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根岸S(G3) THE本命の注目馬

   

■サンライズノヴァ

勝馬の栞の注目馬見解

前走時の馬体重は538キロと、こちらは大型馬であるが無駄肉はほとんどなく非常に引き締まい、バランスも非常に整ったシルエットであり、パンパンに盛り上がった筋肉からは明らかに力強いパワーがうかがえる。
肋骨がうっすらと見えるほど腹回りがすっきりとしており、フェブラリーSの前哨戦とはいえ全力であり、前走から大きく間が大きく空いたことにより非常にリフレッシュでき、状態面は良さそうに映り、ここで出走を行っても大きな支障はないと陣営の判断の元だろう。
これまでのダートGⅠではあと一歩というところで敗北してはいるが、十分にGⅠでも通用する能力を秘めているならば、今回の前哨戦での勝ち負けは必至だろう。

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ブラッドホースの注目馬見解

昨年はハナ差敗れたが、勝ち馬・ノンコノユメが次走でフェブラリーを制覇。自身も4着とGⅠ級でもやれる手応えはつかんだ。
全7勝中、6勝が東京。1400mに関しては、2着を外したことがない巧者ぶり。息の長い末脚を武器に、重賞3勝目を狙う。
1週前追い切りはOP馬・ダンビュライトと併せて栗東坂路4F52秒6ー12秒4。力強い動きを見せており、引き続き体調は良好だ。

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勝ち馬の定石の注目馬見解

登録馬で真っ先に目に付く1頭。間違いなく人気を集めるだろうし、単勝オッズ2倍を切っても可笑しくない馬。東京1400mは得意の舞台でメンバーから言っても実力は最上位。
東京は5戦連続で上がり最速をマークしており、その末脚は脅威だ。極端な内に入ると心配ではあるが、武蔵野ステークスでも内枠から芝並みの最速上がりを繰り出しており、状態に問題が無ければ勝ち負け必須だろう。
休み明けがどうか、注目したい。

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レース(RACE)の注目馬見解

1週前追い切りとして、栗東の坂路でAJCC出走のダンビュライトと併せ馬を断行。4ハロン52秒6-12秒4を計時し好調ぶりをアピールした本馬。
前走のG1チャンピオンズCで6着と善戦した本馬が万全な状態で、実績十分の東京では、当然勝ち負けだろう。

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■コパノキッキング

ブラッドホースの注目馬見解

鋭い先行力を武器に準OPまで登り詰めたが、3走前の藤森Sからは、誰もが驚く脚質転換を図り、見事に強烈な決め手を発揮する差し馬に変身。今思えば、当時から東京コース、最大目標はフェブラリーSに定めていたのだろう。
3連勝でカペラSを制覇。芝並みの上がりを使った前走のパフォーマンスは、古馬勢が席巻するダート路線に新星誕生を予感させるもの。
東京ならさらにギアが上がるはずで、2週前に栗東CWで6F追い。
1週前はしまい重点となったが、ラスト1F11秒6。キレにキレた末脚からは、さらに状態を上げている印象だ。鞍上・マーフィーへの乗り替わりは、この一戦に懸ける思いが伝わってくる。

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万馬券総合研究所の注目馬見解

GⅢを含め現在3連勝中と充実一途のコパノキッキング。
競馬場ではテンションの高さが目につくが以前より落ち着きが出てきており折り合いもスムーズ。
はちきれんばかりの筋肉で前後のバランスも良し。
皮膚が薄くキ甲が抜けており馬体の完成度も増した印象。
まだ勝ち鞍のない距離だが克服可能と見る。

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■マテラスカイ

ブラッドホースの注目馬見解

2走前のG1・JBCスプリントで2着。ルメール騎乗のグレイスフルリープにうまく乗られたが、快足ぶりを改めて証明した。
前走の兵庫ゴールドトロフィは自分に形に持ち込めずに5着。今回は何が何でも行く算段で、気分良く走れれば見せ場以上も。

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勝ち馬の定石の注目馬見解

中京のプロキオンステークスを圧巻の走りで1着。
レコードタイムをマークしたが、その後は一度も勝てていない。
理由はやはり馬場だろう。
早い時計が出る軽い馬場なら東京の長い直線でもそのまま逃げ切る可能性は高いし、左回りは間違いなくこの馬にとってはプラス。
当日の馬場で浮上する可能性はある。注目の1頭だ。
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■クインズサターン

栗東会議の注目馬見解

新興勢力もそこそこに、メンバー的にも見所が多くフェブラリーSを占う上でも目が離せません。魅力的に写る有力馬も多くどこから入るか悩ましいレースですが、最終的なジャッジは週末までお預けさせて頂くとして、当欄ではクインズサターンを取り上げさせて頂きます。
チャンピオンズカップを回避して賞金加算を狙ったオープン特別の師走Sではスタートでぶつけられるアクシデントがありながらもしっかり追い込んでハナ差の3着を確保。勝ったテーオーエナジーがその後も連勝、2着のチュウワウィザードも先週の東海Sを2着している事を踏まえれば2kg差があったこの馬にしてもハイレベルと言われる現4歳世代を相手によく走っています。右回りだと手前の替え方が下手でも左回りになるとスムーズで、東京ダートは[4.3.0.4]11戦して掲示板を外したのは1度のみとアナタ任せの脚質にしては安定感もあり条件好転は明らかです。これまでマイル以上を使われ続けていたため1400mは初となりますが、パイロ産駒だけにこの距離短縮も吉と出る可能性を秘めています。
水曜に行われた坂路での最終追い切りでは51.7-12.2と抜群の動きを披露。
オーナーとしてはケイアイノーテックとの2頭出し、厩舎としては先週のインティとの使い分けといった様々な思惑がどのような結果になるのか注目です。

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勝ち馬の定石の注目馬見解

東海ステークスに登録があったが、回避してこの根岸ステークスを選択。
余程の自信があるのか、単に調整が間に合わなかったのか、この辺りは疑問だが、能力は間違いなく高い。
前走も上がり最速、武蔵野ステークスもあわやと言う場面を作った。
枠、展開などの注文は付くが、東京は間違いなく得意な部類。去年から安定して走れており、力を出せれば勝ち切る力もあるだろう。

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■ケイアイノーテック

勝馬の栞の注目馬見解

前走時の馬体重は476キロと馬格はそこまで大きくはないが、それに似つかわしくなく相当な筋肉量が盛り込まれており、胸前・肩回りはボコボコと盛り上がるように発達しており、正方形のトモも現役屈指といっても過言ではなく、これまでの馬体の中でも最も見栄えが良い。
非常にパワーを秘めた造りに仕上がっており、今回初のダート戦でも十分に通用可能だと判断でき、3歳時とは全く違った雰囲気は気になるところである。
毛並みもよく艶も冴えていることから状態面委は問題はなく、今回初のダート戦により人気が薄くなる今回こそが狙い目だろう。

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ブラッドホースの注目馬見解

NHKマイルCの覇者。芝では頭打ちの状態が続くこともあって、ダートに目先を変えたが、母ケイアイガーベラはダート9勝。その内重賞は2勝と、砂で走る血筋を持つ。
かき込みの強い走法に、調教でもバリバリと動く内容から、ダートは合うはず。58キロさえこなせれば、上位を脅かす存在。
1週前追い切りでは6Fから追って1F11秒4。併走間を突き放したように、出来は前走以上だ。

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■モーニン

ブラッドホースの注目馬見解

16年のフェブラリーSの覇者。当時の勢いはさすがにないが、ダート1400mは5戦4勝、2着1回。実績は無視できない。

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 - GⅢレース, 重賞