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阪神大賞典(G2) THE本命の注目馬

   

■シャケトラ

勝馬の栞の注目馬見解

前走AJCCにて復活劇を齎したシャケトラ。その復活を果たした前走以上に見栄えのある馬体へと良化し、トモには大きくスジが入っており、網目のように血管が浮き出ている。現時点にて6歳馬ととなるがまだまだ若々しく寧ろようやく骨格が完成した印象でありまだまだ現役として十分すぎるパフォーマンスが発揮可能。
今回は3000mと長距離であり、シャケトラにとってはベストの距離とは言えないが、それでもこなすことは可能であり、仕上がりも文句なしとなれば上位好走の可能性も十分に存在する。
前走は怪我明けにより1年振りの出走となったがその反動も皆無であり、前走以上に筋肉が大きく発達し、腹回りも絞られた状態。今回のメンバーであればまず上位好走は揺るがないだろう…

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ギャロップジャパンの注目馬見解

前走のAJCC(GⅡ)では1年1か月ぶりの長期休養明けながら昨年の菊花賞馬フィエールマンを競り落としVと改めてその高い能力を証明した格好に。
元々、休養前にはGIでも好走を続けてきた実力馬だけにGⅡなら力は違った印象。
超のつく大型馬だけに叩き2走目の今回は大きな上積みも見込める。
現に調教では馬なりでラスト1F11秒5を計時するなど絶好の動きを披露。
完全に本調子なら連勝は射程圏内と見てよいだろう。

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万馬券総合研究所の注目馬見解

1年1か月ぶりの実戦でいきなりAJCC(GⅡ)を制したシャケトラ。
腹線が締まりキ甲も抜けて肩や胸も張りも上々。
尻の筋肉も盛り上がっており毛ヅヤも冴えてビジュアルは明らかに前走以上。
超大型馬の叩き2走目だけに今回は大きな上積みも見込めそう。
折り合いさえつけば連勝可能。

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勝ち馬の定石の注目馬見解

一番の注目を集めるであろう1頭。中々体調面も整わず、6歳にしてまだ12戦しか使われていない。
骨折で長期休み明けとなった前走では人気は無かったが、上手く捲り気味に上がっていって、最後は差し切り勝ち。菊花賞馬に勝った事は大きな意味もあった。復活を印象付けた。調教など、しっかりと負荷を掛けた調整が出来ていれば、完全復活を印象付けられるだろう。

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的中タイムズの注目馬見解

前走長期休養明けでいきなりのGⅡでの勝利。馬ごみに入れず外々を回しながらも直線では手応え良く抜け出して見せた。 6歳だがキャリア12戦であること、プラス前走からからの上積みも大きくここは勝ち負け。

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レース(RACE)の注目馬見解

一年ぶりだったAJCCで菊花賞馬・フィエールマンに先着した本馬。
元々G1で上位人気に支持された実績の持ち主だけに、長期休養によるリフレッシュ効果で本来のデキを回復。
しかも勝利した相手が4歳トップクラスの有力馬だけに、非常に価値あるものであるのは間違いない。
今回は相手関係に恵まれた事から、当然勝ち負けだろう。

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■コルコバード

ターフビジョンの注目馬見解

美浦Wコースで併せ馬を行い、最後まで余力を残したまま併入した。時計は4F55秒7~40秒1~13秒0。時計は地味で4F追いと数字的にインパクトはないが、木村厩舎はこれがスタンダード。ゴール過ぎてからも馬体を併せており、数字以上の負荷はかけられている。
「以前に比べて体質が強くなったから、けいこをやっても体が減らない。
この馬なりに良くなっているのは確か。距離が延びるのも競馬はしやすいはず。牡馬相手でもいいところを見せられるはず」と太田助手は色気をのぞかせている。

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ギャロップジャパンの注目馬見解

豊富なスタミナを持つコルコバード
決め手勝負になると分が悪いがスタミナ比べの長丁場なら持ち味を十分発揮できる。
現に2200m以上は2走前のGIエリザベス女王杯8着を除けば②①⑤②②①①①②着と安定感抜群。
陣営も「重賞でも差のない事はわかりました。体質強化で調教でも体が減らず今回も良い状態で送り出せます。」と色気十分の様子。
長丁場で力を発揮するタイプなだけに牡馬相手でも注意は必要。

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勝ち馬の定石の注目馬見解

愛知杯では上がり2位となる脚を使い、追い込んでくるも5着。展開面に恵まれなかった印象もあるが、6歳牝馬ながら良化している印象も受けた。
愛知杯の1~3着は中山牝馬ステークスで惨敗を喫したが、4着だったウラヌスチャームは2着と健闘しており、少しの差が勝敗を分けたと言ってもいいだろう。
初めての3000mにはなるが、一度使われた事で上積みはありそうだし、注目の1頭になるだろう。

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■ステイインシアトル

勝馬の栞の注目馬見解

キ甲から肩までのラインに非常に大きな筋肉が盛り上がっており、前駆のパワーに期待のかかる筋肉の付き方。胴が長く見える馬体であり、前に行く競馬にて持続力のある競走馬に多い馬体。
今回の3000mという距離は初の体験であるがもともと持続力のある競走馬だけにスタミナ勝負となれば有利であり、切れる脚は使えないが良く長い脚を使うことは可能であり、距離延長といえども、十分に好走可能であると判断できる。
肋骨が薄っすら見えており腹回りには無駄肉がほとんどない状態であり、馬体の張りも申し分ないとなれば、上位好走の可能性も十分にある。

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ギャロップジャパンの注目馬見解

ここ2戦は長期明けの出走となるステイインシアトル
前々走が9ヶ月半ぶりで前走が8ヶ月半ぶり、今回中7週で使える強みは大きくそれだけ今の状態が良いのだろう。
現にここ2週の動きは絶好で陣営も「いつも通りCWで3頭併せをしましたが動きは良かった。叩いた効果は十分です。」と状態の良さに目を細める。
今回の3000mは初だが折り合いもつき逃げても控えても良いタイプだけに問題はなさそう。
重賞勝ちのある阪神替わりも良い。

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■リッジマン

ギャロップジャパンの注目馬見解

リッジマンの前走は初GIの有馬記念
2600m以上で安定した戦績を残している同馬にとって有馬記念の流れは早すぎた。
長丁場(2600m以上)では8戦して【4-3-0-1】でダイヤモンドS(GⅢ)②着にステイヤーズS(GⅡ)V
戦績からも距離は長い方が良いタイプ。
3000mに戻る今回は見直しが必要だろう。

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勝ち馬の定石の注目馬見解

コチラは長距離実績があり、適正も高い1頭。ステイヤーズS、丹頂Sと連勝して、有馬記念に挑むも不利を受け、12着。しかし3000m以上であれば3戦して1度も馬券を外していない。
シャケトラよりも実績は確かと言っても過言ではないだけに、陣営も簡単には譲らないだろう。
目標はあくまで天皇賞だろうが、恥ずかしい競馬は出来ない筈。馬体重など、当日の状態はしっかりと注目したい。

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■ヴォージュ

ギャロップジャパンの注目馬見解

前走の万葉Sをハナ差凌いで勝ち切ったヴォージュ
競り落としたユーキャンスマイルは次走のダイヤモンドS(GⅢ)を快勝しておりこれを物差しと考えれば能力通用は明らか。
4勝している京都から阪神へ変わるが阪神でも勝ち鞍はある。
やや急仕上げな点がどうかだが力さえ出せれば好勝負は可能と見る。

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■ソールインパクト

ターフビジョンの注目馬見解

ソールインパクトは美浦Wコースで半馬身先着したが、時計は70秒1~39秒1~12秒8。もともと動くタイプではないが、年齢を重ねるにつれて動かなくはなっている。この日もインパクトはなかった。特に悪い面があるわけではないが、物足りなさは残る。「ノドに疾患を抱えているので走ってみないとわからないが、調教の動きはまずまず」と戸田調教師は話している。

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 - GⅡレース, 重賞