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東京新聞杯(G3) THE本命の注目馬

   

THE本命の注目馬

■グレーターロンドン

競馬オンライン の注目馬見解

マイル戦の未完の大器“グレーターロンドン”に注目したい。マイル戦の舞台では、6戦中5勝とかなり期待できる一頭であり、“東京新聞杯(GⅢ)”と同じ舞台である東京芝1600mの舞台では、4戦中3勝という実績はかなりのプラス材料。父のディープインパクトの血統も好条件であり、産駒馬が過去4年連続で馬券内に好走していることからも、この舞台と相性がいいのだろう。あとは、展開次第だが、持ち味の強力な末脚が活きる展開となれば非常に恐い存在だ。

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ターフビジョン の注目馬見解

まだ重賞は未勝利だがポテンシャルは間違いなくGⅠ級で、今年はビックタイトル奪取を狙っている。最終追いは美浦Wの3頭併せ。3馬身後方で息を潜め、直線で先に抜け出したブラストワンピース(3歳500万下)をジワジワと追い詰める。最後はきっちり併入に持ち込み、4F52秒1~37秒0~12秒2で駆け抜けた。しなやかな走り、そして以前に比べてボリューム感を増した馬体。成長と出来の良さが存分に伝わる好気配だ。今回は追い切りでメンコを外しているように、集中力もアップしているのだろう。「内容は予定通り。状態もいいですね。マイルに固定して今後はローテを組むつもりだから、体もこれくらいガッチリしていていい」と大竹調教師は自信の笑み。GⅠ馬を蹴散らして、マイル路線の主役へ躍り出るか。

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勝ち馬の定石 の注目馬見解

初コンビでどう攻めるか見物の上位馬。近走は期待を裏切る成績が続くので見事勝利して欲しい。

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■ハクサンルドルフ

アクティブ の注目馬見解

今回、有力馬の大半が差し追い込みタイプとメンバーの脚質は極端に偏っており、スローペースの瞬発力勝負が濃厚。決め手比べならば重賞好走馬相手でも決して見劣りしない。
圧巻は今回と同じ舞台で行われた昨春の多摩川S。結果2着に敗れはしたものの、その時の上がり3Fは32秒2という破格の時計。ハンデ戦で57.5kgを背負ってこれをマークするのだから、その破壊力は優に重賞レベルと言っていい。昇級戦にもかかわらず「取りこぼしたくない」と西園師は強気な姿勢を見せており、いきなりのタイトル奪取があっても驚けない。

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ベストレコード の注目馬見解

昨年10月の準オープン勝利でオープン入りし、今回は3ヶ月半の休み明けでいきなりの重賞挑戦。それでも昨年末の帰厩からしっかりと乗り込まれ状態に不安は無い。31日(水)は栗東坂路で追い切りが行われ52.5-38.0-24.8-12.2秒の時計。この馬にとっては好時計とはいえないものだが、中間も今回より速い時計を出しており輸送も考慮すればこの時計で十分。元々気性的にも仕上がりの早いタイプなのでやり過ぎなかった点はプラスと考えたい。G3という事もあり相手は強く力関係は微妙だが気持ちが伴えば太刀打ちは出来るはず。前走勝ちの相性の良い舞台で展開が向けばといったところ。馬場悪化も苦にしないので時計のかかる力の要る馬場になればさらに期待は高まる。

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勝ち馬の定石 の注目馬見解

今回昇格した先でどこまで通用するか未知数。とはいえ成績はいたって優秀。前走の勢いのまま重賞初勝利をもぎ取って欲しい。

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■ダイワキャグニー

勝馬の栞 の注目馬見解

前走中山金杯では5着敗退ではあったが、やはりパドックにおいても意図的に後ろを歩かせたり、本馬場入りでも最初を選択したりと試行錯誤を行ったが、結局レースでは馬群に入れられ本領発揮ならずは仕方ないと言えば仕方のない結果。しかし今回は一叩きされた上での得意の東京出走となれば変わり身としては十分に期待の持てる内容であり、状態面も前走以上の活気に満ち、調教の稽古がしっかり反映された馬体であれば相手関係強化であっても十分好走は可能と判断したい。あとは開催当日の天候の影響で馬場がどうなるかだけがカギとなるだろう。

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ターフビジョン の注目馬見解

前走の中山金杯こそ5着に敗れたが、苦手な右回り。左回りの東京では好成績を収めており、反撃が怖い。幸いにも反動はなく、中間も順調。美浦Wを4F55秒1~39秒0~12秒7と地味だが、もともと時計を出す厩舎ではない。数字は気にする必要がないだろう。見た目に疲れはなく、好調キープといったところ。「躍動感があった。気分よく走っていましたね。いいんじゃないですか」と菊沢調教師。「前走は道中の雰囲気で惨敗も覚悟したけど、5着まで来た。進化している。東京なら」と鼻息は荒い。

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■ダノンプラチナ

ターフビジョン の注目馬見解

ダノンプラチナは2歳時の王者。前走で久々のV。GⅠ馬が復調気配にある。美浦Wでアルミレーナ(4歳1000万下)に半馬身遅れたが、動きが力強く心配無用。6F82秒0~39秒2~13秒2としっかり負荷をかけてきた点もいい。前走時からコース追いが復活。脚元が固まってきた証拠だ。「最後までしっかり走れていた。馬体の張りも良く、上積みを感じますね。結果を出してほしい」と国枝調教師。ここを勝つようなら完全復活とみていいが、その可能性は十分だろう。

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レース(RACE) の注目馬見解

4歳時には蹄鉄の追突などにより10ヶ月の長期休養、3走前のG3京成杯オータムHは左前挫跖のため出走取消と、これまでなかなか順調にレースに使えず精彩を欠いてはいたが、前走後はこれといったダメージはなく、中間の調整過程も順調そのもの。今回は一切の不安なく臨めそうだ。鞍上は主戦の蛯名騎手から、今年に入って絶好調の田辺騎手にスイッチ。ノリにノッている鞍上の勢いも一つ魅力と言える材料。さらに復調気配を見せた前走からここまで順調に来ているとあれば、ここでもあっさり勝ち切ってG1馬の復活といきたいところだ。

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■アドマイヤリード

競馬オンライン の注目馬見解

昨年にマイルGⅠ“ヴィクトリアマイル(GⅠ)”の覇者“アドマイヤリード”。GⅠ勝利後は展開やコースが向かず、苦い結果となったが、決して能力がないわけではない。“ヴィクトリアマイル(GⅠ)”での直線一気で後続に1馬身以上の差をつけて勝利した内容からも実力を秘めているということは確かだ。折り合いも完璧であり、能力も申し分ないからこそ、鞍上の要りう変わりのアクシデントも懸念はなく、このメンバーなら勝ち負けも十分に狙えるだろう。

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的中タイムズ の注目馬見解

前走府中牝馬S GⅡではペースが遅くクロコスミアが逃げ残る流れで、密集する馬群を避けてからの追い出しで、他馬よりも追い出しが遅れてしまった分の負け。それでも32.9秒の上り最速で末脚は際立っていた。勝ったヴィクトリアマイルGⅠでは馬群を割っての鋭い脚を見せており、どこからでも伸びてこれる器用な面も持ち合わせている。牡馬相手にレースをするのは条件戦の飛鳥ステークス以来だがこれまでに見せた脚を見れば、また下してきた相手関係からもここでも鋭く伸びてくる姿は容易に想像できる。目標は去年勝ったヴィクトリアマイルGⅠだが、得意舞台の今回、鋭い決め手なら1番人気濃厚なグレーターロンドンにも劣らないはずで、枠順によってはグレーターロンドンと一緒に伸びてくる結果も想定しておきたい。

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■サトノアレス

勝馬の栞 の注目馬見解

成長カーブが緩やかで4歳になった今でも馬体を見る限り非常に幼さを滲ませる状況ではあるが、着々と成長の跡が馬体に反映しつつあり、今回に関しても非常に毛艶も良い状態はプラス材料。前走キャピタルステークスでは2着敗退となったが、しっかり道中も我慢の効いた競馬を行い、勝利馬に並びかけた際の脚も非常に素晴らしかった点を考慮すれば更に向上の余地はある。今回しっかりこの東京新聞杯に照準を置き入念に調整された状態であれば57キロという斤量でも十分勝負になる可能性は大。

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ターフビジョン の注目馬見解

最終追いでも美浦Wで1馬身の先着を決め、5F65秒6~37秒5~12秒4と上々の数字をマークしている。「体つきが良くなってきた。動きもいいし、良馬場なら」と藤沢和調教師。木曜、金曜で予想される雪と雨は心配だが、馬場が乾くようならノーマークは禁物だ。

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■リスグラシュー

勝ち馬の定石 の注目馬見解

3歳時は常に善戦しながらも、とうとう勝利がなかった。しかしデータ的に見ても好材料が揃っているのにも注目。覚醒なるか。

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■クルーガー

競馬オンライン の注目馬見解

まだ成長し続ける“クルーガー”を本命に期待したい。
前走の“京都金杯(GⅢ)”は、【57.5㎏】のメンバー最重量の斤量を背負っていたにも関わらず、最後の直線で鋭い末脚で馬群を割って2着となった内容からも非常に好感が持てる1頭。今回は、前走よりも軽量の【56.0㎏】での出走予定であり、前走以上に能力を発揮してくれるだろう。前走よりも馬体が良くなり、体重も順調に増えていることからも状態面は万全であり、仕上がりも前走以上だからこそ、今回も大激走があってもおかしくない。

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■ベルキャニオン

ファースト の注目馬見解

明け7歳とはいえ、キャリアは16戦と少なく年齢的な衰えはまったく感じさせませんし、前走のディセンバーSも半年ぶりでプラス10kgと仕上がり途上にありながら0秒3差。得意とは言えない中山での結果でもあり、叩き台としては十分な内容でした。何より、今回は理想的な流れが見込めるメンツ。逃げ馬はおろか先行勢すらほとんどおらず、有力どころは揃いも揃って待機組ですからね。速い上がりが使えるディープ産駒ですし、展開次第では湘南Sの再現があってもおかしくないと思います。

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 - GⅢレース, 重賞