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東海S(G2) THE本命の注目馬

   

■インティ

勝馬の栞の注目馬見解

前走時の馬体重は516キロと非常に馬格に恵まれ、非常に立派な腹袋も兼ね備えておりスタミナもあり非常にパワーを秘めている造りであり素質の高さが垣間見え、デビューから6戦中5勝という実績は伊達ではない。
とはいえまだ成長段階の体つきでもありまだ若干の幼さが残る馬体であるが、それでも仕上がりは抜群に映り、隆起した肩の筋肉は前走以上の状態であり、重賞初挑戦とはいえ現在5連勝中という連勝記録更新も射程範囲ないだろう。
まだ若干の太目感はあるが最終追い切りにてまだ良化の余地があり、今回のメンバー相手ならば十分に通用するレベルに到達しているだろう。

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ターフビジョンの注目馬見解

これまでのキャリアは全てダートの中距離を使われて6戦5勝。唯一の敗戦は既走馬相手のデビュー戦で出遅れた1戦のみで、その他のレースは常に2着馬を最低でも0.7秒以上離して勝っているのならまだ全く底を見せていないと言える。通常クラスが上がるにつれ2着との着差は詰まるものだが前走の1600万下条件でも0.8秒差の圧勝。
やや重馬場であったことを差し引いてもダート1800mで1分50秒を切る時計を余裕の手応えで計時しているのであればここが壁になる馬とは到底思えない。

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ベストレコードの注目馬見解

インティは2017年6月の未勝利戦から前走2018年11月の観月橋ステークスまで5連勝中の上がり馬でようやくオープン馬となり今回が初の重賞挑戦。未勝利からオープン馬になるまでの5連勝もさることながら特筆すべきはその派手な勝ちっぷりで5連勝で付けた着差は合わせて30馬身という圧巻のレース振り。厩舎スタッフがじっくりと鍛えあげてきた賜物である事に違いはないが、元々の素質の高さと想像以上の成長ぶりに厩舎としても今年は大きなところを勝ちたいと期待は相当なものである。とはいえ今回はインティにとって初の重賞挑戦でG2という事もありこれまでのように簡単ではないのも確か。出走レースが重賞となった途端に勝てなくなる上がり馬も過去に数多く居た事から半信半疑な面もあって当然。逆にここもあっさりクリアするようなら厩舎として初のG1勝利も視界に入ってくる。まさに勝つと負けるとでは大きく今後の様相が変わってくる重要な一戦なのである。

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うまライブの注目馬見解

現在5連勝中の本命インティは自らペースを作り好走する能力はG2クラスでも上位入賞が期待出来るぞ。

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■アンジュデジール

勝馬の栞の注目馬見解

ディープインパクト産駒の特徴が表れており美しいフォルムであり、短い繋ぎ、立った蹄からも明らかにダート向きの造り。これまでのレースからもフットワークは非常に軽くスピード能力に長け、高速決着でも対応できる能力を持つ競走馬。
過去4戦では着々と馬体重を増加しておりここにきて更に馬体が成長してきている印象であり、筋肉も更にパンクアップしスピードだけでなくパワーにも優れた印象であり死角はない。
秋から使い詰めであり、GⅠ競走の2連戦語後の出走となるが、その影響はほとんどなくむしろ良化した印象であり、毛艶も非常に冴えており状態も問題ない。

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ターフビジョンの注目馬見解

アンジュデジールは現在の牝馬ダート界でナンバーワンと言っても過言ではない存在。昨年はJBCレディースクラシックを勝ちその後のチャンピオンズCは牝馬の身ながら果敢に逃げてあわやの4着なら上々の内容と言える。舞台は引き続き中京ダート1800m、G1に比べれば相手も弱化されており当然前走以上を期待。

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うまライブの注目馬見解

抑えであるアンジュデジールもチャンピオンズカップ(G1)では4着と高いポテンシャルを見せており、当重賞での結果も期待される状況だ。

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■スマハマ

競馬劇場の注目馬見解

昨年と今年にかけて、ダート路線でそのレベルの高さを証明し続けている明け4歳世代。
その中でも、ルーヴァンスレーヴやオメガヒュームなどと並んでダート中距離路線で復帰を待たれた大器スマハマがこの東海Sで復帰を果たす。
前走の青竜S後に膝を骨折し、長期休養を余儀なくされた当馬。
前走は痛恨の出遅れによりグリムに後塵を拝したが、それでも1馬身差3着に下したのは昨年の東京大賞覇者オメガパフューム。
実力という点において、ハイレベルにあるダート路線の明け4歳世代の中でもトップクラスにある事は言うまでもなく、今回も4歳馬で唯一のハンデ55キロでの出走。
しかし、いかんせん約8ヶ月ぶりのレースという点において、不安は残る事は間違いなく、一般競馬ファンからすれば最も取り捨ての難しい一頭となりえるだろう。
既に一部の関係者の間では、今回スマハマが馬券に絡むか絡まないかの評価付けは完了済み。
今週の提供レースの1つとして既に決定している為、詳しい評価についてはここで述べる事は出来ないが、今回の東海Sの鍵を握る一頭として是非ご注目頂きたい。

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ターフビジョンの注目馬見解

スマハマは昨年の5月以来の競馬で仕上がり具合が気になるところだが前走の青竜S2着の際の勝ち馬グリムはその後重賞2勝、3着に負かしたオメガパフュームが年末の東京大賞典勝ちなら相当にレベルの高い一戦だったと言える。大型馬ではあるが1週前の調教でも体を持て余すことなくしっかり走れているように、仕上がりは良好なら過去の対戦相手との比較からも大勢逆転まで考慮しなくてはならない。

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■チュウワウィザード

ターフビジョンの注目馬見解

チュウワウィザードは3歳時から素質の片鱗を見せていたが前走で交流重賞ながら初の重賞勝ちを収めたのであれば本格化の兆しとみていい。前走のダート2500mという特異なコースにもあっさり対応できたセンスも評価できるもので、力を付けた今なら中央の重賞でも十分に通用する。

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■グレンツェント

ギャロップジャパンの注目馬見解

推奨馬グレンツェントは一昨年のこのレースの覇者。
前走の武蔵野S(GⅢ)は長期休養明けに加え距離が足りなかった印象で⑨着もそう悲観する内容ではない。
今回はここを目標に再度、間隔をあけ立て直し。
中間の調整は順調に進んでおり、陣営は「休み明けを使ったことで良くなっている。」と巻き返しに意欲十分。
加えて、今回は9戦して③着を外したことはない斤量56㌔での出走なら一発の可能性は十分ある。

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 - GⅡレース, 重賞