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CBC賞(G3) THE本命の注目馬

   

THE本命の注目馬

■メラグラーナ

ターフビジョン の注目馬見解

ここで2度目の重賞制覇を狙うのがメラグラーナだ。今回は高松宮記念以来3カ月半ぶりの実戦だが追い切りの動きは絶好だった。梅雨らしく雨が降る栗東坂路でスプレンダークランと併走し、パワフルな動きで2馬身半先着。4F53秒5―12秒3の好時計だった。みずから騎乗した池添学調教師は「今日は馬場が悪かったけど、しっかりと、弾むように走っていた。仕上がりはいい」と高評価した。3番人気に支持された高松宮記念では10着に終わったが、「途中でやめてしまったが、ダメージもなかった。まだ精神的にモロいので成績にもムラがある。現状では外を気持ちよく走らせる方がいい」と分析する。高松宮記念と同じコースでリベンジするか。

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ギャロップジャパン の注目馬見解

メラグラーナは前々走のオーシャンS(GⅢ)で重賞初勝利。続く高松宮記念(GI)では道悪が影響し10着と厳しい内容。今回はここを目標に休養を挟み順調に立て直した印象。GⅢを制した前々走も含めて休み明けでの好走が多く今回の臨戦過程も魅力的。自身の7勝のうち5勝を1200mで挙げており当該条件に勝ち鞍があるのも強調材料。相性の良い舞台ならでGⅢなら巻き返しは必至と見る。

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■エイシンスパルタン

ターフビジョン の注目馬見解

今年初戦となるエイシンスパルタンは坂路で単走追い。4F52秒2―12秒6をマークした。ややリズムの悪い走りだったが、藤岡調教師は「体調に不安なところはない。力を出せる状態」と語る。もともと休み明けは得意で昨秋のスワンSは3着だった。実績的にも一枚上だ。

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ギャロップジャパン の注目馬見解

休み明けでも崩れず堅実に上位争いしているエイシンスパルタン。5か月休養からの復帰戦となった3走前のスワンS(GⅡ)でも抜群のスタートからハナを切る競馬で③着。最後に差されはしたものの勝ち馬が今年の安田記念(GI)を制したサトノアラジンで着差も0.2秒なら負けて強し。キャリア14戦で6勝しているうえに③着以上が10回と安定感はメンバー内で随一。今年初戦でも入念に乗り込まれており、陣営も「追われての反応が良く伸びにも力強さがある。休み明けでも力を出せるデキ。」と仕上がりの良さに自信の口ぶり。GⅢは前々走の京阪杯で難なく②着しているだけに今回も順当に勝ち負けすると判断。

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■ティーハーフ

勝馬の栞 の注目馬見解

脚質が極端である事故に展開の手助けが必須な馬ではあるが、今回は前に行くメンバーも目立ち、この構成から早めの展開となれば得意の展開に持ち込める可能性は高い。7歳馬と高齢ではあるが、短距離馬らしく非常に筋肉質な体形は維持されており、毛艶も非常に良い状態であるとなれば今回のメンバーであれば十分上位入線も可能。あとは蹄の形を見てもこの時期特有の降雨にて馬場が荒れても問題なく本領発揮が出来る事を加味すると今回は大いに期待出来るのではないだろうか。

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ギャロップジャパン の注目馬見解

ティーハーフは④着した高松宮記念(GI)を含めて4走連続で掲示板入するなど完全に復調ムード。2年前にはGⅢの函館SSを制しており実績は十分。陣営も「調整は順調そのもの。高松宮記念の時の状態に近いんじゃないかな。GⅢなら。」と色気たっぷり。展開に左右される脚質ではあるが展開が向けば一気の差し切りも。

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■スノードラゴン

勝馬の栞 の注目馬見解

年齢は9歳となったが今回のメンバーの中では唯一短距離GI競走勝利の実績があり、馬体に関してもとても9歳とは思えない張りが立ち姿等を見る限りではまだまだやれる感じは十分にある。また実際の走りに関しても前走ダート戦ではあるが59キロを背負い、逃げ馬が勝利する展開の中で後方から最速の上りにて3着入線は伊達の馬では出来る事ではなく、その好調を維持し、今回出走を果たすのであれば大きく人気を落とす今回は狙い目になるのではないだろうか。

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ギャロップジャパン の注目馬見解

今年で9歳を迎えるスノードラゴン。高齢ながらも前走の北海道スプリントカップ(GⅢ)ではメンバー内最速の上がりで③着するなど大きな衰えは感じられない。中間ではシャドーロールを着用して良化が見られており終いの伸びも好感触。スプリンターズS(GI)を制した状態までには至らないがレース巧者ぶりを発揮出来れば上位進出は可能と見る。

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■メイソンジュニア

ターフビジョン の注目馬見解

3歳馬メイソンジュニアは坂路でいっぱいに追われ4F53秒0―12秒3と、シャープに伸びた。騎乗した渡辺調教師は「いい動きだった。ここにきて成長し大人になりつつあります」と語った。前走のニュージーランドTは2着に好走したが「東京のマイル戦はこの馬には長い」とNHKマイルCを回避し、ここを目標に定めた。「1200メートルの方がいいと思うし、ひとつ重賞を勝ちたい」と力が入る。

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■アリンナ

ターフビジョン の注目馬見解

3歳牝馬のアリンナは坂路で単走で追われ、4F56秒9―12秒5と軽めの調整だった。松元調教師は「先週もしっかりと動いているし、順調。牝馬だけどカイバをいっぱい食べるのがいい。50キロを生かせたい」と軽ハンデに期待する。函館スプリントSを50キロで勝った3歳牝馬ジューヌエコールに続くか。

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■アクティブミノル

ベストレコード の注目馬見解

栗東坂路が最終追い切りとなり、50.4-36.1-23.5-11.6秒、ハロンタイム14.3-12.6-11.9-11.6秒という流石の好時計。このクラスの馬になればこのくらいの時計は出ても不思議ではないが、ここ一連の追い切りで最もスピード感のある追いきりであったことは間違いない。スプリント重賞勝ちもありながら近走は不振で掴みきれない馬ではあるが、今朝のスピード感と好気配ならまだまだ見限るのは早計であろう。近走は中団からの中途半端な競馬が多く、元来逃げ切りで一昨年のセントウルステークスを制した馬。今朝の気配とスピードをもってすればスタート次第で積極的な競馬もできるはず。是非今回は思い切った競馬で変わり身を期待したい。

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■ラヴァーズポイント

ギャロップジャパン の注目馬見解

昨年の本レース②着馬であるラヴァーズポイント。前走こそ15着と敗れたが約半年ぶりの実戦を考えればそう悲観する内容ではない。 現にひと息入れて立て直すと気配は上昇し上積は十分の様子。昨年の本レースで②着しているだけに舞台適性は確か。自身の4勝を全て当該距離であげており今回は叩き2走目、一発あっても不思議ではない。

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 - GⅢレース, 重賞