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阪神JF(G1) THE本命の注目馬

   

THE本命の注目馬

■ラッキーライラック

競馬インサイト の注目馬見解

ロックディスタウンと同じく8月の新潟でデビューし、距離は違えどこちらも新潟1600mで上がり33.1とかなりのものであるが、直線での動きを見ればラスト3F-2Fまでに前の馬が壁となったことで、鞍上が直線外々へ誘導していたことから出し切っての上がり33.1ではなさそうで、こちらも32秒台が視野に入ってもおかしくないレース内容ではあった。そして前走府中で行われたアルテミスSでは、デビュー戦の勝ちタイム1:36.4から1.5秒時計を縮めての1:34.9という勝ち時計となるが、この日の東京は午後からの雨によりレースが進むにつれて時計が掛かっていたのは確かで、良馬場発表ではあったものの実質稍重に近い状況にはなっていた。

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競馬劇場 の注目馬見解

前走のアルテミスSでは、抜群のスタートからスッと4番手に付け、道中若干行きたがる面を見せておりましたが、最後は逃げるサヤカチャンをしっかりと捉えて2連勝を飾りました。新潟での新馬戦では、前に馬を置いてしっかりと折り合いをつけ、そこから最後の直線で馬群を捌いての快勝と、これまでまだ2戦しかキャリアはないものの、非常に高いレースセンスを感じさせる内容のものばかりでございます。CWコースでの最終追い切りでも併走馬を最後は4馬身突き放すなど、絶好お仕上がりを見せつけているだけに、今年の阪神JFは松永幹夫厩舎のラッキーライラックに注目でございます。

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競馬オンライン の注目馬見解

1600mの舞台の巧者であり、2戦2勝で無傷の“ラッキーライラック”が本命の1頭だ。前走の“アルテミスステークス(GⅢ)”では、スタートから先行していたにも関わらず、最後の直線では、上がり【34.7秒】の最速の強靭な脚で差し切り優勝した。既に高い能力を発揮しているが、元々オルフェーヴル産駒は晩成型であり、これから能力が開花させれるからこそ、今回の舞台でラッキーライラックのさらなる成長に期待したい。初めての右回りコース、初めての関西遠征となるが、2歳メンバー上位のポテンシャルを発揮し、見事女王に輝いてくれるだろう。

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ターフビジョン の注目馬見解

追い切りの動きが抜群だった。栗東Cウッドコースで古馬と併走。先行したとは言え、5馬身先着。6F82秒6―37秒7―11秒9の好時計だった。松永幹調教師は「相変わらずいい動きだが、さらに以前より反応が良くなっている。操縦性も良くて素質が高い」と評価した。父オルフェーヴルは東京で行われた皐月賞を制したが、アルテミスSの直線で見せたパフォーマンスはそれを彷彿とさせるものだった。父に早々と種牡馬GⅠ初制覇を捧げるか。

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万馬券総合研究所 の注目馬見解

デビュー戦で快勝し2戦目のアルテミスS(GⅢ)で重賞勝利を挙げたラッキーライラック。牝馬とはいえ筋肉質で馬体に迫力があり実が詰まった印象。立ち気味の繋ぎは渋った馬場でも対応可能で雨馬場の前走もメンバー内最速の上りで見事な差し切り勝ち。放牧からの帰厩後もカイ食いが安定しており11月29日の併せ馬でも抜群の動きを披露。初の右回りでも攻めを順調にこなしているだけに3連勝も可能と判断。

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勝ち馬の定石 の注目馬見解

アルテミスステークスの走りはまだまだ余力があると印象付けた。展開がハマれば勝ち切れる可能性が高い馬。

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■コーディエライト

勝馬の栞 の注目馬見解

シルエットを見る限りでは出走頭数全ての中において2歳時での完成度は最も高く、新潟2歳ステークスでは期待馬の牡馬フロンティアに続く2着という意味では牝馬内でも十分実力を備える存在であると言える。先行力に関しても非常に魅力的であり、この馬自身のリズムで競馬を行う事が出来れば十分上位入線の可能性は高く、蹄や血統背景から少々馬場が渋っても対応可能となれば穴を空ける存在として注目する価値は十分にある。現時点に4戦消化という状況ではあるが、逆に捉えればそれだけ上積みを期待出来る内容であり、馬体や表情を見る限りでは良い状態にて出走が可能となれば後は絶好調の和田騎手のアシストと枠の恩恵があれば2歳牝馬GI競走でも十分上位を狙える可能性は高いのではないだろうか。

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競馬オンライン の注目馬見解

過去の重賞含めた4戦で1度も馬券を外していない“コーディエライト”の安定した走りに期待。“コーディエライト”は、どの距離でも最後まで粘り切れる力強い先行力が持ち味で、前々走の”新潟2歳S(GⅢ)”でも牡馬相手に牝馬最上位の2着に逃げ残った実績は高く評価できる。また、父・ダイワメジャーの血統もこの舞台と相性が良く、産駒馬は2015年で1着、2016年では3着と2年連続で馬券内に好走している。さらに、”コーディエライト”も「阪神コース」や「1600m」の距離で好走している実績から、まだまだ才能を秘める”コーディエライト”の好走の可能性が高い。

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ターフビジョン の注目馬見解

重賞で2戦連続2着中のコーディエライトは坂路で単走追い。楽な手ごたえで4F54秒3―12秒8をマークした。「動くね。先週にびっしりとやっているし今週はこれで十分。テンションは高いけどレースにいけば問題ない。現状では前へ行く競馬が合っている。スピードがあってしぶとい馬なので」と佐々木調教師は逃げ切りを狙う。

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■ロックディスタウン

勝馬の栞 の注目馬見解

関東馬ではあるが関西圏輸送に関してはこれまで輸送競馬を行っている以上問題視する必要は薄く、全ての出走が1800mである事を考えても今回は最適条件。牝馬ながら新馬戦では京都2歳ステークス2着馬タイムフライヤーを3/4馬身差で破り、良血馬である芙蓉ステークス2着馬ファストアプローチを札幌2歳Sで負かす等、牡馬有力馬以上の実力は当然ここでも必見である事は言う間でもない。父オルフェーヴルの若駒時を彷彿させるシルエット。また稽古がそのまま身になり2歳時としての完成度は非常に高いとなると当然無敗での阪神JF勝利に期待は高まる。

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勝ち馬の定石 の注目馬見解

新潟での初戦は32.5秒の末脚で勝利。2連勝中だしポテンシャルは高い。

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■サヤカチャン

競馬オンライン の注目馬見解

現在3年連続で連対馬を輩出している【アルテミスS(GⅢ)】から“サヤカチャン”を穴馬に一考。前走の“アルテミスS(GⅢ)”では13番人気ながらも、逃げて2着に粘り切る走りで”ラッキーライラック”の僅差の2着に激走。実力馬相手に持ち前の先行力を発揮した内容は決してフロックではではなかったことをこの1戦で証明してくれるだろう。さらに、”アルテミスS(GⅢ)”で2着だった馬は、14年「レッツゴードンキ」、15年「メジャーエンブレム」と高い連対率を誇るのもプラス材料。未勝利を1勝のみも軽視できない存在だ。

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ターフビジョン の注目馬見解

Cウッドコースで6F82秒7―12秒2。以前とは違い、しっかりと手前を替えていた。田所調教師は「予定通りの追い切り。いい状態を維持している。ハナへ行かなくても2、3番手でも競馬をできる。自分のペースでリズムよく走ることができれば」と手ごたえを感じている。

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■ソシアルクラブ

勝馬の栞 の注目馬見解

現時点では8/12の抽選馬対象にはなっているが、新馬戦では開幕週の馬場故に前有利の状況の中、更には直線において前が壁になり外に進路変更を余儀なくされた中34秒4の脚を繰り出し豪快に差し切ったパフォーマンスは素晴らしいの一言。全姉のコロナシオン2歳時と比較する上では若干見劣りする部分はあるが、首の位置が低く非常に柔らかく使えるという部分ではソシアルクラブに軍配が上がる。馬体的にはまだまだ成長の余地は残されてはいるものの、その状態であのパフォーマンスが出せるとなればここでも十分通用する可能性は濃厚と判断可能。

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■マウレア

勝ち馬の定石 の注目馬見解

伸びた瞬間に前へ出る瞬発力は高いと評価。
まだまだ気分屋な所が見える分穴馬筆頭か。

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■リリーノーブル

ターフビジョン の注目馬見解

デビュー2連勝中のリリーノーブルは、栗東Cウッドコースで川田騎手を背に併走。調教駆けする新馬のレクイエムに1馬身先着した。タイムは6F85秒1―11秒7。「しまいもしっかりしていたし、動きも良かったと思う。やりすぎないように調整したが、この動きなら問題ない。能力の高い馬なので、結果を出したい」と藤岡健調教師は力が入る。

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■モルトアレグロ

ギャロップジャパン の注目馬見解

自身に向かない不良馬場、更に内枠だったために悪いところを通らされる厳しい展開ながらも勝ち切る強い競馬。幸いダメージも少なくすぐに調整を開始。今朝の追い切りは3頭併せで、以前見せていた抜け出すとフワッとする面も見せず推進力のあるバネの利いた走りを見せ更なる成長を遂げたの様子。陣営も「GIに出すことに恥ずかしくない状態。1600mをこなせる調教はしてきましたし楽しみです。」と色気を持って挑む。相手はグッと強化されるが折り合いの心配がないだけにあっと言わせるシーンがあっても驚けない。

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 - GⅠレース, 重賞