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桜花賞(G1) THE本命の注目馬

   

THE本命の注目馬

■ラッキーライラック

勝馬の栞 の注目馬見解

前走チューリップ賞では10キロ増の万全とは言えない余裕のある仕上がりにて挑んだが、4コーナー3番手の位置からメンバー最速の末脚にて、後続の3番人気マウレアに2馬身差での1着という内容は圧倒的と言っても過言ではない。 馬体を確認すると毛艶からも状態の良さが伺え、足腰の張り・胴体の引き締まった万全な見栄えからも前走の一叩きの上積みが期待できる。 阪神芝1600mの舞台も“阪神JF(GⅠ)”“チューリップ賞(GⅡ)”にて難なく制覇していることで懸念は全くなく、メンバー構成もこれまでに勝利した相手ばかりということも好条件。

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ターフビジョン の注目馬見解

Cウッドコースで古馬オープンのフェルメッツァと併走。6F84秒5―11秒5と鋭い切れ味を見せ半馬身先着した。手ごたえにはまだ余裕があり、鞍上は直線半ばでいったん相手のペースに合わせ抑えるような場面があった。いっぱいに追われていたのなら、もっと大きく先着していただろう松永幹調教師は「しっかり併せることができた。理想的な形。1回使って前走よりも気合が入ったし、具合は本当にいい」と手ごたえを感じていた。ここまでデビュー4連勝。同じ阪神のマイルが舞台の阪神JFを制し、前走はチューリップ賞を完勝した。戦前の段階ではウイークポイントが見あたらない。

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万馬券総合研究所 の注目馬見解

デビューから4戦負けなしで重賞3連勝のラッキーライラック。阪神ジュベナイルF(GI)で2歳牝馬の頂点に立つと前走のチューリップ賞(GⅡ)でも完勝。前走後の調子の良さから今回は初めての在厩調整で落ち着きがありカイ食いも順調。前走時は残っていた冬毛完全に抜けて肌艶はさらに良化。筋肉にも張りが出ているうえに腹線が締まっており心身ともに充実一途。このデキなら14年ぶり無敗の桜花賞馬が誕生するはず。

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勝ち馬の定石 の注目馬見解

本年度の一強。無敗の女王誕生なるか。距離・場所適正は問題無し。不良馬場でもない限りまず負ける事は無いはず。鞍上変更なしというのがとても嬉しい。

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■アーモンドアイ

勝馬の栞 の注目馬見解

3か月の休養明けで挑んだ、牡馬混合戦シンザン記念ではスタートで大きく出遅れることとなったが、大外からの巻き返しにてメンバー最速【34.4秒】の末脚を発揮し大きく突き放し勝利。出遅れの失敗から一気に転換できる能力は非常に評価できる。 馬体の状態を拝見すると、輪郭、筋肉のつき方が父ロードカナロアそのものであり、牝馬とは思えないほどの厚みのある馬体からも万全の態勢であることが伺え好材料。 鞍上が主戦のルメール騎手に戻ることも好条件であり、未対戦のラッキーライラックが人気を集めることとなれば、それを打ち破る美味しい存在として注目したい。

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勝ち馬の定石 の注目馬見解

ライラックの2番手評価といったところか。新馬戦では2着に敗れたものの、次の未勝利戦では2着に3馬身半差を付ける完勝!ローテがやや不安との事。

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■プリモシーン

競馬インサイト の注目馬見解

現段階で過小評価と言われているのは関東から遠征となる木村厩舎の「プリモシーン」。実はこの馬はデビュー前の段階で生産牧場であるノーザンFから3歳牝馬の中ではトップクラスの評価を受けていた馬である。ラスト上がり3Fのラップタイムが【11.2-11.3-11.6】となっているが、ラスト3F~2F地点において8番手から一気に先頭に立っていることを考えれば推定でも10秒台の脚を使っていることは明白で、ディープインパクト産駒らしい切れ味と瞬発力を兼ね備えており、ラッキーライラックと比較しても遜色はない。フェアリーSから間隔が空いたこと、また関東からの輸送競馬となることで人気を落とすようであれば、伏兵馬として狙いたい1頭となる。

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勝ち馬の定石 の注目馬見解

未勝利戦では、粘るテトラドラクマ(のちのクイーンカップ勝ち馬)を差し切って1着。ド派手な勝ち方はしないんだけど、着実に伸びる末脚が魅力の1頭。伏兵と化す。

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■リバティハイツ

ブラッドホース の注目馬見解

今回桜花賞に向けての調整過程も順調そのもので、昨日4日は7時台に2本の坂路を消化し2本目の走りでは重心をしっかり落とし見惚れるストライド。しっかり脚を伸ばし時計を出したとなれば状態面の不安もないだろう。28日CWで追われた際は時計も然る事ながら跨った幸騎手の指示に従順に対応し、追われてから重心を低く保ちスピードに乗る姿は前走以上を彷彿。出走メンバーの有力を占める馬のほとんどがかなり強力なる決め手を持っており、リバティハイツ的に太刀打ちに該当するかは微妙な所ではあるが、金曜日の午後から阪神競馬場付近での降雨が馬場にどれだけ影響を及ぼすかでリバティハイツにも恩恵が向く可能性があるだけに、人気次第では高額払戻の期待は膨らむ。

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ターフビジョン の注目馬見解

リバティハイツは坂路で追い切られ4F54秒2―12秒0と鋭く伸びた。高野調教師は「全体の時計は気にせず、ラスト1Fだけしっかりと追った。すごくいい反応だった」とニッコリ。状態はさらに上向きだが、相手が一気に強くなることが課題だろう。

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■リリーノーブル

ターフビジョン の注目馬見解

見るからにパワフルな走りで6F84秒3―11秒4の好時計を叩きだした。藤岡調教師は「先週から動きが良くなった。落ち着きもあり、ここまでいい状態できている」と語った。チューリップ賞は折り合いを欠いて3着。この中間は折り合う練習をしてきたが「効果はあった。折り合いさえつけば逆転も」と力が入る。

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■マウレア

ターフビジョン の注目馬見解

関東馬ながら栗東に入って追い切り。Cウッドコースで武豊騎手が乗り古馬オープンのヤングマンパワーと併走し首差先着した。タイムは6F81秒4―11秒9の好時計だった。武豊騎手は「初めて調教に乗ったけどイライラしていないし、落ち着いていた。いい調教ができたし状態は良さそう」と笑顔だった。全姉のアユサンは5年前の桜花賞馬で、同じく栗東で調整されていた。「姉の方は体質が弱く、完成度は妹の方が上。栗東の水が合うのか、こちらにきてカイ食いがいい」と手塚調教師は状態に自信を持つ。チューリップ賞2着からの逆転なるか。

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■レッドレグナント

勝馬の栞 の注目馬見解

前走アネモネステークスでは押し出される形で先頭に立ち、2着ハーレムラインに最後交わされる事となったが、昨年10月以来の出走という条件の中で最後しっかり上がり35.5秒の脚を繰り出せた事は大きな収穫。ペースを握りコントロール出来るタイプであり、仕掛け所でも騎手の指示に難なく動ける点は強みであり、スロー展開であれば最後もしっかりとした二枚腰を使ってくる点も現3歳という状況を考えれば強みになる事は間違いない。中山出走時でも好走をしている通り阪神の坂に対する懸念は薄いが、今回初となる関西圏輸送がどうなるかが大きなカギに。鞍上も先週GI大阪杯を制したデムーロ騎手に手綱が戻る事は好条件。初の重賞挑戦がGI勝利という結果に期待は膨らむばかりである。

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 - GⅠレース, 桜花賞, 重賞