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日経新春杯(G2) THE本命の注目馬

   

■ムイトオブリガード

勝馬の栞の注目馬見解

父ルーラーシップの血統を継ぐだけあり、腰高であり胴長の特徴がしっかりとムイトオブリガードにも受け継がれており、長距離での活躍が見込める馬体の特徴が顕著に表れていおり今回の2400mの距離も十分こなせるだろう。
トモの筋肉量も非常に豊富であり、太く立派な筋がくっきりと浮き上がりパンパンに浮き上がっていることからも相当なパワーが見受けられ、同様に肩周りの筋肉も筋が見えており、これもルーラーシップ産駒に多い晩成の特徴が表れており、ようやく能力を最大限に発揮できるようになったとなればここでの大きな前進にも大きく期待できる。
現在も尚成長をしており、これまでにない実力を発揮可能となれば、ここで期待をしてみてもいいのではないだろうか?

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ブラッドホースの注目馬見解

青嵐賞から3連勝。前走のアルゼンチン共和国杯でも勝ち馬に少差の2着。上がり3F32秒5の驚異的な末脚で追い込んだ。
芝2400mは3戦3勝。京都は約1年ぶりとなるが、ロングスパートが利く条件が合わないはずがない。1週前追い切りでは6F80秒6ー11秒9。馬なりで好時計を叩き出したように、出来にも太鼓判を押せる。

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アクティブの注目馬見解

ピックアップホースはムイトオブリガード。3連勝で臨んだ前走のアルゼンチン共和国杯は2着に敗れ1番人気に応えられなかったが、スローの流れを中団やや後ろの位置取りから運び、最速上がりで0秒1差なら重賞通用の地力の証明としては十分。
何より、その一戦でマークした32秒5の末脚は強烈そのもの。同レースは過去10年で最速上がりの馬が5勝を挙げている上、5着以下が一度もないという決め手重視の舞台。やや間隔は空いたが、もともと久々を苦にするタイプではなく、京都コースも[0-1-0-1]でいずれも0秒2差以内なら適正も申し分なし。飛躍の一年経向け、まずはここで初タイトルを掴み取る。

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万馬券総合研究所の注目馬見解

推奨馬ムイトオブリガードは当該距離で3戦3勝。
近4走の②①①①着はすべて東京舞台だが右回りでも2勝しているだけにコース替わりは問題なし。
放牧明けから意欲的に攻められており馬体の張りも上々。
ステイヤーらしからぬ重量感のある馬体だが柔らかみがあり丸みのあるトモは好印象。
スタートさえ決まれば勝ち負けまで。

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勝ち馬の定石の注目馬見解

去年はようやく本格化の兆しが見えた馬。アルゼンチン共和国杯(G2)では2着と力を示しており、上がりも最速。
今回は前走よりもメンバーが強化され、斤量も56キロと2番目に重いハンデを背負う。久しぶりの右回りがどうか?そう言った懸念点もあるが、G2でなら力は上位だろう。

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■メイショウテッコン

ブラッドホースの注目馬見解

こちらも強い4歳世代。菊花賞は出遅れて道中も気負った走り。リズムに乗り切れず大きく崩れたが、ラジオNIKEEIでは菊花賞馬・フィエールマンをシャットアウト。神戸新聞杯でもワグネリアン、エタリオウに続く3着。
ポテンシャルは相当で、古馬になって気性をうまくコントロールできるようになれば、中距離路線を引っ張る存在になるであろう。1週前追い切りは6Fから84秒7ー1F12秒1。鞍上は絶好調の武豊。単騎逃げ有望なここは、押し切りも可能だ。

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ベストレコードの注目馬見解

メイショウテッコンは4勝中3勝を芝1800mで挙げているが、昨年7月のラジオNIKKEI賞(G3)では後の菊花賞馬フィエールマンを押さえ重賞初勝利。
次走秋初戦となった神戸新聞杯(G2)では世代トップのワグネリアン、エタリオウに次ぐ3着に好走し菊花賞でも大きな期待をかけられたがレースでは持ち前の先行力を活かせない上、この馬にとっては不向きな直線の切れ味勝負という最悪な展開となり14着惨敗に終わった。
今回は仕切り直しの1戦となるが、菊花賞惨敗は距離云々ではなくレースの組み立てを失敗したというのが本当のところでそれがはっきりとわかった事は陣営にとっても大きな収穫であったとポジティヴに考えたいところ。
その中で上がりの切れ味勝負、控えて直線勝負に徹してもこの馬にメリットがないと分かった以上、流石に今回はこれまで以上に積極的な競馬を試みてくる筈だろう。
それらに加え条件が開幕2週目の京都なら残り目が大いにある事は言うまでもない。
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勝ち馬の定石の注目馬見解

コチラも菊花賞からの参戦となる馬。しかしコチラは5番人気ながら14着と大きく期待を裏切った。その原因はやはり先手を取れなかった事が原因だろう。揉まれると極端に力を発揮出来なくなる弱さも見せただけに、枠が気になる所。スムーズに先手を取れるか?ポイントになって来そうだ。

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■グローリーヴェイズ

ブラッドホースの注目馬見解

明け4歳はハイレベル。その一角を担い、今年の飛躍が期待されるのが同馬。デビューは432キロ。そこから順調に体を増やして、前走の菊花賞では448キロ。一戦毎に着実な成長曲線を描いてきた。
その菊花賞は5着。
1、2着の強さはもちろん、3着ユーキャンスマイルは先週の万葉Sでハナ差の2着。逃げ馬を捕らえきれなかったのは展開のアヤ。そして、4着ブラストワンピースはグランプリホース。国内トップレベルがそろった一戦で、大外からのインパクトある強襲劇。位置取り、展開が向かなかった中で、メンバー最速タイで追い込んだ内容は負けて強し。
年末年始の変則調教も無事にクリア。3日の追い切りでは攻め駆けするアンネリースと併せて6F83秒6をマーク。6日の日曜にも坂路4F57秒3。きさらぎ賞2着、京都新聞杯4着の実績からも、京都は得意舞台。重賞獲りは目前だ。

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勝ち馬の定石の注目馬見解

菊花賞からの参戦となる1頭。休み明けではあるが、騎手の人気からも1番人気が予想される。前走の菊花賞では12番人気で出遅れながら5着と健闘した。しかも大外枠からの好走で、間違いなくタフなレースには強い馬だと言えるだろう。2戦連続で最速の上がりもマークしており、ハンデは見込まれたものの高い能力を示せるかに注目したい。

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■ルックトゥワイス

ブラッドホースの注目馬見解

アルゼンチン共和国杯はレース前に馬装整備を行うなど、うまくレースに臨めなかった。前走が3馬身差の圧勝。決め手は重賞でも通用する。

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栗東会議の注目馬見解

格上挑戦だったアルゼンチン共和国杯は超のつくスローの瞬発力勝負、さすがにあの位置からでは絶望的。重賞初挑戦は苦々しい結果となりました。厩舎でも出世が見込まれていた素質馬で、準オープンに上がってからは善戦しながらも勝ち切れない競馬が続いていたのですが、あらためて自己条件に戻っての前走で初の右回りをアッサリ克服、小回りの中山に対応できたのは何よりも収穫でした。むしろ右回りの方が合っているのではと思わせるだけの勝ちっぷりだけに、この条件ならばまだ奥があっても驚けません。
暮れのリーディング争いで藤原厩舎の貴重な勝ち星に貢献した1頭で、攻勢をかける意味で使ったと考えればお釣りを残しているのか気になるのが普通ですが、反動が出ていれば無理に使わないのが藤原厩舎だけに出走を決めた以上は問題ないと見ていいでしょう。

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■ガンコ

ブラッドホースの注目馬見解

アルゼンチン共和国杯は出遅れて、本来の競馬ができず。また前走のジャパンカップは2分20秒6の破格の時計。出番がなかったもの仕方がないだろう。
昨年は同レースで初の重賞挑戦ながら、直線はしぶとく食い下がって3着。その後日経賞を制しており、リズム良く走れた時のしぶとさは、他馬にとっては嫌な存在になる。

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■シュペルミエール

勝馬の栞の注目馬見解

現在6歳馬となったが、当時4歳馬であった2017年から約1年半の休養期間があった為、今回のレースで12戦目とキャリアが浅い。そのおかげからか馬体は非常に若々しく筋肉の質や毛並みなども4歳時と何ら変化はなく、それでいて筋肉の量が発達しボリュームした馬体はとても6歳馬とは思えない仕上がり。
前走時の馬体重は506キロと非常に馬格に恵まれており首差しや肩の周りに懸けて筋肉量が非常に力強く恵まれており、毛艶も非常に冴えており状態は万全に映る。
キャリアが浅いとはいえ、これまでの11戦で馬券外への出走は1度しか無く、相当なる素質を秘めている競走馬であり、ここでの大きな前進にて、これまでの無念を晴らして頂きたいところである。

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■ウインテンダネス

ブラッドホースの注目馬見解

ジャパンCは上位とは差があったとはいえ、2分22秒3の走破時計。目黒記念Vの実績もあり、軽視は禁物。

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■ロードヴァンドール

ギャロップジャパンの注目馬見解

推奨馬ロードヴァンドールは昨年のこのレースの2着馬。
前走のチャレンジC(GⅢ)は約8か月ぶりの実戦を考えれば12着も致し方なし。
陣営も「前走は久々の影響で本来の走りができていない。ひと叩きして自分の形で運べれば見直せる。」と色気十分。
昨年2着と相性の良い舞台で復活を目指す。

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 - GⅡレース, 重賞