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皐月賞(G1) THE本命の注目馬

   

THE本命の注目馬

■ステルヴィオ

ターフビジョン の注目馬見解

美浦Wコースでアーチキング(5歳1000万)を追走し、ラストは抜群の反応を見せた。ゴール過ぎてからもしっかりと併せ馬を続け、見た目以上に負荷をかけてきた印象。時計は4F53秒6~38秒5~12秒6。「いつも通りに走れているかを確認。いつも通りでしたね」と木村調教師も満足げだ。以前に比べて馬体はやや詰まってきた印象もあるが、過去のレースぶりから2000メートルは全く問題ないだろう。最大のライバルであるダノンプレミアムが回避。ここは勝機十分とみたい。

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レース(RACE) の注目馬見解

中山コースがどうかという見向きもあったが、その不安も前走で解消。あとは、初めてとなる2000mの距離克服がカギとなるが、上手く折り合いをつけて運べれば特に心配する必要はないだろう。大本命がいなくなった牡馬クラシック第1冠目の皐月賞を、持ち前の切れ味で奪還を狙う。

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勝ち馬の定石 の注目馬見解

今回の皐月賞はメンバー的にも恵まれたと言ってもいい。過去2戦での負けは全てダノンプレミアム。その馬が回避ながら当選上位馬として君臨できる。

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■ワグネリアン

ギャロップジャパン の注目馬見解

ワグネリアンは前走の弥生賞(GⅡ)で初黒星を喫するも相手は2歳王者のダノンプレミアム。
無敗同士の対決には敗れるも上がり3Fは0.4秒上回り、メンバー最速を計時して0.2秒差の2着なら能力は世代TOPレベル。陣営も「ダノンプレミアムの回避でチャンスが回ってきた。前走は流れが遅く最も向かない展開。今回は多頭数で前走の様にスローにはならないはずですし勝機は十分あります。」と色気十分。馬体もパワーアップした印象で毛ヅヤも抜群、デキは文句なしと見て良さそうだ。今回、王者不在とあれば一気に主役候補に。

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勝ち馬の定石 の注目馬見解

前哨戦の弥生賞での上がり3Fはメンバー中最速をマーク。その末脚は脅威のと言えるであろう。デビュー当時からクラシック候補と高く評価された素質馬。

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■キタノコマンドール

勝馬の栞 の注目馬見解

皐月賞へ駒を進める上で意外なるローテーションではあるが、前走すみれステークスではペースがあがった勝負所でも軽い合図で外から一気に先頭に取り付く脚は素晴らしく負われても33秒8の末脚が繰り出せる点を考慮する上ではその実力は侮れない。馬体も徐々に成長を見せ、柔軟なる筋肉がしっかり付くべき所に付いている点こそ驚異的なる末脚の原動力であれば重賞初挑戦が皐月賞という舞台であっても見劣りはしない。調整過程においてもCWで追われた際は最後の仕掛けからしっかりと脚を伸ばしており、6Fの時計も時計も上々となれば非常に順調に調整が行われている証。今回鞍上に“皐月賞男”ミルコデムーロ騎手を迎えるとなれば今回の活躍は非常に期待したい所でもある。

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勝ち馬の定石 の注目馬見解

西の秘密兵器。という表現がある馬。失礼ながらここまでちゃんと走れる馬とは思わなかった。上がり33秒台の鋭い末脚を繰り出しているだけに上位馬と言える。

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■タイムフライヤ

勝馬の栞 の注目馬見解

前走オープンの若葉ステークスではまさかの5着大敗と想定外の今年初戦ではあったが、スタートから最初のコーナー進入時で2度の接触。最終コーナーではダノンフォーチュンが無理に外に進路を取った影響でかなり外を回らされるロスを喰らったとなると無理に上位に入線する意味もなくこの着順は仕方ないと言えば仕方ない。その上ではっきりさせたい点が控える競馬が板に付いたか否かであり、デビューから京都2歳ステークスまでは好位で競馬を行っていた事を考えれば今回陣営だどういった判断の元競馬を行ってくるかは非常に気になるポイントでもある。前走若葉ステークス出走の際はホープフルステーク出走時からプラス2キロをいう状況でありながら少々余裕残しという印象があったが、一叩きされた事でかなり締まり馬体のバランスもかなり良好となれば大きく変わる可能性は高い。2歳GIとは言え今回皐月賞と同舞台であれだけのパフォーマンスをした事は揺るぎない事実であり、今年初戦で少々負けたとは言えそれが要因で人気が落ちるとなれば絶好の狙い目となるのではないだろうか。

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■ジャンダルム

ブラッドホース の注目馬見解

今回ダノンプレミアム回避で他の実績馬が上位支持となり少々人気の影に隠れる状況ではあるが、現時点では非常に肌ツヤも良く馬体の間隔では2000mという距離に関しては全くの懸念はない。また前走と比べる上で落ち着いた印象が強く、中山競馬場での重賞競走で好走を実績がある事も今回中山2000mを三度走る事はプラスに働く可能性は高い。そして調整に関しても順調そのもので、1週前の追い切りではCW6Fを一杯に追われ82.3秒~11.4秒と上昇気配であれば上位人気とも大きな差のないメンバー構成であれば逆転も大いに期待出来る。

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■オウケンムーン

ターフビジョン の注目馬見解

美浦Wコースで併せ馬。最後方から発進し、最後までしっかりした脚取りで併入に持ち込んだ。時計は6F85秒2~39秒0~12秒6。数字に派手さはなく、動きのインパクトも先ほどの2頭に比べると明らかに劣るが、もともとケイコでよく見せるタイプではない。しっかりとやれた点を評価していいだろう。「時計的にはちょうど良かった。いい追い切りになったと思います」と国枝調教師。先週の桜花賞ではアーモンドアイが3か月ぶりの実戦でVを決めた。こちらは2か月ぶりだが、厩舎の仕上げ力を考えれば不安はないと言って良さそうだ。

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■エポカドーロ

勝馬の栞 の注目馬見解

現時点での予報では週末の中山競馬場付近は雨模様であり、その影響で馬場が多少渋る可能性があるとなればそういった方面からピックアップする事も有効。シルエット的にかなり立派に映るが、陣営も語る通りデビューからそう見える特性があり、それでもスプリングステークスではステルヴィオに迫る走りを見せているのであればそこまで大きな懸念材料ではない。イメージ的にはダートを走る馬に近く非常にパワーを感じさせるからこそ前走スプリングステークスでも難なく2着を確保出来た事に繋がり、このパワーと爪をみる限りでは馬場が悪化した時は更に力を発揮する可能性はある。前に行く脚質である以上、枠の恩恵があれば更にプラスに働く事は間違いないが、あとは同型で中山巧者のジュネラーレウーノとの兼ね合いさえクリアすれば中穴の人気として高配当の助力になりそうな存在。

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■ジェネラーレウーノ

ターフビジョン の注目馬見解

3か月ぶりのぶっつけという亜流ローテーションだけに、最終リハは重要だ。美浦Wコースで3頭併せ。グヴィアズダ(3歳未勝利)、ホリデーモード(3歳500万)の間に挟まれる形でスタートした。道中のリズムは良く、直線では両馬を真ん中から力強く抜け出してきた。ゴール前ではステッキが飛び、課題の散漫な面を見せることなくフィニッシュ。動きの質、メンタル面とも全く問題はなさそうだ。時計は4F53秒1~39秒1~12秒9。「競馬でも調教でもフワッとした、難しい面がある。でも今日は割と素直に走ってくれましたね。気が散る面もあるから、能力がどれくらいのものなのか、まだ計り知れない」と田辺騎手。スケール的には今回のメンバーでも間違いなく上位。最終追い切りの雰囲気もいいだけに、大仕事の可能性はあるだろう。

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 - GⅠレース, 重賞