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高松宮記念(G1) THE本命の注目馬

   

THE本命の注目馬

■レッドファルクス

勝馬の栞 の注目馬見解

休養明けの阪急杯はダイアナヘイローの逃げ切りを許したが、メンバー最速の上がり3ハロン(33秒4)の末脚で追い込んで3着。7歳になっても体の張りは力強さに溢れており、衰えは全く感じない。中間追い切りでは南Wでラスト1ハロン12秒5で僚馬ダノンアイリスに併入し、まずまずの動きだったが、今週の調整でさらなる上昇が見込めるとなればレース当日は最優秀短距離馬相応の走りは期待濃厚。昨年の高松宮記念では、馬場の影響で3着に甘んじたが、中京芝コースは4戦3勝複勝率100%と得意舞台で条件的に考えてもプラス材料が豊富。万全の状態で良馬場を迎えられることとなれば勝ち負けと判断せざるを得ない。更に鞍上も主戦のデムーロ騎手に戻るのも心強く、今走にてスプリントGI3勝も現実味を帯びる。

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競馬劇場 の注目馬見解

昨年スプリンターズSを連覇するなど、種牡馬として申し分ない戦績を挙げている当場は、
生産関係者からもスプリント界の有力種牡馬とそけ迎え入れる準備はすでに整っていることでしょう。そのレッドファルクスがいまだ勝利していないのが、今週末開催される高松宮記念ですが、昨年は香港へ遠征した事により体調が戻らず、ぶっつけ本番で当日の馬場も合わずに3着に敗れました。しかし昨年は香港へは遠征をせず、国内に専念。マイルチャンピオンSは8着に敗れてしまったものの、今年初戦となった阪神杯では、トップハンデを背負いながら3着に好走し、この高松宮記念制覇に向けて万全の状態で臨む。

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競馬オンライン の注目馬見解

“スプリンターズS(G1)”2年連続制覇、昨年“高松宮記念(GⅠ)”3着とスプリント界を引っ張るレッドファルクスが本命。休養明け初戦となった前走の“阪急杯(GⅡ)”ではダイアナヘイローに届かず逃げ切りを許してしまったものの、最後の直線ではメンバー最速の【33秒4】の脚を発揮し3着と、負けて強しの内容であり、動きにまだまだ衰えは感じず、上積みにも大きく期待できる。また、中京のコースはこれまで【3.0.1.0】と、すべて馬券内に好走していることからも、得意舞台だということは十分に伺え、鋭い末脚を使えるとなれば直線の長い中京は相性が良いという点からもかなりの好材料。また、鞍上は主戦を務めた「M.デムーロ騎手」であり、万全の状態でGⅠ勝利を狙う。

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ギャロップジャパン の注目馬見解

今のスプリント界では実績、実力ともに最上位であろうレッドファルクス前走の阪急杯(GⅢ)は3か月以上ぶりの実戦。上位2頭との斤量差と前残りの展開を考えればタイム差なしの3着は負けて強し。上がり3Fも最速を計時しており前哨戦とすれば上々の内容だった。「あくまでここが目標」と陣営が言うように一度使えた強みは顕著。昨年3着は香港遠征からのぶっつけ、臨戦過程は今年の方が明らかによいはず。更に中京は①①①③着と最も相性の良い舞台とリベンジ態勢は整ったと判断。ここを勝って真のスプリント王者の座になれるか非常に重要な一戦。

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万馬券総合研究所 の注目馬見解

中京芝ではCBC賞(GⅢ)を含め①①①③着と相性抜群のレッドファルクス。唯一敗れたのが昨年の当レースだが香港遠征の後のぶっつけでも③着なら負けて強し。今年はここを目標に一叩きするなど臨戦過程の違いは明白で昨年以上は確実と見ていい。馬体を少し立派に見せるのはいつものことで筋肉の張りを見ても十分に力の出せるデキ。ベスト条件で斤量も前走より1Kg減ならV最有力。

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勝ち馬の定石 の注目馬見解

恐らく一番人気になるであろう存在。年齢による能力の衰えはまだあるがまだまだ走れる。最後の直線で進路確保が出来ればVへ。

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レース(RACE) の注目馬見解

前走の阪急杯は3着に敗れたとはいえ、勝ったのが逃げていたダイアナヘイロー。決して恵まれた展開ではない中で、後方からメンバー中最速の33秒4という豪脚を繰り出し、勝ち馬とタイム差なしまで追い詰めたあたり、やはりさすがの切れ味を示した。前哨戦で上々の内容だっただけに、この中間の調整も極めて順調で好状態をキープ。昨年のこのレースでは惜しくも3着に敗れたが、昨年と比べば臨戦過程は断然今年の方が良いだけに、期待は高まる。

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■ファインニードル

勝馬の栞 の注目馬見解

デビュー間もない頃から晩成を期待され前走プラス18キロという状況にてセイウンコウセイにあれだけの差を付けたのであれば5歳となり覚醒の域に達した可能性は十分に考えられる。今回の出走にあたり更に逞しさを増し非常に研ぎ澄まされた感が増したとなれば前走以上おnパフォーマンスは大いに期待出来る状況であり、中間調教でもCWで追われ6F78秒3~1F12秒0を馬也で出す好調ぶりをアピール。この状態であればメンバー的に考えてもGI戴冠はかなり現実味を帯びる内容となり、上位人気は確定的ではあるが3番人気、また4番人気に落ち着く位であれば非常に妙味のある存在である事は間違いない。

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競馬オンライン の注目馬見解

スプリント戦線で最も勢いに乗っているといっても過言ではないファインニードル。前走の“シルクロードS(GⅢ)”ではハンデによる斤量に多少の苦はあったものの、2番手に先行しつつもメンバー上位の脚も発揮し、後続のセイウンコウセイに2馬身もの差をつけて勝利した内容からも昨年とは一変した実力をつけたことは間違いない。また、父アドマイヤムーンの血統を持つということも好条件であり、過去5年間で3頭もの血統馬が複勝内に好走しており、他の血統と比べても最多である。その血統の恩恵もあり、能力が一気に開花したとなれば、初のGⅠ制覇も夢ではない。

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ターフビジョン の注目馬見解

川田騎手を背に重い馬場をパワフルに走り、4F54秒3―12秒8を叩きだした。「しっかりとやって順調にきている。いい形でゲートインできる」と川田騎手は満足していた。昨秋のスプリンターズSに続き2度目のGⅠ参戦。前回は12着と不本意な結果だったが、当時よりも成長している。「スプリンタらしい体になって、筋肉がつくところについた。去年は力試しで、経験を積むために出走したが、今年はGⅠを意識してきたし、真価を問われる舞台」と高橋忠調教師は気合が入る。

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ギャロップジャパン の注目馬見解

3か月半ぶりの実戦でプラス18㌔とやや太目残りの馬体ながらも勝ち切った。昨年のこのレースの覇者セイウンコウセイを寄せ付けなかった内容は実に秀逸。左回りの経験が一度きりで右にもたれる面に不安は残るが操縦性の上がった今なら克服は可能と判断。今の充実ぶりなら好勝負できるはず。

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■ダンスディレクター

勝馬の栞 の注目馬見解

重賞競走では常に上位争いを演じながらGI未勝利のダンスディレクターも今年8歳。毎回馬体は重たい印象を伺わせるが今回は非常に若々しさもあり3ヶ月の休養明けという状況だが馬体の張りは上々。また中間の動きも坂路で追われ相応の時計を出しているとなれば今週の調整で十分整うだろう。前走の阪神カップは非常に素晴らしい走りだったが、それ以上の上手く運べた存在が居ただけの事であり、苦手な関東圏のレースではないとなると主役不在の短距離戦線の覆す可能性は十分に考えられる。今回非常に手の合う武豊騎手騎乗が決定し状況も万全となると他の実績馬及び実力馬の人気に隠れる今回は貴重なる“買い時”なのかもしれない。

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栗東会議 の注目馬見解

今年はいわくつきのローテを回避し阪神カップからぶっつけの参戦となりますが、もともと休み明けも苦にしない馬でこの中間の追い切りでも自己ベストに迫る時計を出しているように、入念に乗り込まれており仕上がり上々。前走はあれだけの激流の中、2頭抜けたレコード決着のハナ差2着とかなり強い競馬を演じており、スタートの上手い武豊ジョッキーだからこそ好位につけて競馬ができる上に、終いの脚も使えるとあらばここでも面白い1頭ではないでしょうか。GIでは過去2戦して結果が出せていませんが「関東圏への長距離輸送が苦手」との見立てもあり、GIで足りないと見限るのは早計。念願の関西圏での出走が叶う今回は印をまわしておくべきでしょう。あとは願わくば内目の枠を引きたいところです。

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ターフビジョン の注目馬見解

実力馬のダンスディレクターは坂路でモアイと併走し2馬身先着した。4F54秒6―12秒8とまずまずのタイムだった。笹田調教師は「先週にしっかりとやったし今日は軽めの調整。見た目にも伸びのある走りだった。気のいいタイプだし休み明けは苦にしない」と久々を気にしない。昨年の阪神Cでは鼻差の2着。すでに8歳馬だが力の衰えはない。

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■レッツゴードンキ

ターフビジョン の注目馬見解

春の長雨により22日の栗東坂路はかなり時計のかかるコンディションだったが、4F53秒2―12秒8の好時計をマーク。ただ、一杯に追われていたなら51秒は出ていたと思われる。梅田調教師は「先週しっかりと追い切っているから、これで十分。1週前倒しで出走したフェブラリーSより状態はいい」と仕上がりに自信を持つ。昨年の高松宮記念、スプリンターズSとスプリントGⅠで2戦連続2着中だ。「それだけに、ここは真剣に狙っている。なんとか勝ちたい」と力が入る。

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ギャロップジャパン の注目馬見解

レッツゴードンキは昨年の高松宮記念、スプリンターズSの両GIを2着としており今のスプリント界では上位の存在。2度目のダート挑戦となった前走で見せ場十分の5着としておりまだまだ衰えは感じない。攻めに叩いた効果が窺え状態は間違いなく前走以上。芝1200mに戻り改めて。

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■セイウンコウセイ

競馬オンライン の注目馬見解

昨年の“高松宮記念(GⅠ)”優勝馬“セイウンコウセイ”が2連覇に向けて果敢に挑む。昨年開催を勝利した後の勝利は一度もなく、ましてや人気を背負いながらも2連続の2桁着の大敗となり、人気が下がることが予想できるが軽視は厳禁。前走での一叩きの上積みからか、毛艶はガラッと良くなり状態面は完璧、筋肉は前走よりもハッキリと分かるほどとなり、ここを大一番として仕上げてきたことが功を奏した。鞍上は前走と同じく、セイウンコウセイの復活の兆しを見せた「松田騎手」だということも好材料であり、スプリント王者の奪還に期待したい。

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勝ち馬の定石 の注目馬見解

復調気配が漂う前年の覇者。鞍上はオーナーの心意気に応えられるのか色々と見物。能力は事足りているし必見。

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■ブリザード

ブラッドホース の注目馬見解

香港競馬と日本競馬の大きな違いが「時計測定方法」であり、日本の競馬はゲートが開き約5メートル程の助走期間を経て計測がスタート。一方香港多くの開催競馬はゲートが開いた瞬間から計測がスタートされ、その内容を比較すると当然数字として表記される内容は海外馬の方が【遅い】と認識されがちだが、実はこの「約5メートル」には約1秒2から1秒5の差が生じる。その内容を踏まえブリザードの前走である香港スプリント(良)の時計は1分8秒7。同距離で開催されたシルクロードステークスの勝ち時計は1分8秒3、昨年のスプリンターズステークスは1分7秒6だった事を考えると一概に「時計」では判断出来ない事が浮き彫りに…またブリザードは昨年のスプリンターズステークスにも出走を行っており、その際は出遅れながら1着レッドファルクスから0.2秒差の5着を考えれば実力は相当であり、イウ厩舎もウルトラファンタジーでスプリンターズステークス勝利経験があるとなれば簡単には軽視できない事となる。

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勝ち馬の定石 の注目馬見解

香港スプリントで戦ってきた外国馬だけあって気になる存在。前走の馬体重が510キロとなかなか体格が良いのでデータ的には当てはまる。

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■レーヌミノル

ターフビジョン の注目馬見解

昨年の桜花賞馬のレーヌミノルは1週前にビッシリ追われたとあって最終調整は軽めの追い切り。Cウッドコースで5F74秒5―12秒4で走り終えた。本田調教師は「前走は雪の影響で帰厩が1週間遅れ、追い切りが1本足りなかったが脚は見せた。上積みがあるので」とオーシャンS6着からの前進を期待していた。

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■キングハート

ギャロップジャパン の注目馬見解

キングハートは前走のオーシャンS(GⅢ)で初重賞制覇。相手なりに走れる強みがありこれまで重賞でも好走を続けていただけに非常に価値のある一戦だったに違いない。「中間また馬体が増えていて更に成長いている。相手は強くなりますが期待の方が大きいです。」と更なる成長に目を細める。初GIで相手も強くなるが相手なりに走れるタイプだけに好走できてもおかしくはない。

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■ジューヌエコール

ギャロップジャパン の注目馬見解

近走は不振が続くジューヌエコールしかし昨年の函館SS(GⅢ)のレーコド勝ちの内容からもまだまだ見限れない存在。今年初戦の前走は約3か月ぶりの実戦で出遅れるロス。12着も致し方ないだろう。陣営も「昨年の秋頃よりは良くなっている。きっかけさえ掴めれば浮上の余地はあるはず。」と復活を期待。一度使った事により体の張りも良くなり上昇ムード。完全復活となれば逆転の余地は十分あるはず。

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 - GⅠレース, 重賞