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CBC賞(G3) THE本命の注目馬

   

■セイウンコウセイ

ギャロップジャパンの注目馬見解

セイウンコウセイは前走の高松宮記念(GI)でブリンカーを外し一変。
勝ち馬のミスターメロディに最後は差されたが0.1秒差の2着と善戦。
昨年の同レースでも6着ながら0.3秒差なら地力の高さは勿論、コース適性も十分。
今回は久々となるが21日の追い切りは前走時より強めに行われており大きな割引は必要なさそう。
唯一の58㌔だけが課題になりそう。

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栗東会議の注目馬見解

2017年の高松宮記念の覇者セイウンコウセイ。前走は久々に幸ジョッキーとのコンビ復活で再び同舞台で2着に好走と、大波乱を演出しました。
函館スプリントSは別定のため、背負わされるのを嫌って最初からCBC賞へ。こちらもトップハンデとはいえ58kgならばアレスバローズと比較してもかなり恵まれたと言えますし、除外騒動を思えばこちらを選んで大正解。週末の天気も悪い予報が出ていますが、渋った馬場も苦にならないですし、現時点で見る限りこの馬にとってラッキーがいくつも重なっているような気がします。
逆にいくつか気になる点を挙げるとすれば、3ヶ月以上の休み明けでの好走実績がない事と、美浦のウッドコースが今週から改修のため閉鎖されてしまった事。普段はウッドで最終追い切りを行っているこの馬ですが、今回は坂路での最終追い切りに。これが吉となるか凶となるか、どう転ぶのか気になるところです。
多くの馬がサマースプリントシリーズを狙っての参戦となりますが、こちらは秋を見据えての使い出しとの事。本来であれば嫌うべき条件ですが、シンプルに不要とは言い難い複雑な条件が絡み合っているだけに、今回はあえて狙ってみるのも面白そうです。

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うまライブの注目馬見解

抑えとしてセイウンコウセイを選出するぞ。3年前の高松宮記念を1着入賞。前走の高松宮記念を人気薄ながら2着入賞していることから上位入賞が期待ができるぞ。

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■ビップライブリー

勝馬の栞の注目馬見解

今年で6歳馬と高齢に差し掛かりつつも馬体の見栄えは良化しており、胸前の筋肉は盛り上がるように発達。前走時の馬体重は466キロと牡馬の中では小柄な部類であるが、それでも筋肉量からも迫力を感じさせる。
話は変わるが今週から梅雨入りとなり、中京競馬場は現時点の予報では木曜日から梅雨入りし週末まで雨が続く。当日は馬場が渋った状態で施行されることが予測されるが、ビップライブリーは繋ぎが立ち。当日の馬場のような道悪の馬場でこそ真価を発揮可能。
梅雨の時期だからこそ押さえておきたい一頭であり、それに合わせて仕上がりも万全となれば、上位好走の可能性は高いだろう。

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ギャロップジャパンの注目馬見解

ビップライブリーは前走の春雷S(L)でOP初勝利を挙げた。
当時の3着馬カイザーメランジェが先日の函館スプリントS(G3)を勝った事からも額面以上の評価はできる。
レース間隔は開いたが気の良いタイプなだけに久々はむしろ歓迎材料。
今回の中京舞台も②③着と相性は良いだけに重賞でも注意は必要。

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ファーストの注目馬見解

ビップライブリーを注目の一頭とします。前走の春雷Sは、松岡騎手が「返し馬から掛かりそうだった」というテンションだったものの、外枠からスタートを決めて2番手につけるとそこからは実にスムーズな競馬。最後は押し切り態勢に入った逃げ馬をクビ差競り落とし、1年半ぶりの勝利となりました。ただ、確かに勝利から遠ざかっていて、前走も前評判は8番人気というものでしたが、その間は重賞で幾度となく差のない競馬もしており、条件次第では重賞で勝ち負けできるレベルの馬なのは間違いありません。中京は条件戦とはいえ2戦してともにタイム差なしの2,3着と適正はありますし、ハンデも56kgなら想定内。2戦連続での波乱演出に期待します。

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■レッドアンシェル

ギャロップジャパンの注目馬見解

初のスプリント戦で一変したレッドアンシェル
昨夏の降級後一押しを欠く内容だったが1200mに縮めた前走はそれまでの甘さが嘘のような快勝。
1分7秒3の走破時計に加え上がり3Fは32秒8と実に秀逸。
初の1200m戦を考えればスプリント適正は相当高いはず。
慣れの見込める2戦目で更なる前進を期待。

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うまライブの注目馬見解

本命レッドアンシェルは、前走彦根S1着入賞の注目馬。中京1200mとの距離適正値も高く初重賞制覇してくれるポテンシャルを秘めている事から上位入賞必須だぞ。

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■アレスバローズ

ギャロップジャパンの注目馬見解

アレスバローズの前走は高松宮記念(GI)
9着に敗れたが3角で他馬に寄られる不利があってのもので参考外と見て良さそう。
元々、昨年このレースを制し次走で北九州記念を勝ち2018年度のサマースプリントチャンプになるなど実績は上位。
持ち時計もあり開幕週の時計勝負も望むところ。
20日の追い切りではいきなり4F51.9-11.9の早い時計をマークするなど文句なしの仕上がり。
昨年以上に見える仕上がりなら2連覇は可能と判断。

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万馬券総合研究所の注目馬見解

昨年のサマースプリントチャンピオン、アレスバローズ。
当レースも快勝しておりここでは間違いなく実績上位。
間隔は開いたが使い詰め過ぎない方がいいタイプで久々を感じさせない馬体。
腰角が深く筋肉が浮いており毛ヅヤもピカピカ。
前走のような不利がなければ好勝負必至。

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■ショウナンアンセム

ギャロップジャパンの注目馬見解

1200mに矛先を変え2走目で早々に結果を出したショウナンアンセム
3年3か月ぶりの1200m戦となった前々走こそ5着としたが前走の高松宮記念(GI)で0.1秒差の3着。
元々、折り合いさえつけば終い確実な脚を使うだけに1200mへの距離短縮が良い方に出た印象。
引き続き同じ舞台なら久々でも侮れない。

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 - GⅢレース, 重賞