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東京新聞杯(G3) THE本命の注目馬

   

■インディチャンプ

勝馬の栞の注目馬見解

この競走馬は非常にトモの筋肉が発達しており、丸みを帯び太い血管やスジが明瞭に浮き上がるほどパンパンに筋肉が張り非常に瞬発力のある造り。
それでいて胸前や肩回りの筋肉も非常に立派に見せており、肋骨のスジが薄っすらと見えることからもしっかりと絞られている。前走時の馬体重は460キロであるが、馬体の迫力はその数字以上であり、母父のキングカメハメハの特徴が顕著に表れている。
豊富な筋肉量に加え、胴も詰まっており、マイルに非常に向いた馬体でありスピード決着にも十分に対応可能だろう。

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競馬劇場の注目馬見解

昨年の3歳馬でのクラッシク候補とされていた一頭だったが、毎日杯3着、アーリントンC4着と重賞での勝負強さを欠き賞金加算ならず。
それまで手綱を握った岩田康誠騎手が結果を出せずそこから福永祐一騎手へと乗り替わりになった事は、当馬をこのままにするわけにはいかないという期待の高さの表れと言っても過言ではないだろう。
小豆島特別では再び取りこぼしてしまったものの、そこから有松特別、元町Sと条件戦を2連勝してオープンへ返り咲き。
成長を遂げるととともにそのレースぶりにおいても成長をうかがわせ、明け4歳となった今年最初に挑むのは好メンバーが集結する東京新聞杯。
中間は1月10日に初時計を出し、この東京新聞杯を目標にみっちりと乗り込んできた。
1週前は福永騎手が跨りサンライズノヴァとの併せ馬でやや劣勢になったものの、動きは上々。
そして昨日行われた最終追い切りでは、坂路で[5F50.3秒-4F36.8秒-1F12.5秒(一杯)〕と猛時計を出し、まさに鬼気迫る追い切りを披露。
厩舎サイドの「なんとしても重賞を勝たせたい」という強い思いが伝わる。

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ベストレコードの注目馬見解

インディチャンプは2歳のデビューから2連勝を決めると3戦目は毎日杯(G3)へ挑戦し後のグランプリホース、ブラストワンピースから0.3秒差の3着に好走。2着のギベオンも昨年末に重賞を制しておりハイレベルな一戦であった事は間違いない。続くアーリントンカップ(G3)では4着に敗れるも初の古馬とのレースとなった小豆島特別で2着すると休養を挟み1000万条件、前走の1600万条件を2連勝しオープン入りした。
現在マイル戦を2連勝中だが、母の兄弟にはGⅠ馬のネオリアリズム、リアルインパクトがおり、インディチャンプもここまでマイラー仕様に作られてきた。
当然今年の大目標は安田記念(G1)となるが、同じ東京芝1600mで行われる東京新聞杯は現在の力関係と適性を見極める良い機会となる。だからと言って安易な仕上げではなくここで賞金を加算する事が目標のGⅠ出走へ繋がるのは言うまでもなく陣営はもちろん勝ちに来るだろう。
マイル戦は既に3勝。東京コースで走った経験は無いが、中京のマイル戦も勝っており左回りがマイナスに働く事はない。
ここで賞金を加算する事ができれば後のローテも楽になるので是が非でも1着を狙う為、メイチの仕上げで来るだろう。
前走は昇級戦、休み明け、これまでに勝ち鞍の無い阪神マイル戦という多くの懸念事項をクリアしての勝利で秋頃に大きく成長したことも確認できた。

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■ロジクライ

栗東会議の注目馬見解

シンザン記念勝ちの後に骨折が判明、長期離脱によりクラシック戦線を棒に振ってしまいましたが、復帰後は着実にステップアップ。マイラーズカップではハイペースで逃げてレコード決着を演出する形となってしまい惨敗も、その後は安田記念をパスしてサマーマイルシリーズを転戦しどちらも馬券圏内、着実に力をつけてきた結果がのちの富士S制覇に繋がったと言えましょう。
追えば追った分動いてくれる馬で休み明けも仕上がり面に関しては文句なし。先週は坂路で50秒台と破格の時計をマークと、一週前にビッシリ仕上げて当週を流すのがこの馬のいつものパターンです。
念願のGI挑戦となったマイルCSでは先行勢にもGI級の強い相手が揃っており自分のリズムで運ぶ事ができず跳ね返されてしまった格好、それでも0秒6差と着順ほど大敗していないのは立派。今回は先行争いも楽になりそうな手頃なメンバー構成、1分31秒台の時計で走っているだけに開幕2週目の馬場もプラスになるはずです。

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うまライブの注目馬見解

追い切りやコース適正などから優勝候補として本命にはロジクライを選出したぞ。過去には富士S(G3)にてコースレコードに迫る好タイムを記録しており、好走必須の注目馬だ。

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勝ち馬の定石の注目馬見解

マイルチャンピオンシップではG1mの壁に跳ね返された格好になったが、G3のレースではシンザン記念を含めると馬券を一度も外していない。
東京で行われた富士ステークスでは一番のパフォーマンスを見せており、マイペースに運べれば早め先頭から押し切れる可能性もあるだろう。

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■レイエンダ

勝馬の栞の注目馬見解

兄レイデオロと比較して筋肉の割合が非常に多く、肩回りやトモの筋肉もスジが見えるほどパンパンに張っており、そして胴もやや詰まっており、これまで2000mの距離を使ってきたが、初のマイルでも十分に適応可能であり、寧ろプラスだろう。
キ甲がまだ抜けきっていない点からもまだ成長途上でありまだまだ良化の余地はありそうな印象。とはいえ今回のメンバー相手であれば全く問題はなく勝ち負けも十分に射程範囲内。
昨年の12月頭以来、今年初の出走となるが上記でも触れた通りスジがくっきりと見えるほど発達した筋肉、そして肋骨も浮き上がり無駄肉のない馬体、毛艶も冴えていることからも能力を最大限に引き出せる状態にあるだろう。

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万馬券総合研究所の注目馬見解

推奨馬レイエンダは休養を挟みながらデビューから3連勝。
前走のチャレンジC(GⅢ)では初めて連対を外したがまだキャリア5戦で伸びしろも十分。
一旦放牧に出たが帰厩後は力強さ満点の動きで集中力も抜群。
2017年のダービー馬で兄のレイデオロよりも骨太で体形面からも距離短縮はプラスのはず。
能力の高さは確かだけに初のマイルで新味を出せれば。

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レース(RACE)の注目馬見解

前走の関西遠征では人気を裏切る形となってしまった本馬。ただ最強3歳世代での実力上位はセントライト記念の結果を見れば明らか。
賞金の上積みが絶対条件のここでは当然勝負になるはずだ。

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■サトノアレス

うまライブの注目馬見解

サトノアレスは昨年度の同重賞にてリスグラシューに食らいつく好走を見せており、その他適正値も高いとして好走が期待されるぞ。

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勝ち馬の定石の注目馬見解

去年の東京新聞杯では上がり最速の2着と力を見せた1頭。内枠から馬群に揉まれながらだっただけに、スムーズに走れていたらと思わせた。安田記念でも4着。左回り、特に東京は得意の舞台なのだろう。巻き返しは十分に考えられる。

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■タワーオブロンドン

勝ち馬の定石の注目馬見解

NHKマイルカップでは1番人気に支持されながら脆さを見せた。ただ休み明けで馬が大きく成長しており、前走のキャピタルステークスでは敗れたものの、上がり2位の脚を繰り出しており、力は上位だと感じさせる内容。展開次第と言った面も否定出来ないが、休み明けを一度使われて明らかに状態面に上積みはあるだろう。更なる成長があるのか?注目が集まる。

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■ロードクエスト

ギャロップジャパンの注目馬見解

推奨馬ロードクエストの前走は京都金杯(GⅢ)13着。
二桁着順とは言え勝ち馬と0.5秒差で自身に向かない差しの利かない馬場を考えれば悪くない。
陣営も「スワンS(GⅡ)を後ろから行って勝ったので祐一には同じ指示を。届かなかったがあの馬場ならしょうがない。」と敗因は明らか。
元々好位からの競馬もできる馬で昨年のパラダイスSも好位差しでV。
「前が残るか、差しが決まるか、馬場に合わせての運びになると思う。その点は今回乗る皇成も分かっている。」と自在性を把握している鞍上へ替わりに色気十分。
3歳時にNHKマイル(GI)で2着した実績のある東京マイルで更なる躍進を狙う。

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■リライアブルエース

ファーストの注目馬見解

大敗した前走は休み明けでプラス20kg。見るからに筋肉量が増えて成長したぶんもありましたが、それでもやはり太め残りの叩き台。
結果は度外視できます。去年は京王杯SCが0秒2差で中京記念は3着ですから重賞でもやれる力はありますし、叩き2走目のここは一変がありそうです。

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 - GⅢレース, 重賞