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AJCC(G2) THE本命の注目馬

   

■フィエールマン

勝馬の栞の注目馬見解

キ甲も抜け本格化した印象であり、全体的な馬体のバランスは非常に整っている。ディープインパクトらしく斜尻直飛であり末脚が最大限に活かせる馬体であり、、昨年菊花賞で最速の末脚にて差し切り制覇した内容の通り。
菊花賞後は放牧し約3ヶ月の休養を取り、今回その休養後初戦となるが、それでもしっかりと仕上げられた印象であり肩はボコッと筋肉が張り、トモも筋が大きく見える程大きく見せ引き締まった馬体。
幼さも抜け、菊花賞以上のパフォーマンスも可能となれば勝ち負けの可能性は最も高い1頭だろう。

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ブラッドホースの注目馬見解

今年の古馬中距離路線はこの馬が中心になるだろう。キャリア4戦目にしてGⅠ制覇。産駒特有の素晴らしい切れ味と抜群の勝負根性で、態勢有利のエタリオウを差し切った見せた。もともと牧場での評判は年度代表馬・アーモンドアイと互角だった逸材。飛躍の4歳を迎えて、ライバルの背中を追う。
1週前追い切りでは古馬準OP馬と併せ、余裕の2馬身先着。「もともと本数はいらないタイプ。菊花賞の頃と比べるとまだってところはあるけど、動きは良かった」と陣営。続けて「速い上がりを使える舞台ではないが、山藤賞を勝っているし、心配はしていない。
「少頭数でペースも上がらないでしょう」と自信をのぞかせた。春のGI、そして海外を視野に入れた大事な初戦を落とすわけにはいかない。

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アクティブの注目馬見解

デビューから僅か4戦目での菊花賞制覇。それも7月のラジオNIKKEI杯以来、約3ヶ月半ぶりの実戦、GI初挑戦という厳しい条件をあっさりクリアしてしまったのだから、そのポテンシャルは計り知れない。晴れてGI馬となった後は、体質を考慮して古馬相手のGIを自重し放牧へ。万全を期してここで年明け初戦を迎える。
昨年暮れに帰厩すると、年始に軽い熱発があったものの「全然影響はない」と手塚師。調整過程に狂いはない。この後はドバイ遠征も視界に入っており、休み明け初戦でも取りこぼしは許されない。

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万馬券総合研究所の注目馬見解

わずかキャリア4戦目で菊花賞(GI)を制したフィエールマン。
これまで十分に間隔をあけて使われているのは一戦一戦を全力で走り切るタイプだからこそ。
今回もじっくりと状態を見極められながら調整されており馬体のハリは前走時以上。
年末から時計を出し始め、美浦Wでの1週前追い切りでも圧巻の動きを披露。
このデキなら始動戦から違いを見せつけられるはず。

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勝ち馬の定石の注目馬見解

クラシック戦線には一度も参加せず、菊花賞を迎えたが、7番人気ながら強さを見せた馬。ルメール騎手の手腕もあったが、馬の能力は確かだろう。ただ菊花賞以外は全て出遅れていて、そこは心配の種でもあるが、力のいる馬場も問題ないだろう。中山でも実績を残しており、休み明けながらどれだけ成長しているのか?血統的にも見極めは必要になりそうだ。

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レース(RACE)の注目馬見解

前走の菊花賞は異例ローテで臨んだ陣営の思惑がバッチリ当たって、見事な勝利を飾った本馬。同レース4着のブラストワンピースが有馬記念を制している事からも、古馬相手で通用する事は実証済み。
1週前追い切りでも準オープン馬に4馬身先着と絶好調をアピール。休み明けも苦にしないタイプだけに、ここも勝負になるはずだ。

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■ジェネラーレウーノ

勝馬の栞の注目馬見解

前走菊花賞にて7着から約3ヶ月の休養を経ての出走となるが、休養期間中にも成長を遂げ、それでいて太目感もなく筋肉量も豊富。相変わらず胴が長い競走馬であり、瞬発力には欠けるものの、腹袋は大きく見せており持続力は素晴らしくジェネラーレウーノの先行力は今回も期待できるだろう。
前走の菊花賞時と比較しても腹回りが非常に絞られており無駄肉はほとんどなく、肩周りやトモも太い結果が浮き上がる程パンパンに張っている点からもここへ向けて仕上げてきた印象であり、中山ほどのタフなコースはむしろ好条件だろう。
休養にてリフレッシュできたからか毛艶も黒く光り状態は万全であり、堂々とした立ち姿も好印象であり、ここにて昨年の借りを返してほしいところだ

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ブラッドホースの注目馬見解

京成杯、セントライト記念の2つの重賞を勝っている中山巧者。唯一の敗戦も皐月賞3着なら、褒められていいだろう。
菊花賞はヨーイドンの競馬になってしまったこともあるが、やはり距離の壁。ベストは中距離。1週前追い切りでは美浦の南Wで6F80秒9ー38秒0ー13秒5。仕上げに抜かりはなく、力を発揮できる状態だ。

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勝ち馬の定石の注目馬見解

中山は4戦使って1着3回、3着1回と馬券を一度も外していない。まさに得意としている部類だろう。皐月賞でも実績があるし、去年は3歳馬が多いに活躍しており、初戦のこの1戦目はファンに成長を見せる事が出来るチャンス。能力も高く、いきなりからでも動けそう。休み明けでもどう言った姿を見せてくれるか、注目したい。

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■ダンビュライト

ブラッドホースの注目馬見解

天皇賞(秋)から中4週で臨んだチャレンジCは再三の注意を払わなければいけない一戦だった。勝負度合いは低く、位置取りも後方から。そんな状況でも4着まで追い上げている。このひと叩きでガス抜きはできており、1週前追い切りでは栗東坂路で4F51秒2。前回の1週前が4F52秒6だったことを踏まえれば状態面、臨戦過程が違うことがわかる。
昨年は2番手から抜け出して2着に2馬身差。中山はGⅠ・皐月賞を含め③③①③の馬券外は1度もない好成績。息の入れやすいコース形態で、上がりの掛かる舞台は最も得意とする舞台。早め先頭の形なら、フィエールマンをアッと言わせるシーンがあってもいい。

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勝ち馬の定石の注目馬見解

出遅れが2回、ジョッキーを振り落として競争除外が1回とここ3戦は気難しい面を見せている。ただ堅実に走れる1頭だし、切れない馬だが、長く良い脚を使えるタイプ。中山では4戦して、複勝率は100%。相性も抜群で去年とは違う姿を見せられるか?注目したい。

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■サクラアンプルール

ブラッドホースの注目馬見解

天皇賞(秋)6着、有馬記念7着。GⅠでも大崩れはなく、昨年の夏には函館記念2着の実績。小回り向きの脚質で、年齢は重ねたが、馬体、動きはまだまだフレッシュな状態。
1週前追い切りでは蛯名が騎乗して軽快な動きを披露。出来の良さを生かせれば。

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栗東会議の注目馬見解

担当が厩舎のベテラン厩務員に替わった事で仕上がり面での充実振りが著しく、有馬記念の時には「生涯最高かも」と関係者周辺でも話が上がっていたほど。さすがに能力的には一段下がるのと、大外枠を引いてしまった時点で万事休すも、それでも7着ならば大健闘の部類だったと言えるでしょう。
最下位での入線となった2017年の有馬記念は直線で致命的な不利があってのもので、とにかく中山では大崩れがなく明け8歳にして堅実。さすがにGIでは足りないのも認めるところですが、GIIでここまでメンバーが軽くなるならば上位に食い込む可能性は十分です。
あとは内枠が好走条件、厳密には外枠だと厳しい馬だけにこの少頭数でも内枠を引き当てたいところです。

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■シャケトラ

ブラッドホースの注目馬見解

2017年のGⅠ戦線を盛り上げた実力馬。約1年ぶりの実戦となるが、1週前追い切りでは6F81秒7ー11秒7。併せた2頭を置き去りにしたように、久々を感じさせない仕上がり。あとは競馬感だけ。

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 - GⅡレース, 重賞