競馬予想サイトの注目馬情報を集めるブログ | 注目馬見解まとめ

注目馬見解まとめは競馬予想サイトで公開されている注目馬情報を総まとめにしたブログです。予想の参考に役立つのはもちろんのこと。競馬予想サイトを比較検証できるので有効にご活用ください。

日経新春杯(G2) THE本命の注目馬

   

THE本命の注目馬

■ミッキーロケット

うまライブ の注目馬見解

昨年の同レースにてシャケトラとの接戦を制した初タイトルとなっており、最近ではG2以下の重賞で好走をみせてるぞ。去年優勝している事からこのレースに合わせて調教を行っている可能性は高く、好走が期待できる。

以上が、注目馬の見解として無料情報で紹介されています。

ターフビジョン の注目馬見解

年明けに左前脚の傷腫れを発症し2日間休養したが、1月3日から馬場入りを再開。その後は順調に調教を消化し、10日の最終追い切りでは坂路で4F51秒2―12秒7をマークし、期待の2歳馬インディチャンプとほぼ同入した。音無調教師は「傷腫れの影響はなかったし、調教師は手加減せず思い切りやれてる。動きは良かった」と状態に満足げだった。前走は中京の中日新聞杯で不利な展開をはねのけて2着に好走した。「スローペースからの瞬発力勝負では分が悪かった。距離が延びるのはいいし、あとは57・5㌔を克服できれば」と話す。今春の目標は今回と同じ京都の外回りが舞台の天皇賞・春に置かれている。その前にまずはここで力を見せておきたい。

以上が、注目馬の見解として無料情報で紹介されています。

ギャロップジャパン の注目馬見解

昨年の秋にも当該舞台の京都大賞典で小差4着とコース実績はメンバー随一。GIではやや力不足の感が否めないがGⅡなら⑤②①④④と常に上位争いを繰り広げている。前走の中日新聞杯(GⅢ)の2着もトップハンデを背負ってのものならそう悲観する内容ではない。5日の稽古でもキビキビとした脚捌きを見せており力は出せる仕上がり。得意舞台なら崩れるシーンは考え難い。

以上が、注目馬の見解として無料情報で紹介されています。

勝ち馬の定石 の注目馬見解

G1では掲示板まであと一歩のところで足踏みしている逸材。しかし去年の日経新春杯1着、前走の中日新聞杯(G3)2着と、G2以下では安定した成績の為選出。

■ソールインパクト

勝馬の栞 の注目馬見解

馬体を見る限りでは6歳となり成熟期に入った印象が強く雰囲気としては前走と比較する上では非常によく見える印象にある。前走アルゼンチン共和国杯ではスワーヴリチャードの2着。その他重賞競走でも上位経験がある点と考慮すれば今回の出走メンバーでも好走は十分に期待出来るのではないだろうか。あとは数字的には1600万下クラス在籍にてハンデをどう判断するかが大きなポイントになる。

以上が、注目馬の見解として無料情報で紹介されています。

万馬券総合研究所 の注目馬見解

前走のアルゼンチン共和国杯(GⅡ)で②着のソールインパクト。勝ち馬は後の有馬記念(GI)で④着のスワーヴリチャードで3着は今年の中山金杯(GⅢ)を制したセダブリランテス。更に4着はステイヤーズS(GⅡ)で勝利したアルバートとハイレベルな顔ぶれを相手に先着したのは大きな魅力。少し間隔は開いたがしっかりと追い切られて馬体も締まっており雰囲気は上々。立ち姿に力強さも感じられる今回は前走同様に好走する可能性大。

以上が、注目馬の見解として無料情報で紹介されています。

勝ち馬の定石 の注目馬見解

前走のアルゼンチン共和国杯(G2)では、格上ながら2着に好走。
ラジオNIKKEI賞の勝ち馬セダブリランテス、後にステイヤーズステークスを制したアルバートに先着するなど、評価を高める走りだったし今回も馬券に絡めるチカラはある。

■ロードヴァンドール

ターフビジョン の注目馬見解

馬場状態が悪いCウッドコースで外ラチ沿いを通って6F82秒7―12秒5の好時計をマーク。昆調教師は「前走がいい状態だったが、今度も同じぐらいの状態で出せる」と仕上がりに満足していた。中距離馬のイメージが強いが「なかなかバテないタイプ。前走で乗った横山典騎手がもっと長くても大丈夫と話していた」という。それだけに今回は久々に2400メートル戦に出走する。ここで新境地を開くか。

以上が、注目馬の見解として無料情報で紹介されています。

勝ち馬の定石 の注目馬見解

G1以外でなら大崩れしない走りをしてきた馬。現在のロードホースクラブでは唯一の至宝と言える。前で上手く競馬できればチャンスはある。

以上が、注目馬の見解として無料情報で紹介されています。

■モンドインテロ

勝馬の栞 の注目馬見解

昨年の札幌出走時に大きく馬体を増やし、その次走オールカマー及び次々走チャレンジカップ出走の際に体重と戻す事に専念し結果を伴う事が出来なかったが、今回はベスト体重での出走が行えるほど良化しており毛艶も良好。京都開催では3走中全てが馬券圏内入線と相性の良いコースであり、昨年こそ3着に敗退したもののその際の勝ち馬ミッキーロケットは今回斤量増必至の状況であれば十分逆転は期待出来るのではないだろうか。

以上が、注目馬の見解として無料情報で紹介されています。

■パフォーマプロミス

ターフビジョン の注目馬見解

Cウッドコースで最終追い切り。馬なりのまま6F88秒6―12秒5で走り抜けた。藤原英調教師は「いい状態やね。だいぶ体もしっかりしてきた。相手は強くなるけど、結果を出してほしい」と期待していた。1000万クラスを勝ち上がったばかりで格上挑戦となるガンコは酒井騎手が騎乗し坂路で4F51秒2―12秒7。併走馬に軽々と4馬身先着した。初騎乗だった酒井騎手は「普段はおっとりしているけど、走ると雰囲気が変わる馬だね。息遣いもいいし、この相手でどこまでやれるか楽しみ」と一発を狙う。

以上が、注目馬の見解として無料情報で紹介されています。

 - GⅡレース, 重賞