頭。
かかったわけではなく4角先頭から上がり3Fメンバー2番目の脚を使いそのまま後続を突き放した。
天分のスピード能力を証明するとともにそのその能力の高さを見せつけた。
無傷の3連勝ならクラシック戦線でも十分期待できる。

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競馬劇場の注目馬見解

今回注目馬としたラストドラフトに騎乗するC.ルメール騎手は、既にサートゥルナーリアでクラッシクへ向かう事が既に決定済み。
しかし、このラストドラフトにおいても、新馬、京成杯と2勝2敗で、そのどちらでも手綱を握っているC.ルメール本人も当馬へ惜しみない賛辞を贈るなど、その評価は決して低くない。
そしてこのラストドラフトは、C.ルメール騎手が日本で騎手免許を取得するにあたり身の回りの環境をなどを整えるなど、頭が上がらない吉田照哉氏の社台ファームの生産馬。
クラッシクで騎乗予定のサートゥルナーリアを生産したノーザンFとはいわばライバル関係にあるわけだから、それでもC.ルメール騎手がこの弥生賞でラストドラフトの手綱を握る意味。
そしてそのノーザンFサイドが、このレースをどう位置付けとしているのかも、今年の弥生賞で的中馬券を護る為の大きな鍵となるといっていいだろう。

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うまライブの注目馬見解

ラストドラフトは調教時にもクラシックホースとしての母の血筋が伺える走りを見せており、仕上がりは上々だ。
3戦目となる今回、他の有力馬の脅威は拭えないものの、ポテンシャルの高さなどからも優勝候補筆頭となるぞ。

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勝ち馬の定石の注目馬見解

1戦1勝で迎えた重賞を見事勝利。2連勝と評価を一気に上げた馬。京成杯では内々を回り、ロスの無い競馬で上手く立ち回った印象で、自在性を感じさせた。
新馬戦よりも遥かに内容も良く、成長を植え付けており、ここもルメール騎手から人気の中心となるだろう。
ノヴェリスト産駒らしいパワーも兼ね備えている印象で、渋った馬場も苦にはしない筈。
賞金加算の為にも負けられない仕上げにはなるだろう。

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レース(RACE)の注目馬見解

派手なパフォーマンスではないものの、馬群の中で怯まない勝負根性の強さは立派。
弥生賞ゆえに今回は骨っぽい相手が揃うが、実力的には十分通用するだろう。
配当妙味があるここで、しっかりと儲けておきたいところ。

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■ニシノデイジー

ブラッドホースの注目馬見解

札幌2歳S、東スポ杯2歳Sで重賞2連勝。札幌2歳Sの3着・クラージュゲリエはその後、京都2歳Sを勝ち、東スポ杯2歳Sの4着馬・ヴェロックスが若駒Sを勝っている。
戦前は低評価ながらレースレベルは決して低くなく、まったく違うコース形態で結果を出したことも高く評価できるだろう。
前走のホープフルS(GⅠ)も前が詰まって追い出しが遅れた3着。良血・サートゥルナーリアの打倒1番手として、ここで鬱憤を晴らして置きたいところだ。
1週前追い切りでは6F81秒4の猛時計。前を走る同厩馬を一瞬にして抜き去って見せた。鞍上・勝浦にとっても大きなチャンス。

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ギャロップジャパンの注目馬見解

重賞2勝とここでは実績最上位のニシノデイジー
札幌2歳S(GⅢ)、東京スポ2歳S(GⅢ)を勝ち、暮れのホープフルS(GI)でも小差3着。
勝負どころで前にいた馬が下がってきて位置取りを下げざるを得なかった不利を考えれば負けて強し。
現に勝ち馬のサートゥルナーリアと上がり3Fは互角でメンバー最速だった。
今回は今年初戦となるが陣営も「ここまで不安なく来ています。いい形で本番に向かいたいですね」と期待を込めて送り出す。
コースも2度目なら前進は確実と見る。

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勝ち馬の定石の注目馬見解

重賞2勝、3着1回と実績は十分。
走っても走っても人気にならないタイプではあるが、その能力は確か。
東京スポーツ杯では瞬発力勝負になる可能性が高く、この馬には向かないと思っていた人も多いはず。その証拠に8番人気での出走となったが、34秒を切る上がりを出して、瞬発力勝負にも見事対応した。
展開面、馬場状態等、これだけ不安要素がない馬も珍しい。
後は相手関係だけだろう。

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うまライブの注目馬見解

ニシノデイジーを選出するぞ。前走のホープフルS(G1)では、末脚の切れる一面は垣間見えたものの、展開に恵まれなかったとして仕上がりが上々となる今回優勝が期待されるぞ。

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■カントル

ブラッドホースの注目馬見解

前走のセントポーリア賞は1番人気に応えてのV。昨年のダービー馬・ワグネリアンの全弟という良血馬が、素質開花の時を待つ。
兄ほどの爆発力は現時点でないものの、正攻法の競馬ができる脚質は中山が合う。M・デムーロを配して兄の背中を追う。

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ギャロップジャパンの注目馬見解

昨年の日本ダービー馬であるワグネリアンの全弟にあたるカントル
一戦毎に力をつけてきた印象で特に前走のセントポーリア賞(500万下)では好位につけラスト3F33秒3。
実に秀逸な内容で初の重賞挑戦でも力は通用しそう。
新馬戦以来となるM.デムーロとのコンビなら更なる前進が見込める。

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勝ち馬の定石の注目馬見解

コチラは今後のクラシックを見据えてより賞金加算が必須な1頭。しかし4戦2勝と馬券圏内を外していない。
2戦前に1着となったサトノルークス、前走2着だったアドマイヤスコール等は自走1着と力を見せている。是が非でも権利が欲しいと思うし、ここで結果を出さなければクラシックには出走出来ないだろう。
メンバーの中でも仕上がりは入念に行って来る筈だ。
楽しみな1戦になる事は間違いないだろう。

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■サトノラディウス

勝馬の栞の注目馬見解

ディープインパクトの血統の恩恵である斜尻直飛に近く決め脚に優れる競走馬。また、ディープインパクト産駒には珍しく筋骨隆々とした馬体であり現時点にて500キロに近い馬馬体重という点からも馬格に恵まれた馬体。
大型馬といえども末脚のキレ脚は現3歳馬でもトップクラスであり新馬戦では、終いの上がりでは【33秒4】と古馬にも劣らない末脚を披露。柔軟性にも優れ豊富な筋肉のパワーを最大限活かせている。
鞍上は前走に引き続き武豊騎手。今年絶好調の騎手の手腕が加わるならば、勝ち負けも十分に射程範囲内ではないだろうか?

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ブラッドホースの注目馬見解

500万下の梅花賞から重賞初挑戦。まだ反応の甘さが見られるが、厩舎の期待は高く、この中間でさらに馬が良くなっている。軽視は禁物だ。

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ギャロップジャパンの注目馬見解

目下3戦2勝のサトノラディウス
重賞初挑戦となる今回は間違いなく試金石の一戦。
昨年11月のデビュー戦は超スローな流れを2番手から上がり3F33秒4の末脚を繰り出しV
続く葉牡丹賞は一転してレコード決着で勝ち馬に0.3秒差の3着と健闘すると、前走の梅花賞で2勝目をマーク。
特に葉牡丹賞の1・2着馬が先月の京成杯(GⅢ)で4・2着なら能力通用は通用は間違いない。
初の重賞の舞台で、一気に素質を開花させるか。

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■ブレイキングドーン

勝馬の栞の注目馬見解

前走時の馬体重は494キロと非常に迫力ある馬体であり、その馬体に見合って筋肉量も豊富であり特に肩回りや首回りの筋肉の張りが目立ち、トモの筋肉も丸みを帯美申し分ない仕上がり。
パワーを秘める馬体からも今回の中山競馬場のコースとの相性は合う印象。心肺機能も高く持続力もあり、また腹回りも絞られ無駄肉もほとんどなくそのパワーを最大限に活かせる状態にあるといっても過言ではない。
今回、関東への輸送という不利があり馬体重が落ちることも考えられるがそれを差し引いても上位好走の可能性が高い競走馬として注目したい。

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ブラッドホースの注目馬見解

京都2歳S2着、ホープフルS5着。重賞でも好走を続ける半面、レース前の放馬や、パドックでの極端なイレ込みなど気難しさを残す。
直線の短いコースは合っているだけに、当日の気配がやはりカギとなりそうだ。

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ギャロップジャパンの注目馬見解

ブレイキングドーンは前走のホープフルS(GI)で5着。
とは言え当時2着のアドマイヤジャスタには新馬戦で3馬身差をつけており、京都2歳S(GⅢ)でも2着の実績。
長くいい脚を使えるタイプなだけに超一線級相手の切れ味勝負では分が悪かった。
2戦と同様に早め先頭の形なら出番は十分ある。

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 - GⅡレース, 重賞